つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説[2018年]
2017年12月25日公開(2018年1月11日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
深野 康彦

「つみたてNISA」口座開設の手順をやさしく解説!
投資未経験者や従来のNISAから移行する人など、
人によって異なる口座開設までの流れとポイントは?

つみたてNISAのおすすめ証券会社はココ!

 「『つみたてNISA(積立型の少額非課税投資制度)』を始めようと思っているけれど、まだ何もしていない」という人は少なくないでしょう。「つみたてNISA」を利用して投資信託・ETFの積立を行うには、「つみたてNISA」の取り扱い金融機関で専用口座を開設する必要があります。

 口座開設は決して難しい手続きではありませんが、投資初心者はその前の「総合口座開設」の段階で戸惑うことがあるかもしれません。また、すでに従来の「NISA」を利用している人は、移行手続きで注意すべきポイントがあります。今回は、「つみたてNISA」の口座開設について見ていきましょう。

証券総合口座の有無、従来「NISA」口座の開設状況など、
人によって「つみたてNISA」口座開設で必要な手続きは違う!

 ここでは、「つみたてNISA」口座を開く金融機関はすでに決定している、というところから話を始めます。もし、どの金融機関がいいのかを迷っているなら、前回の記事を参考にしていただければと思います。

【※「つみたてNISA」口座の金融機関の選び方はこちら!】
「つみたてNISA」の金融機関の選び方を解説!手数料、取扱商品の数、引き落とし方法で比較した投資初心者と経験者で異なる選び方のポイントとは?

 さて、「つみたてNISA」の口座開設に関して、大前提として押さえておきたいのは「すべての金融機関を通じて一人一口座」しか開けないということです。複数の金融機関に「つみたてNISA」の口座開設を申し込んではいけません。いくつも金融機関で口座開設の申込をすると、税務署のチェックなどに時間がかかってしまい、スムーズに口座を開設できなくなってしまうからです。また、本当に希望する金融機関で口座を開けなくなる場合もあります。

 特に、従来の「NISA」口座を開設したもののまったく使っておらず、開設したことすら忘れている場合などは注意が必要です。もし「『NISA』口座を開いたことがあるかもしれない」という人がいたら、まずは取引のある証券会社などで口座開設状況を確認しておきましょう。

 では、「つみたてNISA」の口座を開くにはどのような手続きが必要でしょうか。基本的には、口座を開設したい金融機関の「つみたてNISA」 のページにアクセスし、口座申込ページに必要事項を記入して、送信するだけです。一部のネット証券では、本人確認の書類提出などもネットで行える場合があります。

 ただし、投資経験の有無や従来の「NISA」口座を開設済みかどうかなど、その人の状況によって必要になる手続き・提出する書類は変わってきます。大きく分けると、次の3つのパターンが考えられます。ご自身に当てはまるのはどれか、考えてみてください。

(1)新たに証券会社に口座を開いて、「つみたてNISA」を始める場合(投資未経験者など)
 ⇒証券総合口座の開設申込+「つみたてNISA」口座の開設申込

(2)証券総合口座を開設済みで、従来の「NISA」口座は未開設の場合
 ⇒「つみたてNISA」口座の開設申込

(3)従来の「NISA」から「つみたてNISA」に移行する場合
 ⇒口座切替依頼(金融機関を変更せず、マイナンバーも提出済みの場合)
 ⇒「つみたてNISA」口座の開設申込(2017年9月末時点でマイナンバーを未提出の場合)
 ⇒勘定廃止通知書の提出+「つみたてNISA」口座の開設申込(金融機関を変更する場合)

 (3)については、マイナンバーの提出状況や口座変更に併せて金融機関も変更するかどうかで、手続きや必要な書類が変わるということです。

投資未経験者の人は「証券総合口座」の開設から!
迷ったら「特定口座」&配当金の「株式数比例配分」を選ぼう

 (1)の「新たに証券会社に口座を開いて、『つみたてNISA』を始める場合」から詳しく見ていきましょう。これまで付き合いのない証券会社で「つみたてNISA」を始める場合は、「つみたてNISA」口座と同時に「証券総合口座」を開設することになります。

 どちらの口座の申し込みも口座を開きたい金融機関のサイトの申し込みフォーマットに必要事項を入力していくだけですが、投資未経験者の中には「証券総合口座」の申し込み事項への記入で立ち止まってしまう人が少なくありません。しかし、難しいと感じるのは主に次の2カ所だけですので、記入途中で放り出すことなくぜひ先に進みましょう。

