投資信託おすすめ比較[2022年]

(2022年5月1日更新!)
投資信託のおすすめ比較ランキングや、人気の投資信託の最新情報を大公開! 日本一売れているマネー情報誌「ダイヤモンドZAi」が投資信託の基準価額、分配金、利回りなどの最新ランキング・情報をいち早く、わかりやすく紹介! また、人気FP(ファイナンシャルプランナー)の深野康彦さんが投資信託の最新事情や正しい買い方、毎月分配型投資信託の見分け方などを伝授する連載記事も掲載。この「投資信託おすすめ比較」で毎月の積み立てやNISAで買うべき投資信託を見つけ出そう!

【2022年5月1日時点】
【証券会社比較】投資信託取り扱い数 最新ランキング
順位 投資信託本数 ※1 最低
積立金額
全体 ノーロード
(手数料無料)
積立対応
1位 ◆楽天証券⇒詳細ページへ
2657 2657 2519 100円
【特徴・メリット】
すべての投資信託の買付、投信積立の販売手数料が無料(ノーロード)! また、投資信託の保有残高ごとに楽天ポイントが貯まる。さらに、投信積立の際に「楽天カード」のクレジット払いにすると毎月の購入で1%の楽天ポイントが付与されるサービスもお得! 毎月決まった金額や口数を自動売却して、少しずつ現金が受け取れる「定期売却サービス」も便利。投資信託の最新事情がわかる「楽天証券レポート&コラム」最大5銘柄の基準価額を比較できる「投信スーパーサーチ」など、投資信託選びのサポートもバッチリ。ロボ・アドバイザーが銘柄選択や売買タイミングまで判断してくれる「楽ラップ」や、スマホ専用のロボ・アドバイザー「ロボのぶくん」を利用可能。さらに、2021年6月には、専用バランスファンドでお手軽に積立投資ができるロボ・アドバイザー「らくらく投資」が登場した。現在キャンペーン中につき対象14銘柄を購入すると、もれなくポイントをプレゼント中。2022年5月13日まで。
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2位 ◆SBI証券⇒詳細ページへ
2652本 2652本 2485本 100円
【特徴・メリット】
投資信託の販売手数料はすべて無料! 投資信託本数の取扱本数はネット証券でトップクラス! 投資信託専用のスマホサイトが新設され、取引や検索、ランキングなどがスマホから閲覧しやすくなった。また、スマホアプリ「かんたん積立 アプリ」を利用すれば、投資信託をスマホで管理可能。さらに、オススメのファンドや金額配分まで提案してくれる。また、投資信託の月間平均保有額に応じてTポイントが貯まる「投信マイレージサービス」もメリット。保有額が1000万円以上なら獲得ポイントが2倍になる(通常銘柄の場合)ので、投資信託が本格的に資産形成を考えている人には、かなりお得だ。買付&積立が100円以上1円単位に引き下げられ、初心者でも気軽に始めやすくなった。また、投信積立なら三井住友カードによるクレジットカード決済「クレカ積立」がお得。決済額の0.5%のポイントと投信マイレージによるTポイントの両方貯まる。カスタマーサービスセンターは「NISA・投信土日専用デスク」があり、週末も問い合わせに対応しているのも魅力。現在、他社から投資信託を移管する際の手数料をSBI証券が全額負担する「投信お引越しプログラム」を実施!
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3位 ◆松井証券 ⇒詳細ページへ
1606本 1606本 1586本 100円
【特徴・メリット】
2016年11月に投資信託の販売をスタートしてから、取り扱い本数が急速に増えており、現在はランキング3位まで上昇。他社に先駆けて投資信託の販売手数料無料を打ち出したのも高評価だ。また信託報酬のうち販売会社(松井証券)が受け取る分の上限を0.3%にして、上回る部分は現金またはポイントで還元する「投信毎月ポイント・現金還元サービス」を行っている。ポイント還元を選ぶと現金還元より10%増量なのがお得だ。さらに、投資信託の組み合わせに頭を悩ませる人のために「投信工房」「投信提案ロボ」「投信見直しロボ」という3つの高機能ロボアドバイザーを用意。無料のロボアドバイザーとしては、どれも非常に高い機能を備えている。AIを活用した投資信託の銘柄レポートサービス「MINKABU FUND PRESS」なら、見やすいグラフで分析できるのもメリットだ。現在、新規口座開設したうえで対象期間中に合計1万円以上の投資信託積立をすると、最大10万名に現金1000円、または1500円分の松井証券ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施中! NISA・つみたてNISAの購入も対象。2022年12月30日まで。
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順位 投資信託本数 ※1 最低
積立金額
全体 ノーロード 積立対応
4位 ◆auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)⇒詳細ページへ
1551 1551 1525 100円
【特徴・メリット】
投資信託の販売手数料はすべて無料! 投資信託を保有してau IDを登録していると、月間平均保有残高の最大0.24%のPontaポイントがたまる「auカブコムの資産形成プログラム」がお得だ。信託報酬控除前のトータルリターンが見られるので、実態に合った取引コストや運用パフォーマンスがわかるのも魅力だろう。「プレミアム積立」は100円から可能。au PAYカード決済による積立なら1%ポイント還元。さらにau、UQ mobile(5G)利用者は12カ月間ポイント最大4%還元され、非常にお得だ。投資について気軽に話し合えるSNS「ファンドスクエア」も便利だ。積立の銘柄選びに役立つ「セレクション」は、ジャンルごとの代表的な銘柄が複数紹介されている。また、「じぶん銀行スマートフォンアプリ」からも、auカブコム証券の投資信託の購入が可能だ。
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5位 ◆マネックス証券⇒詳細ページへ
