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かっぴー

漫画家・漫画原作者

1985年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学・視覚伝達デザイン学科卒。株式会社なつやすみ代表。東急エージェンシーでアートディレクターを務めた後、面白法人カヤックでプランナーを務める。会社員時代に描いた漫画が話題となり、2016年漫画家として独立した。

これまで25年以上「才能とは何か?」に人一倍苦悩してきた。今でもライフワークとして「才能の正体」を考え続けている。

才能がテーマでもある漫画『左ききのエレン』は実写ドラマ化、舞台化。連載10周年の2026年にはアニメ化し、累計420万部まで到達。現在は二児の子育てに奮闘しながら、『左ききのエレン』(noteで原作版/ジャンプ+でリメイク版)、『大人大戦』(ジャンプ+/集英社)を週刊連載中。

「人生に遠回りはない」異色の経歴を持つ漫画家・脚本家が磨いてきた“自分だけのカード”の中身【かっぴー×長久允(2)】
かっぴー
漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』の刊行を記念し、映画監督/脚本家で著書『あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室』を上梓した長久允氏との対談イベントが、代官山蔦屋書店で開催されました。「才能の教室」と題して繰り広げられたイベントの模様を、全4回でお届けします。
「人生に遠回りはない」異色の経歴を持つ漫画家・脚本家が磨いてきた“自分だけのカード”の中身【かっぴー×長久允(2)】
「全然おもしろくない」とかつて言われた二人が、30代から人気漫画家・映画監督になれたワケ【かっぴー×長久允(1)】
かっぴー
漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』の刊行を記念し、映画監督/脚本家で著書『あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室』を上梓した長久允氏との対談イベントが、代官山蔦屋書店で開催されました。「『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論」と題して繰り広げられたイベントの模様を、全4回でお届けします。
「全然おもしろくない」とかつて言われた二人が、30代から人気漫画家・映画監督になれたワケ【かっぴー×長久允(1)】
職場の「昔はすごかった人」が活躍できない本当の理由
かっぴー
「あの人、昔はすごかったらしいよ」。職場でそんなふうに言われているベテランはいないだろうか。それなのに、今は思うような成果を出せていない。すると、「時代についていけなくなった」「もう能力が落ちた」と考えられがちだ。しかし、昔は本当に活躍していたのなら、別の見方もできる。画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』には、そのヒントが隠されている。
職場の「昔はすごかった人」が活躍できない本当の理由
職場にいる「言うことを聞かない若手」は本当に無能なのか
かっぴー
「何度言っても、素直に言うことを聞かない」「仕事へのやる気が感じられない」。そんな若手を見ると、「仕事ができない人」と判断したくなるかもしれない。しかし、学生時代には活発だったという話もある……漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』には、そのヒントが隠されている。
職場にいる「言うことを聞かない若手」は本当に無能なのか
職場で「埋もれている人」の特徴・ワースト1
かっぴー
能力がないわけではない。真面目に仕事もしている。それなのに、なぜか評価されず、目立った成果も出せない。そんな「職場で埋もれている人」は少なくない。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「天才状態」と「カード思考」から考えると、その人に才能がないとは限らない。
職場で「埋もれている人」の特徴・ワースト1
職場の「才能があるのに、活かせていない人」の特徴
かっぴー
「能力はあるはずなのに、なぜか職場では評価されない」。こうした状態になると、「自分には才能がなかったのか」と考えてしまいがちだ。しかし、才能があることと、その才能を職場で発揮できることは別の話である。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「天才状態」と「カード思考」から考えてみよう。
職場の「才能があるのに、活かせていない人」の特徴
職場にいる「自由なのに成果を出す人」の特徴
かっぴー
周囲と同じやり方に縛られず、自分らしく働いている。無理をしているようにも見えない。それなのに、成果はしっかり出している人がいないだろうか。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「天才状態」から考えると、その理由が見えてくる。
職場にいる「自由なのに成果を出す人」の特徴
実は「才能が埋もれてる人」の隠れた特徴
かっぴー
「自分には、人に誇れるような才能がない」。そう思っている人は少なくないだろう。だから、新しい資格を取ったり、勉強したりして、後から武器を増やそうとする。しかし、本当に武器がないのだろうか。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」で考えると、まだ自分の持っているカードを確認しきれていないだけかもしれない。
実は「才能が埋もれてる人」の隠れた特徴
「今の仕事に向いてない人」の特徴・ワースト1
かっぴー
「今の仕事、自分には向いていないのかもしれない」。そう思っても、単に努力が足りないだけなのか、本当に仕事との相性が悪いのかは判断しにくいものだ。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」と「天才状態」から考えてみよう。
「今の仕事に向いてない人」の特徴・ワースト1
出世しなくても「幸せそうな人」の特徴・ベスト1
かっぴー
