ネット証券会社比較
2014年4月11日公開(2016年5月31日更新)
ザイ・オンライン編集部

主要ネット証券の「おすすめポイント」一覧!
各社の売買手数料や取引ツールなどの
サービスを比較して取引する証券会社を見直そう!

 4月11日、日経平均株価が1万4000円を割り込み、年初来安値となる1万3885円を記録した。
 利益が出ているときは気にならないが、損失が出てくると気になるのが「売買手数料」などのコスト。特に、消費増税で手数料も3%増になり、少しでもコストが安い証券会社を選ぶべき。
 また、アベノミクスに出遅れてしまっていた人にとっては今こそ、株価がどこまで下がるのかを見極めながら、買い場を探す絶好のチャンス。
 そこで今回は、主要ネット証券の「おすすめポイント」の記事を一覧で紹介。自分が利用している証券会社の便利な使い方を発見するもよし、他の証券会社を比較して、より自分にあった証券会社を探すもよし。
 株価低迷し今こそ、次の上昇相場を確実に捉えられるように準備をしておこう!

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順位 株式売買手数料(指値) 口座開設
10万円 30万円 50万円
1位  ◆SBI証券【詳細情報⇒SBI証券の紹介ページ
139円 272円 272円
ネット証券比較!人気ランキング1位!SBI証券の公式サイトはこちら!
【SBI証券のメリット】  
口座開設数300万超はネット証券で1位。手数料も最安値水準。株主優待情報やチャート、投資情報も充実。有料トレードツール「HYPER SBI」は、月に現物株取引1回以上、または信用口座か先物・オプション口座を開設していれば無料で利用可能。ネット証券では珍しくリアル店舗も有する。住信SBIネット銀行と連携したサービスも展開する。
【関連記事】【SBI証券のおすすめポイントはココだ!】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実のネット証券最大手
2位  ◆マネックス証券【証券情報⇒マネックス証券の紹介ページ】
100 250 450
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【マネックス証券のメリット
プログラムトレードまでできる高機能無料ツール「マネックストレーダー」、リスク管理に役立つ信用取引自動決済発注サービス「みまもるくん」、日本株や先物取引についてロボットの投信判断を日々配信する「マネックスシグナル」などユニークなサービスを展開する大手ネット証券。投資信託も1000円から積立ができる。
【関連記事】【マネックス証券おすすめのポイントはココだ!】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
3位  ◆ライブスター証券【証券情報⇒マネックス証券の紹介ページ】
80円 180円 180円
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【ライブスター証券のメリット
手数料は現物株、信用取引ともにネット証券業界最安水準
手数料は現物株、信用取引ともにネット証券業界最安水準信用取引の買方金利も2.30%と低率。デリバティブ商品も激安で、日経225先物は1枚250円、ミニ1枚35円で業界最安水準。スマホにも対応している各種取引ツールも投資家に定評がある。
【関連記事】一約定ごと10万、30万、100万円で安いネット証券はどこだ?株の売買手数料を比較したら、あのネット証券会社が安かった!
4位  ◆楽天証券【証券情報⇒楽天券の紹介ページ】
139円 341円 341円
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【楽天証券のメリット
取引からニュース、投資情報、入出金などに使えるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名。国内外の多彩な商品揃えも特長。ノーロード(購入時手数料無料)も含め投資信託が1700本以上、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETFが揃う。
【関連記事】【楽天証券おすすめのポイントはココだ!】使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおススメ
5位  ◆カブドットコム証券【証券情報⇒カブドットコム券の紹介ページ】
180円 360円 540円
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【カブドットコム証券のメリット
毎日更新される「kabu.com投資情報室」などの投資情報が充実。逆指値からトレーリングストップまで多彩な特殊注文で自動売買が可能な高機能トレードツール「kabuステーション4」も用意されている。投資信託は500円から積立が可能となっている。
【関連記事】【カブドットコム証券おすすめのポイントはココだ!】無料の「フリーETF」や 最強銘柄選びツールの賢い使い方とは?

 

手数料がほぼ最安で取引ツールも充実の「ライブスター証券

ライブスター証券のおすすめポイントはここだ!
無料の「フリーETF」や 最強銘柄選びツールの賢い使い方とは?

2011年にアイディーオー証券からライブスター証券に社名を変更。以前から、トレーダーたちの間では、手数料が激安な証券会社として知られていた。2012年9月以降、本格的なトレードツールやスマホ向けツールが登場しており、安さに加えて取引のしやすさも充実した。中長期の投資、短期のアクティブトレーダー、すべての投資家におすすめできる証券会社だ。

・おすすめポイント1→株も先物も手数料はほぼ最安!
「とにかく激安」。これが、ライブスター証券のイチオシポイントだ。また、口座開設後、約2カ月間(40営業日)現物株、信用取引、日経225先物・オプションの手数料が無料になるキャンペーンは、2011年7月に開始され、締切期限は延長により、継続している。

◆日本株現物取引手数料~あらゆる価格帯で最安値!
◆日本株信用取引手数料~手数料と金利を総合的に考えればお得!…続きはコチラ!

