かっぴー
【最終結論】「才能がある人」と「凡人で終わる人」。たった1つの違いとは<人気漫画家が教える>
「自分にもっと才能があれば…」誰しも一度はそう思ったことがあるだろう。活躍する同期、年下の有名人、同世代の天才…素直な称賛とは裏腹に「自分だって、本気出せばできるはず…」と思い悩んでいないだろうか。「『才能がない』と諦める必要なんてない。」そう語るのは、“才能”をテーマにした漫画『左ききのエレン』で累計420万部超を突破した漫画家のかっぴー氏だ。現在はアニメ化・複数連載を抱える人気漫画家だが、実は誰よりも才能に苦悩し続け、25年以上『才能の正体』を考え続けてきた。今回はその“実践的な才能論”を初めてまとめた書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』の中から、「あなたが持つ才能の正体」に迫る。

第2回
これからのSNSとの付き合い方
SNSの拡散力によって世に出、『SNSポリスのSNS入門』を出版した、漫画家・かっぴー氏と、SNSの第一人者として知られるジャーナリストの佐々木俊尚氏。出自もパーソナリティも異なる両者ですが、SNSの世界をサバイブする日々で得た発見は、現代ビジネスパーソンにとって必読!SNSを上手に利用するために、2人の議論は続きます――。

第1回
SNSが生み出した「過剰な承認欲求」
ホリエモン、はあちゅうも「天才が現れた」と大注目 累計100万PVを超える人気漫画、ついに書籍化