1250 1250本 1202 100円
【特徴・メリット】
投資信託の購入時手数料はすべて無料! もちろん、NISA口座での取引や「投信つみたて」による購入も手数料0円だ。積立頻度は、一般的な「毎月」積立のほか「毎日」も選ぶことができる。ファンド探しに迷ったら、自分のライフプランに合ったファンド選びを手助けする「投信ポートフォリオ診断」を参考にするといいだろう。また、ポートフォリオの分析やリターン予測、アドバイスなどの機能がある「MONEX VISION」も便利だ。ロボアドバイザーサービスは、1000円から始められる投資一任型の「ON COMPASS」と、最低投資金額が5万円で国内ETFで運用を行うアドバイス型の「Monex Advisor」が利用可能。なお、投資信託の保有金額の最大0.08%分マネックスポイントがもらえるのもお得! さらに、マネックスカードを使えば投信積立のポイント還元率が1.1%になる。海外へのユニコーン企業への投資機会となる個人向けユニコーンファンドの募集を散発的に実施。
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6位 ◆SMBC日興証券⇒詳細ページへ
1124 655本 820本 1000円
【特徴・メリット】
上記の投資信託本数はネット取引「ダイレクトコース」の取扱商品で、そのうち600本以上がノーロード投信となっている。「投信つみたてプラン」は、買付最低金額が1000円から。毎月積立金額により、1万円未満ならdポイント3pt、1万円以上なら1万円毎に3pt(上限300pt)がもらえる。投資信託選びやポートフォリオの管理ができる「fund eye Plus」は、約5000銘柄の国内投信に対応。三井住友銀行と連携する「バンク&トレード」利用で毎月10万円まで申込手数料が無料に。投資信託選びは通常の「ファンド検索」と、質問に答えてファンドを探す「投資信託ナビゲーション」がサポート。分配金額を含めた損益を把握するには「投資信託等に係るトータルリターン通知制度」が便利だ。「投信つみたてプラン」を新たに始め、対象銘柄を毎月1万円以上積み立てると、毎月買い付け時の申込手数料(税込1.1%)が、2026年4月末までキャッシュバックされる。
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順位 投資信託本数 ※1 最低
積立金額
全体 ノーロード 積立対応
7位 ◆野村證券⇒詳細ページへ
1122本 47本 617本 1000円
【特徴・メリット】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! お気に入りファンドを10銘柄×5グループに分類して登録し、まとめて値動きなどをチェックできる。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。投資信託業界の潮流や変化、最近の投資戦略、トレンドといった最新情報が満載の投資信託情報誌「Nomura Fund21」も隔月で発行している。インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。
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8位 ◆フィデリティ証券⇒詳細ページへ
697本 697本 687本 1000円
【特徴・メリット】
2019年11月から、取引のペーパーレス化手続き「オンライン0%宣言」をすると、インターネット取引における投資信託の販売手数料が完全無料に! 無料条件は、電子交付サービスなどの申込み手続きを行い「オンライン0%宣言」を行うだけ。また、各種ランキングや新規取り扱いファンド、分配金実績、リスク・リターンマップなど、様々な検索条件でファンドが選べる。ファンド積立「ステップ・BUY・ステップ」は月々1000円から積立ができ、ボーナス積み増しも可能だ。最新マーケットレポートも充実口座開設から最大3カ月間、投資信託の購入時手数料が無料になる「スタート0%プログラム」を実施中。なお「2022年 オリコン顧客満足度調査」 では、ネット証券 投資信託部門で第1位となった。
※取引のペーパーレス化手続き「オンライン0%宣言」をした後のインターネット取引の場合
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9位 ◆岡三オンライン(旧:岡三オンライン証券)⇒詳細ページへ
549本 549本 539本 100円
【特徴・メリット】 2020年1月6日より、すべての投資信託の購入時手数料を完全無料に値下げ。積立買付時も購入時手数料は無料だ。ファンド選びには「ファンド詳細検索」が便利。また、ロボ・アドバイザー「投信ロボ」が自分に合ったファンドを提案してくれる。最大10ファンドをグラフ比較できる「ファンドバック」機能も役に立つ。各月のおすすめ「ピックアップ投資信託」は過去の「ピックアップ投資信託」の6カ月パフォーマンスもチェックできる。信用取引の手数料は、投資信託の残高に応じて(1000万円、3000万円以上)、割引き、または無料になる。個人型確定拠出年金(iDeCo)「岡三のDCプラン(個人型)」も取り扱っている。現在キャンペーン中につき投資信託を積立で合計7万円以上かつ2回以上買付け、キャンペーン終了時点で残高6万円以上なら、抽選で最大1万円が当たる。2022年9月30日まで。
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順位 投資信託本数 ※1 最低
積立金額
全体 ノーロード 積立対応
10位 ◆岩井コスモ証券⇒岩井詳細ページへ
353本 56本
【特徴・メリット】
投信本数はネットの取扱い分。2019年4月末に投信情報ページ拡充。個別ファンドのモーニングスターレーティング表示や、マイファンドページ・お気に入り機能、ファンド比較、検索、ランキング表示、さらにスマートフォンの見やすい表示が可能になった。現在、インターネット取引利用者なら投資信託の購入手数料を上限80万円まで全額キャッシュバック! 2022年6月30日まで。
