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【GMOクリック証券の特徴とメリットを徹底解説!】
日本株の売買手数料が無料のうえ、米国株から金まで世界中の商品を売買できるCFDや高機能アプリが魅力【2026年1月7日時点】

2026年1月13日公開
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日本株やの売買手数料が、現物取引も信用取引もすべて0円!
GMOクリック証券
⇒詳細情報はこちら
「GMOクリック証券」公式サイト画像「GMOクリック証券」公式サイト

 株式投資で儲けるには、「売買で利益を出す」ことに加えて「売買のコストを下げる」ことも重要だ。せっかく利益を出しても手数料が高ければ利益は減ってしまうし、手数料が高いとそこが気になって機動的な売買がしづらくなる。そのため「手数料が安い証券会社」を利用することは、株式投資で成功するための重要な要素と言えるだろう。

 そこで注目したいのが、このGMOクリック証券だ。GMOクリック証券は2025年9月に日本株の売買手数料を0円に引き下げ、国内でもっとも売買コストの安いネット証券のひとつとなった。また、売買コストのほかにも、中上級者も満足できる「高機能取引ツール」、米国株から金、原油まで世界中の金融商品に投資ができる「CFD」など、大手ネット証券にも負けない魅力的な商品・サービスを提供している。

 今回は、そんなGMOクリック証券のメリットや使い勝手などを紹介していこう。

★★「GMOクリック証券」のおすすめポイント!★★
(1)日本株の売買手数料がすべて0円!
インターネット取引であれば、日本株の売買手数料がすべて0円。約定金額に関わらず、現物取引と信用取引のどちらも無料なので、低コストにこだわる個人投資家にはおすすめ。

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(2)投資信託やCFD、FXの取引手数料もすべて0円!
日本株だけでなく、投資信託やCFD、FXの売買手数料も無料。CFDとFXではスプレッド(買値と売値の差額)が実質的な売買コストになっているが、GMOクリック証券はFXのスプレッドの狭さも業界トップクラスなので安心だ。
⇒詳細はこちら!


(3)「eMAXIS Slimシリーズ」「ひふみプラス」など人気の投資信託が買える!
「eMAXIS Slimシリーズ」の全銘柄や「ひふみプラス」など、人気の投資信託を厳選。投資信託の取扱本数は少なめだが、その分、迷うことなく自分に合った銘柄を選びやすい。
⇒詳細はこちら!


(4)中上級者も満足できる高機能な「取引ツール・アプリ」
大手インターネット企業のグループ会社だけあって、取引ツール・アプリは基本的に社内で内製化。その分、ユーザーのニーズを反映しやすく、高機能と使い勝手の両立を実現している。 
⇒詳細はこちら!


(5)「CFD」で米国株からタイ、ベトナムなどの新興国、金・原油まで世界中の金融商品に投資可能
CFDを使えば、米国株や世界中の株価指数、さらに金、原油、コーヒーなど、幅広い資産クラスに分散投資が可能。しかもFXのようにレバレッジをかけて売買できるので、少ない資金で大きなリターンを狙うことも可能だ。
⇒詳細はこちら!


(6)「GMOあおぞらネット銀行」との口座連携でお得度と使い勝手がアップ
グループのGMOあおぞらネット銀行との口座連携サービス「証券コネクト口座」を活用すれば、銀行口座の資金を証券の買付余力に使えるなど、面倒な資金管理の手間が大幅に軽減。さらに普通預金金利もアップする。
⇒詳細はこちら!
★★「GMOクリック証券」最新情報&ニュース★★
 
条件クリアした全員に最大5000円の現金をプレゼント!