●「口座」の種類
「特定口座」と「一般口座」の2種類があり、さらに「特定口座」のほうは、源泉徴収あり、源泉徴収なしに分かれています。初心者であれば、「特定口座(源泉徴収あり)」を選んだほうがよいでしょう。「特定口座(源泉徴収あり)」なら、証券会社が税金を計算・徴収してくれるので自分で確定申告をする必要がありません。なお、「つみたてNISA」口座はそもそも非課税のため、一般口座を選んだとしても確定申告は不要です。

【※関連記事はこちら!】
ネット証券の口座開設までの流れをやさしく解説! 特定口座と一般口座、源泉あり・なしの違いは? マイナンバー確認書類を簡単に提出する方法は?

●配当金の受け取り方
 証券口座に入金される「株式数比例配分方式」、銀行口座に振り込まれる「登録配当金受領口座方式」と「個別銘柄指定方式」、郵便局で現金で受け取る「配当金受領証方式」を選ぶ必要があります。好みの方式を選んで構いませんが、「つみたてNISA」のETFの分配金を非課税で受け取りたい場合や、従来の「NISA」で株式の配当金を非課税で受け取りたい場合には「株式数比例配分方式」を選ぶ必要があります。なお、「つみたてNISA」では、投資信託の分配金を受け取ることはありません。

【※関連記事はこちら!】
株の「配当金」を受け取る4つの方法を紹介! 現金で受け取る方法や銀行・証券口座に振り込まれる方法などの中で、株初心者におすすめの方法は?

 また、免許証などの本人確認書類とマイナンバーが確認できる書類(通知カード、マイナンバーカード)の提出も必要になりますので、手続きの際は手元にこれらの書類を準備しておくとスムーズです。

証券会社に口座があり、従来「NISA」口座が未開設の人は
「つみたてNISA」口座申し込み書類を提出すればOK

 (2)の「証券総合口座を開設済みで、従来の『NISA』口座は未開設」という人は、証券会社の公式サイトなどから「つみたてNISA」口座の開設申込フォーマットに入力をして、必要事項を記入の上、送信してください。マイナンバーが未提出の場合は、併せてマイナンバーの確認書類を提出することになります。

 また、(3)の従来の「NISA」から「つみたてNISA」に移行する人のうち、金融機関は変えないけれど2017年9月末時点でマイナンバーは未提出という人も、「つみたてNISA」口座の開設の申し込みと同時に、マイナンバーの提出が必要です。

 一方、「金融機関はそのまま+マイナンバーも提出済み」で、従来の「NISA」から「つみたてNISA」に移行する場合は、金融機関所定の口座切替依頼フォーム(勘定変更依頼書)に必要事項を入力して送信するだけと、手続きは非常に簡単です。

 最後に、従来の「NISA」口座をから「つみたてNISA」に移行するのに合わせて、金融機関も変更したいという場合です。まず、もともと「NISA」口座を開設している金融機関に「勘定廃止通知書」を請求して、それを新しく「つみたてNISA」口座を開設する金融機関に、「つみたてNISA」口座の開設申し込みとともに提出してください。もちろん、「つみたてNISA」口座を開設する金融機関に証券総合口座がなければ、証券総合口座の開設手続きも必要になります。

「つみたてNISA」口座の開設完了まで時間がかかる場合も!
始めるタイミングはあまり気にせず「思い立ったが吉日」で

 ここまで、証券会社で「つみたてNISA」の口座を開くことを想定してお話してきましたが、「つみたてNISA」を扱っている銀行で口座を開く場合についても、少し触れておきましょう。

 銀行で「つみたてNISA」を始める場合には、預金で利用する「総合口座」などとは別に、「投資信託口座」の開設が必要です。その上で、「つみたてNISA」口座の開設手続きを行います。つまり、証券会社で「証券総合口座」と「つみたてNISA」口座の両方が必要というのと同じ構造です。

 ところで、「つみたてNISA」口座の開設の申し込みをしてから口座開設が完了するまでの期間ですが、新規で申し込む場合は長くて3~4週間かかると考えておいたほうがよいでしょう。従来の「NISA」から「つみたてNISA」に切り替える場合(金融機関の変更なし)は、もう少し期間は短縮されるようです。

 つまり、これから口座開設の手続きを行うと、2018年の1月下旬ないし2月になる可能性もあるということです。人によっては、「1月ぴったりから始めたい」「1月がダメなら新年度から始めよう」など、キリのいいところから投資をスタートしたいと思うようですが、キリのよさにこだわる必要はないと私は思います。