会社ではそれほど出世していないのに、なぜか楽しそうに働いている人がいる。一方で、同期より早く昇進し、高い評価を受けているのに、いつも苦しそうな人もいる。仕事で成功すれば、人生も幸せになる。なんとなくそう考えてしまうが、本当にそうなのだろうか。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「天才状態」という考え方から、「才能」と「幸せ」の関係を考えてみよう。
出世しなくても「幸せそうな人」の特徴・ベスト1
30代で出世が遅れている人も、能力がないとは限らない
かっぴー
30代になると同期が管理職になったり、年下が大きな仕事を任されたりする。一方でそんな状況が続けば、「自分は仕事ができないのではないか」と不安になるだろう。しかし、30代の時点で出世が遅れているからといって、能力がないとは限らない。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』の「カード思考」で考えてみよう。
30代で出世が遅れている人も、能力がないとは限らない
「人生が楽しそうな人」の特徴・ベスト1
かっぴー
同じように仕事をして、同じように毎日を過ごしているのに、なぜか人生そのものを楽しんでいるように見える人がいる。こうした人と、「何をしてもいまひとつ満たされない人」の違いはどこにあるのだろうか。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」で考えると、見落としているものがあるかもしれない。
「人生が楽しそうな人」の特徴・ベスト1
「自分の持つ力を活かせていない人」の特徴・ワースト1
かっぴー
「自分には、これといった才能がない」。そう感じている人は少なくないだろう。仕事で使える資格があるわけでもない。誰にも負けない専門スキルがあるわけでもない。だから、新しい知識を勉強したり、資格を取ったりして、何とか自分の武器を増やそうとする。しかし、本当に「持っている力」がないのだろうか。漫画家・かっぴー氏の著書『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」で考えると、見落としているものがあるかもしれない。
「自分の持つ力を活かせていない人」の特徴・ワースト1
20代で活躍する人が、将来成功するとは限らない
かっぴー
「この人は将来、もっとすごいところまで行くのだろう」。しかし20代で頭角を現した人が、10年、20年後も活躍しているとは限らない。反対に、若い頃はそれほど目立たなかった人が、40代になって急に伸びることもある。なぜ、こんな逆転が起きるのか。漫画家・かっぴー氏の書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』でその理由を考えてみる。
20代で活躍する人が、将来成功するとは限らない
「いつまでも伸びない人」の特徴・ワースト1
かっぴー
「こんなに頑張っているのに、なぜ成長できないのか」。何年も仕事を続け、経験も積んでいる。それなのに、なかなか成果が伸びない人がいる。一方で、ある仕事や職場に移った途端、別人のように活躍し始める人もいる。この差は、努力量だけでは説明できない。漫画家・かっぴー氏の書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』でその理由を考えてみる。
「いつまでも伸びない人」の特徴・ワースト1
40代なのに昇進しない人は、別に無能なわけではない
かっぴー
40代になり、同期や後輩が次々と昇進していく。それなのに、自分だけ役職が変わらない。不安になる人もいるだろう。しかし、昇進しないことと、能力がないことは同じではない。漫画家・かっぴー氏の書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」から考えると、評価されない理由は、本人の能力とは別のところにあるかもしれない。
40代なのに昇進しない人は、別に無能なわけではない
「40代で若手に抜かれる人」の特徴
かっぴー
「20代、30代の頃は、自分のほうが圧倒的に仕事ができた。それなのに、気づけば若手のほうが評価されている」。40代になると、そんな逆転が起きることがある。しかし、原因は年齢そのものとは限らない。漫画家・かっぴー氏の書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」から考えると、若い頃に活躍していた人ほど陥りやすい、ある落とし穴が見えてくる。
「40代で若手に抜かれる人」の特徴
年下なのに「自分より職場で活躍する人」の特徴
かっぴー
「自分のほうが何年も長く働いているのに」。年下の社員が次々と大きな仕事を任され、成果を出しているのを見ると、焦りを感じる人もいるでしょう。漫画家・かっぴー氏の書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「カード思考」から考えると、そのメカニズムと対策が見えてきます。
年下なのに「自分より職場で活躍する人」の特徴
「優秀な若手」はなぜベテランを簡単に抜くのか
かっぴー
「まだ入社して数年なのに、なぜあんなに仕事ができるのか」。普通に考えれば、仕事は経験を積んだ人ほど有利なはずなのに、10年、20年働いてきた人より、経験の浅い若手が圧倒的な成果を出すことがあります。この逆転は、なぜ起きるのでしょうか。漫画家・かっぴー氏の著書書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』で紹介されている「天才状態」という考え方から解説します。
「優秀な若手」はなぜベテランを簡単に抜くのか
「自分より若いのに優秀な人」の特徴
かっぴー
「自分のほうが長く働いているのに、なぜあの若手のほうが成果を出しているのか」。職場でそんな経験をすると、焦りを感じる人もいるだろう。入社数年の若手がベテランを追い越すことは、現実にある。なぜ、経験量が少ないはずの若手が、ベテランを抜けるのか。その理由を書籍『天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論』にある「天才状態」という考え方から見ていこう。
「自分より若いのに優秀な人」の特徴
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