【キャンペーン期間】
2025年10月27日~2026年2月28日 6:59
【内容】
キャンペーン期間中に以下の条件をクリアすると一つ最大2000円、合計で最大5000円をプレゼント!
・証券取引口座の開設完了:500円
・証券取引口座開設完了後に株式(現物・信用)を1回以上取引:500円
・証券取引口座開設完了後に投資信託サービスを申し込み、投資信託を1回以上取引:500円
・NISA口座の開設完了:2000円
・FXネオ取引口座の開設完了:500円
・FXネオ取引口座開設完了後にFXネオを1回以上取引:500円
・CFD取引口座開設完了後にCFDを1回以上取引:500円
キャンペーンの詳細はここをクリック

※詳細は公式サイトをご確認ください。

「GMOクリック証券」ってどんな証券会社?

 GMOクリック証券は2006年にサービスを開始したネット証券で、インターネット企業のGMOインターネットグループ(9449)のグループ会社として誕生した。もともと金融業界とは無縁のインターネット企業が立ち上げたという点で、珍しい証券会社と言えるだろう。

 GMOクリック証券は「誰もがもっと簡単に投資を始めることができる環境、もっと楽しく自由に世界中のあらゆる金融商品を取引できる環境を提供すること」をミッションとして掲げている。そのため、株式や投資信託のほかに、CFDやFX、バイナリー・オプションなど、幅広い金融商品を取り扱っているのも特徴だ。

 なかでも、CFDとFXの取引高は国内トップクラスで、株や投資信託を中長期で運用するのと並行して、CFDやFXを使って短期間で大きなリターンを狙いたい投資家にもマッチしている。

 なお、知名度的にはSBI証券楽天証券松井証券といった5大ネット証券には及ばないものの、実は証券口座数で見れば2025年12月時点で55.6万口座と、5大ネット証券に次ぐ規模である。

◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
売買手数料(税込) 投資信託 外国株
10万円/日 20万円/日 50万円/日
すべて0円
※電話注文を除く
163本 米国
(CFDのみ)
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
従来から売買手数料の安さがウリだったが、2025年9月からネット取引の場合、国内株式(現物・信用取引)と投資信託の売買手数料が完全無料に! 信用取引の金利については大手ネット証券よりも低く設定されており、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。各種ツールや投資情報の充実度もアップ。商品の品揃えは、株式、FXのほか、外国債券やCFDまである充実ぶり。CFDでは各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社であらゆる投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。国内店頭CFDについては、2024年度まで11年連続で取引高シェア1位を継続。初心者から専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめだ。また、GMOあおぞらネット銀行との口座連携サービス「証券コネクト口座」を利用すれば普通預金金利が大幅にアップするお得なサービスも活用したい。
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【証券会社おすすめ比較】GMOクリック証券の公式サイトはこちら
※この表は2026年1月6日時点の情報に自動更新されているため、記事執筆時の情報とは異なっている場合があります。

 ここからはGMOクリック証券の具体的なおすすめポイントを詳しく紹介していこう。

【おすすめポイント(1)】​
日本株の売買手数料がすべて0円!

 GMOクリック証券の最大のメリットは、やはり日本株の売買手数料が無料なことだろう。インターネット注文であれば、約定金額の制限もなく、現物取引も信用取引もすべて手数料0円で取引が可能だ。

 取引回数が多い短期投資家はもちろん、「少額で少しずつ買い増したい」「複数の銘柄に分散して買いたい」という初心者にとっても、手数料の負担を気にせず始めやすいのが魅力。また、利益確定や損切り、買い増しなども“手数料の都合”を一切気にせず判断できる。

■主要ネット証券の日本株売買手数料の比較
証券会社 約定金額ごとの売買手数料(税込)
50万円 100万円 300万円
GMOクリック証券 すべて0円
SBI証券 すべて0円
※取引報告書などで電子交付を選択した場合
楽天証券 すべて0円
※手数料コース「ゼロコース」を選択し、SORで注文した場合
三菱UFJ eスマート証券 0円 3300円
松井証券 0円 1100円 3300円
マネックス証券 550円 1100円 2750円
注)すべてインターネット取引の場合。三菱UFJ eスマート証券、松井証券、マネックス証券は1日定額制プランの売買手数料を掲載。

 なお、SBI証券と楽天証券も「日本株の売買手数料0円」を打ち出しているが、「取引報告書などで電子交付を選択」「手数料コース『ゼロコース』を選択し、SORで注文」といった条件がついている。それに対してGMOクリック証券「インターネット注文であれば無条件で売買手数料0円」というシンプルさもメリットと言えるだろう。

 なお、信用取引では、売買手数料とは別に金利・貸株料などのコストが発生するので注意しよう。

【おすすめポイント(2)】
​投資信託やCFD、FXの取引手数料もすべて0円!