 「つみたてNISA」は、早く始めればその分、コツコツと資産が積み上がっていきます。むしろ「思い立ったが吉日」「口座開設が完了したら吉日」ということで、「つみたてNISA」の口座開設が完了したら、そのタイミングで積立投資をスタートしていけばいいのではないでしょうか。

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(構成:肥後紀子)

深野康彦(ふかの・やすひこ)[ファイナンシャルプランナー]
ファイナンシャルリサーチ代表。AFP、1級ファイナンシャルプランニング技能士。クレジット会社勤務を3年間経て1989年4月に独立系FP会社に入社。1996年1月に独立し、現職。あらゆるマネー商品に精通し、わかりやすい解説に定評がある。主な著書に『あなたの毎月分配型投資信託がいよいよ危ない』『ジュニアNISA入門』(ダイヤモンド社)など多数。
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【2018年4月20日更新】
◆つみたてNISA口座のおすすめネット証券はココ!

売買手数料 購入可能なつみたてNISA対象商品数
投資信託 ETF インデックス型投信 アクティブ型投信 ETF
◆SBI証券
無料 123本 12本
【SBI証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手。つみたてNISA対象商品のうち、そのほとんどの投資信託をラインナップ。100円から投資信託の積み立てができる。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も可能で、きめ細かい時間分散投資を行える。2018年3月31日までに「つみたてNISA」の口座開設の申し込みをし、4月30日までに口座開設&入金・振替した人の中から抽選で2000名に2000円をプレゼントするキャンペーンを行っている。
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◆楽天証券
無料 1.25%以下 120本 11本
【楽天証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額からつみたてNISAを始めることができる。楽天証券なら、クレジットカード(楽天カード)を通じて積立代金を引き落として、月々の積立投資をすることもできて便利。2018年春からは、楽天スーパーポイントで積立代金を支払うことが可能になる予定。2018年3月30日までに「つみたてNISA」口座を新規開設した人の中から抽選で2000名に2000円が当たるキャンペーンを実施中。また、3月30日までに「つみたてNISA」での合計約定金額が5000円以上かつ「つみたてNISA」での合計時価評価額が5000円以上の人の中から、抽選で200名に2万1300円をプレゼント。
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◆マネックス証券
無料 112本 10本
マネックス証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
投資信託の最低購入金額が原則100円と、少額からつみたてNISAをはじめることができる。また、マネックス証券独自の資産設計アドバイスツール<MONEX VISION β>が、おすすめの投資信託を紹介してくれるので、どの商品を買うか迷ってしまう人でも安心。総合口座での取引でも、約定金額の低い価格帯で特に手数料が安いため、これから少額からでも株式投資を始めたい初心者にもおすすめ。
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◆松井証券
無料 94本 10本
【松井証券のつみたてNISA口座のおすすめポイント】
株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券の1つ。ロボアドバイザーが投資信託のポートフォリオの提案から運用をサポートする「投信工房」(利用無料)のような豊富な情報ツールもあり、投資初心者のサポート体制も充実。100円から投資信託を購入することができるため、投資初心者もはじめやすい。
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【2018年4月1日更新!】

NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
1100本以上
(650本以上は
販売手数料無料)

(49社/1社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2400本以上
(1100本以上は
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要となる)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインアップも2400本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2400本以上
(1100本以上は
販売手数料無料)

(83社/8社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)になるなどサービス充実。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株も豊富ので、海外株に投資したい人にはメリット大!
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託
◆松井証券
無料 × 350本以上
(350本以上は
販売手数料無料)

(14社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているほとんどの投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も充実だ。
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◆GMOクリック証券
無料 × 40本以上
(40本以上は
販売手数料無料)

(0社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。NISA対応はしていないが、FXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料
(※買付時のみ。
売却時は
90~1170円)
× 1000本以上
(500本以上は
販売手数料無料)

(27社/0社)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
個別株は買付時のみ手数料無料だが、「MAXIS 日経225上場投信」など16のETFは売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託
◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 800本以上
(400本以上は
販売手数料無料)

(71社/13社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 280本以上
(270本以上は販売手数料キャッシュバック
※消費税分は除く)

(23社/0社)
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、投資信託に関しては、「ZEROファンド」プログラムにより、一部ファンドを除き、実質ほぼ無料で買付可能となっている。一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)

(7社/0社)
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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