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11位 ◆立花証券⇒詳細ページへ
241本 205本
【特徴・メリット】
2019年5月から、投資信託選びに役立つ新ツール「ファンド検索」が登場。カテゴリ別・地域別などの分野から検索できる。週間・月間の買付ランキングも見られる。また、投資信託コラムが情報入手や運用をする上で役に立つので、ぜひ活用したい。
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12位 ◆丸三証券⇒詳細ページへ
138本 17本 76本 1万円
(1000円
【特徴・メリット】
インデックス型やテーマ投資の「eMaxisシリーズ」のラインナップを拡充。購入時手数料が無料で、積立や「つみたてNISA」にも利用できる。「投資信託積立プラン」で1万円から積立可能。指定の投資信託への乗換注文では、手数料が割引になる「スイッチング注文」がある。外国株式型、外国債券型の投資信託が充実。外貨MMFスプレッドは米ドル50銭、豪ドル1円。また「みんかぶforマルサントレード」や「株式新聞ニュース」が無料で利用・購読できるなど情報提供サービスが充実。さらに、投信について学べる「はじめての投資信託」がリニューアル。投資信託の仕組みから選び方までを3つの章で紹介している。
※つみたてNISAは最低1000円/月から
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順位 投資信託本数 ※1 最低
積立金額
全体 ノーロード 積立対応
13位 ◆GMOクリック証券⇒詳細ページへ
133本 115本 133本 100円
【特徴・メリット】
すべてのファンドが100円から積立可能。取扱いファンドを「バランスファンド」「インデックスファンド」「アクティブ・テーマ型」の3種類に分けて紹介しており、投資目的に合ったファンド探しに役立つ。投信メール配信サービスがあり、約定通知やファンド償還・分配金発生などをメールで通知してくれる。
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14位 ◆内藤証券 ⇒詳細ページへ
99本 8本
【特徴・メリット】
国内外の株式型、債券型、バランス、ブル・ベア、ESG投資、投信をランキングから選んだり、5つまで比較したりできる。各ファンドのモーニングスターレーティングがチェック可能。
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15位 ◆CONNECT⇒詳細ページへ
34本 34本 34本 100円
【特徴・メリット】
毎日100円からコツコツと投資信託を積立購入できる「まいにち投信」を提供。「つみたてNISA」や「NISA」にも対応している! 投信の取扱数は少なめだがすべて購入手数料無料のノーロード投信。「eMAXIS Slimシリーズ」「iFreeシリーズ」などの低コストインデックスファンドや「ひふみプラス」など、評価や人気が高いファンドが揃っている。運用(資産形成)に関するアドバイスが欲しい場合は「ほぼアド銘柄診断」が便利。4つの簡単な質問に答えるだけで、CONNECTで取扱いのある投資信託のなかからオススメの銘柄を提案してくれる。"また、日本株の売買手数料が業界最安値水準なのも大きなメリット! 1株から株を売買することもできる。
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順位 投資信託本数 ※1 最低
積立金額
全体 ノーロード 積立対応
16位 ◆LINE証券⇒詳細ページへ
33本 33本 30本 1000円
【特徴・メリット】
2019年11月から投資信託の取り扱いをスタート! 銘柄数は33本と少なめだが、低コストインデックスファンドや人気のアクティブファンド「ひふみプラス」など、初心者にもおすすめできる銘柄に絞り込んでいる買付手数料もすべて無料。100円以上1円単位と少額から購入可能だ。「つみたて投資」は毎月最低1000円から自動積立可能で、上限は10万円まで。購入手数料0円で取引できる。つみたてNISAには未対応。
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【ZAi限定! 抽選で3000円が当たるキャンペーンを実施中!】
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17位 ◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)⇒詳細ページへ
10本 10本 10本 100円
【特徴・メリット】
買付可能な投資信託は、「ひふみプラス」と「ひふみワールド+」など合計10本と少なめだが、すべて購入手数料のかからないノーロードファンドとなっている。定時定額購入(積立)が可能で、「ひふみプラス」のみ、つみたてNISAにも対応している。
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18位 ◆PayPay証券(旧:One Tap BUY)⇒詳細ページへ
2本 0本 0本 1000円
【特徴・メリット】
2021年9月から投資信託の取り扱いをスタート! 銘柄は4資産に分散投資する「One グローバルバランス」とESGに配慮した成長株へ投資する「グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド」の2銘柄。
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【証券会社おすすめ比較】PayPay証券の公式サイトはこちら
※情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報については各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託本数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合があります。