 日本株だけでなく、投資信託とCFD、FXでも「取引手数料0円」を徹底しているのがGMOクリック証券の特徴である。

 投資信託は、すべての銘柄で買付手数料が無料なので、積立でもスポット購入でも買付コストを気にせずベストな買い方を選ぶことができる。例えば、投資信託を毎日積み立てても、買付コストが増えることはないので安心だ。

 CFDとFXも売買手数料が無料で、CFDのロスカットや追証による強制決済時の手数料も無料だ。ただし、CFDとFXはスプレッド(買付価格と売却価格の差)が実質コストになっており、またCFDでは金利調整額・価格調整額といったコストも発生する。つまり「取引手数料0円=完全にコストゼロ」ではないが、売買手数料が無料なことでコスト構造がシンプルになり、損益分岐点を把握しやすいといった点はメリットと言えるだろう。しかも、FXのスプレッドの狭さは業界トップクラスなのでFXを活用する人にはおすすめだ。

【おすすめポイント(3)】
「eMAXIS Slimシリーズ」「ひふみ」など人気の投資信託が買える!

 GMOクリック証券の投資信託のラインナップは、本数こそ大手ネット証券に及ばないが、低コストのインデックスファンドや実績のあるアクティブファンドなど、個人投資家に人気の高い“王道どころ”の銘柄を厳選して取り扱っている

 例えば、低コストインデックスの代表格とも言える「eMAXIS Slimシリーズ」は、全世界に分散投資するeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)や米国の株式市場全体を買うeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)など、シリーズの全16本すべてを取り扱っている。また、アクティブファンドでは、日本株の運用で長い実績のある「ひふみプラス」などが購入可能だ。

 「NISA口座で投資信託を買いたいが、何を選べばいいのか悩む」という投資初心者にとって、選択肢が多すぎて迷うという事態を避け、標準的かつ良質なファンドにアクセスできるのがメリットと言える。

【おすすめポイント(4)】
​中上級者も満足できる高機能な「取引ツール・アプリ」

 GMOクリック証券は取引ツールとアプリをすべて自社で開発・運用している。システム内製化のメリットは、まず開発コストが削減できること。さらに、外部のベンダーに依頼する場合と比べて証券業務の現場とシステム開発部門の距離が近く、綿密に情報共有や意思疎通を行いながら開発を進めていけることも大きな強みとなる。GMOクリック証券の取引ツールやアプリの評価が高いのは、システムを内製化していることも大きな理由の一つだろう。

 スマホ用取引ツールの「GMOクリック 株」は、実際に使ってみると、動線がよく考えられていて初心者でも感覚的に使えることがわかる。それでいて機能的にも充実しており、「知っていれば便利に使える機能」がふんだんに盛り込まれている。

 例えば、登録銘柄の情報を横断的にチェックできる「ブラウジングモード」。複数の銘柄の値動きを監視したいとき、パソコンであれば小さなチャート画面や情報ウインドウをディスプレイ上に並べることで効率的に情報をチェックできるが、スマホの小さな画面で同じことをするのは難しい。しかし「ブラウジングモード」なら、保有銘柄リストやウォッチリストの銘柄名を長押しすることで、チャートや気配値、新着ニュースなどの情報がコンパクトにまとまったウインドウが表示される。ウインドウを横にフリックすると、リストに戻ることなく登録された銘柄の情報を次々にチェックすることができるのも便利だ。

