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鎌田俊哉

音楽プロデューサー

東京都出身。バンド活動を経て、20代で山下達郎のムーン・レコードに参加。その後、近藤真彦のレコード制作に携わり、少年隊、SMAP、嵐、林田健司、Kiroroなどをプロデュース。2010年から中国に進出。以降もMISIA、倉木麻衣、EXIT、Little Black Dress、新浜レオンほかを幅広く手がける。2024年12月にアナログ・レコードのレーベル、Fourth Wave Record Factoryを立ち上げ、音楽で世界を目指す。音楽プロデュース歴40年以上。イベント情報などは、リットリンクを要参照(https://lit.link/kamada)。

「おばちゃん、歌うまいね。なんて名前?」近藤真彦が放った天然すぎるひと言…周囲が凍りついた超大物歌手の実名
鎌田俊哉
「スニーカーぶる~す」で鮮烈にデビューして以来、近藤真彦は歌や芝居の技術だけでは測れない特別な存在感で、多くの人を魅了してきた。なぜ数多くの人気アイドルが現れては消えていくなかで、彼だけが“本物のスター”として輝き続けてきたのか。レコード制作を長年担当し、その素顔を間近で見てきた音楽プロデューサー・鎌田俊哉氏が、破天荒なエピソードとともに明かす。※本稿は、音楽プロデューサーの鎌田俊哉『ヒットのつくり方』(アチーブメント出版)の一部を抜粋・編集したものです。
「おばちゃん、歌うまいね。なんて名前?」近藤真彦が放った天然すぎるひと言…周囲が凍りついた超大物歌手の実名
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