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後発ながらコスト&ツールに優れて急成長の「GMOクリック証券」

GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!
コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長

GMOクリック証券は、2006年にサービスを開始した後発のネット証券だ。開業当初、手数料は安いが取引ツールはシンプルなもののみだった。現在では商品数、ツール、情報などが充実。売買代金など取引数の多さから見ても、すでに大手ネット証券の一角になったと言える。具体的に5つのおすすめポイントについて紹介しよう。

・おすすめポイント1→各種商品で料金が業界最安水準
GMOクリック証券は、各種商品の取引手数料を業界最安水準で提供している。具体的に現物株、信用取引について比較表で紹介しよう(日経225先物の比較表は「おすすめポイント5」に掲載)。

◆日本株現物取引手数料~大手ネット証券より割安
ほとんどすべての価格帯で大手ネット証券よりも安く、ほぼ業界最安水準で料金を提供している…続きはコチラ!

>>GMOクリック証券なら業界最安値水準の手数料!情報も充実のネット証券! 

IPO、夜間取引など業界の最先端を行く最大手「SBI証券

SBI証券のおすすめポイントはココだ!
IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携などサービス充実のネット証券最大手

・おすすめポイント1→手数料の安さが魅力
SBI証券の特徴は、株式手数料の安さだ。手数料比較表で比べてみれば、すべての価格帯で安さが上位にランクインしていることがわかる。

・おすすめポイント2→口座数が最多
株取引を行うための総合口座数はネット証券の中で最多の約280万口座。他のネット証券の口座数に大きく水を空けている。単に手数料が安いだけでなく、サービス品質の面からも多くの投資家に支持されていることの証と言える…続きはコチラ!

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投資に役立つユニークなツールが充実している「マネックス証券

マネックス証券のおすすめポイントはココだ!
日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手

マネックスグループ(マネックス証券)は低コストの日本株手数料、ユニークな投資ツールなど、ユーザーフレンドリーなサービスが特色で人気のネット証券大手。2010年12月に香港のBOOM証券グループを買収、2011年6月には米国のトレードステーション社を買収し、世界に拠点を広げている。今回はザイ・オンラインからみたおすすめポイント4つをご紹介しょう!

・おすすめポイント1→少額投資や積立がしやすい
マネックス証券の現物株手数料(取引毎手数料コース)の特徴は、約定金額の低い価格帯で特に手数料が安い点だ。たとえば、10万円、30万円といった約定金額では、大手ネット証券の中で最安となっている。

・おすすめポイント2→特殊注文機能が多彩
特殊注文機能が多彩で自動売買までできる。リスク対策と利益追求に便利なのが「逆指値」と「ツイン指値」だ。「逆指値」とは、高くなったら買い、安くなったら売る注文方法…続きはコチラ!

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日計り取引は手数料無料など、進化し続ける老舗「松井証券

松井証券のおすすめポイントはココだ!
松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!

松井証券は、1948年に証券業に登録した老舗証券だ。インターネット取引「ネットストック」を開始したのは1998年のこと。以来、「預株」「無期限信用取引」「一日信用取引」など、業界に先駆けて独特なサービスを打ち出してきた。他の証券会社とはひと味違う個性的なサービスを提供しており、ぜひ、口座を開設して、そのメリットを享受してほしい。ここでは4つの個性派サービスを紹介しよう。

・おすすめポイント1→フル活用したい「無料」サービス
松井証券には、「無料」で利用できるサービスがいくつかある。
たとえば、現物株や信用取引の手数料は、1日の約定代金が10万円までならば無料。これは他の証券会社には見られないサービスだ。たとえば、「ETFを毎月1万円ずつ積み立てよう」と考えた時に、毎月手数料無料で積み立てができるのだ。長期的に考えればコストの大幅節約ができる。

◆信用取引ならデイトレーダー御用達
2013年から信用取引では、1日の中で実質的に同一資金による回転売買が可能になった。そこで、デイトレーダーに大人気となったのが「一日信用取引」だ。

 「一日信用取引」はデイトレードならば、新規建て、返済手数料が無料となるサービスだ。金利に関しても買い方金利で2%と業界最低水準、約定が300万円以上ならば金利も0%となる。一日信用取引口座は、2013年の1月時点で9000口座弱だったが、12月には約3万口座と急増し、人気が継続している…続きはコチラ!

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使いやすい取引ツールで大物トレーダー御用達の「楽天証券

楽天証券のおすすめポイントはココだ!
使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおススメ

1999年にサービスを開始した楽天証券は、ネット証券の草分け的存在だ。株価をリアルタイムで自動更新する元祖トレードツール「MARKETSPEED」、投資信託や海外株式など商品ラインナップの多さなど、楽天証券の4つの魅力を紹介しよう。

・おすすめポイント1→老舗定番トレードツール「MARKETSPEED」
「MARKETSPEED」は、楽天証券の代名詞とも言えるトレードツールであり、取引、チャート、板情報、ニュース、四季報、入出金など、ほとんどの機能がこのツールから利用できる。利用料は、3000円/3カ月間(無料使用条件あり)。実際には無料使用条件により99%の人が無料で使っている…続きはコチラ!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
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【証券会社おすすめ比較】
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株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2288本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 90本
【おすすめポイント】
最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
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◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円
1017本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。口座開設を申込後、最短で翌日から取引可能なので、思い立ったらすぐに株式投資を始められる。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
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◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
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1約定ごと 1日定額 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 797円/日

(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、投資信託を除けば、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 955本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。
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◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2371本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。
「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
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◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

 

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