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メラニー

アカデミー賞ウォッチャー

映画会社に29年勤務しながら、1989年から35年にわたりアカデミー賞を見続けている会社員。アカデミー賞受賞予想がライフワーク。2017年2月にTBSラジオの人気カルチャー番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」(現在は「アフター6ジャンクション2」)に“オスカー予想屋”として初登場。以来、アカデミー賞シーズンの風物詩ゲストとなっている。映画関連の寄稿記事やトークイベントに多数掲載及び出演。著書に、『なぜオスカーはおもしろいのか?受賞予想で100倍楽しむ「アカデミー賞」』(星海社)がある。

そりゃ40年トップに立つワケだ…トム・クルーズが高額ギャラを求めない納得の理由
メラニー
ハリウッドのトップスターは、映画1本あたり2000万ドルの出演料を受け取るという。トム・クルーズともなれば、その2倍、3倍でもおかしくないが、彼はあえて「高額のギャラを求めない」道を選んできた。その選択に隠された卓越したビジネスセンスと、クルーズの多彩な才能に迫る。※本稿は、アカデミー賞ウォッチャーのメラニー『トム・クルーズの真髄 40年間トップに立ち続ける理由』(星海社新書)の一部を抜粋・編集したものです。
そりゃ40年トップに立つワケだ…トム・クルーズが高額ギャラを求めない納得の理由
トム・クルーズが飛行機にしがみつき空へ…命がけスタント後に放った「まさかのひと言」
メラニー
『ミッション:インポッシブル』シリーズの大成功をきっかけに、トム・クルーズは映画史に残る数々の危険なスタントに挑んでいった。世界一高いビルを駆け下り、飛行機にワイヤー1本でしがみつくアクションは、まさに命がけ。そんなクルーズが「最も危険だった」と感じたスタントは、どのシーンだったのか?※本稿は、アカデミー賞ウォッチャーのメラニー『トム・クルーズの真髄 40年間トップに立ち続ける理由』(星海社新書)の一部を抜粋・編集したものです。
トム・クルーズが飛行機にしがみつき空へ…命がけスタント後に放った「まさかのひと言」
「トップガン」「レインマン」でも届かず…トム・クルーズとアカデミー賞「40年の壁」
メラニー
ハリウッドを代表する大スター、トム・クルーズ。40年以上にわたり第一線で活躍し続け、数々の名監督とも仕事をしてきたにもかかわらず、2025年までオスカー受賞とは無縁だった。その背景には演技力や作品の質だけでは評価されない、アカデミー賞特有の価値観と偏見があった。アカデミー賞を35年以上見続けてきた筆者が、トム・クルーズが冷遇された本当の理由を明かす。※本稿は、アカデミー賞ウォッチャーのメラニー『トム・クルーズの真髄 40年間トップに立ち続ける理由』(星海社新書)の一部を抜粋・編集したものです。
「トップガン」「レインマン」でも届かず…トム・クルーズとアカデミー賞「40年の壁」
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