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◎巻頭特集
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◎第1特集
キホンからオススメ投信まで大事なコトだけ!つみたて投資入門
●キホン編
つみたてNISAやiDeCoを徹底解説
・つみたて投資は必要?
・どうなれば儲かる?
・どんな人に向いてる?
・何を買ってつみたてるの?
・オトクな制度って?

●実践編
投信を買うならこの1本!を紹介
急落や損した時対処法を伝授!

・どの投信を買えばいい?
・口座はどこで開けばいい?
・いま始めても大丈夫なの!?
・損が出てる! やめるべき?
・つみたての金額はいくらにする?
・家計が厳しいけどやめていい?
●もう始めてる5人に聞いた
つみたてデビューとリアル収支

◎第2特集
波乱や利上げで人気急騰!
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PART1:高利回り
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PART2:
10倍狙い
・不人気&売られすぎ前途有望な話題株
PART3:底値が堅い
・安全・安心・割安な守りが堅い三安株
 

◎第3特集
トクするカードの序列が激変!
クレジットカード大全

・最初の1枚
・とにかく高還元
・一定利用で無料
・買物が絶対トク
・特典が魅力的
・投信積立で還元


◎人気連載もお楽しみに!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48ガチ株バトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活! 
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
●人気毎月分配型100本の「分配金」


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【法人カード・オブ・ザ・イヤー2022】 クレジットカードの専門家が選んだ 2022年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 太田忠の日本株「中・小型株」アナリスト&ファンドマネジャーとして活躍。「勝つ」ための日本株ポートフォリオの作り方を提案する株式メルマガ&サロン 【全41口座徹底調査】スプレッドやスワップポイントがお得なFX会社は? FX会社比較!

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