取引アプリ「GMOクリック 株」の「ブラウジングモード」画面<左>ウォッチリストに登録された銘柄一覧。この銘柄名を長押しするか、上部の「B」のボタンをタップすると「ブラウジングモード」のウインドウが表示される。<右>銘柄の情報がコンパクトにまとめられた「ブラウジングモード」。左右にフリックするだけで銘柄を切り替えられる
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 また「GMOクリック 株」はチャート機能も充実している。水平線や平行線といったシンプルなものから「フィボナッチファン」「フィボナッチアーク」のような高度なテクニカル分析に使われるものまで全11種類ものラインが引けるなど、PC用ツール並のテクニカル分析が可能となっている。

取引アプリ「GMOクリック 株」のチャート画面チャート上に下値支持線(黄色いライン)を引いているときの画面。左上のようにタッチしている場所の拡大画面が表示されるので、iPhone12 miniの小さな画面でも正確にラインを引くことができた
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株アプリ「GMOクリック 株」のチャート描画画面シンプルな直線や平行線のほかに「フィボナッチファン」など高度な分析用のラインも用意されている
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 一方、PC用のダウンロード型ツール「スーパーはっちゅう君」は、板画面から直接注文を出せる「板発注」や、高度なテクニカル分析機能など多彩な機能を搭載。さらに、情報ツールから発注までの動線が短いのが特徴で、買い時と判断したときにチャンスを逃すことなく瞬時に注文を出せるので、特にデイトレーダーなど短期取引を行う個人投資家におすすめだ。

 「GMOクリック 株」と「スーパーはっちゅう君」は、どちらも口座を保有していれば利用料は無料。なお、「スーパーはっちゅう君」はWindows版のみで、Macには非対応となっている。

【おすすめポイント(5)】
​「CFD」で米国株からタイ、ベトナムなど新興国、金・原油まで世界中の金融商品に投資可能!

 CFDとは「Contract for Difference」の略で「差金決済取引」を意味する。これは株式投資のように現物を実際に売買するのではなく、買値と売値の差額を利益や損失として受け渡しする取引となっている。ちなみにFXも差金決済取引の一種だ。

 CFDは、株式、株価指数、金や原油といった商品など、世界中のさまざまな金融商品を売買することができるのが特徴。また、売りから入って下落局面でも利益を狙うことが可能なうえ、投資資金の何倍ものレバレッジをかけて投資ができるので、少ない資金で短期間に大きな利益を狙うことも可能だ。

 GMOクリック証券はCFDに力を入れており、店頭CFDの取引高は国内ナンバー1(日本証券業協会および日本商品先物取引協会の統計情報よりGMOクリック証券調べ。期間は2014年1月~2024年12月)。取扱銘柄数も150銘柄以上と充実している。

■CFDの取扱商品
分野 概要 レバレッジ
株式CFD(米国株) アマゾン、アップル、ゴールドマンサックス、コカ・コーラ、テスラなど、人気銘柄を中心に米国株が74銘柄 5倍
株価指数CFD 日経225や米国30(NYダウ先物)などの株価指数先物が35銘柄 10倍
商品CFD 金、WTI原油、天然ガス、小麦、コーヒー、牛肉などの商品が18銘柄 20倍
バラエティCFD 米国30ブル3倍、中国ブル3倍ETFなどのハイレバレッジ型ETF・ETN、グローバル不動産ETFなどのREIT型ETFなど23銘柄 5倍

 売買手数料は、前述したように無料。ただし、スプレッドのほか、翌日にポジションを持ち越す際に発生する金利調整額などのコストが発生する。

 CFDはレバレッジを掛けて売買する取引なので、初心者には少しハードルが高い部分もあるが、世界中の幅広い金融商品に投資ができるのは大きなメリット。「損切りの徹底」や「投資資金の管理」などに注意を払いながら、上手に活用したい。

【おすすめポイント(6)】
​「GMOあおぞらネット銀行」との口座連携でお得度と使い勝手がアップ!

 GMOクリック証券を使うなら、同じグループのGMOあおぞらネット銀行の口座を開設し、それぞれの口座を連携する「証券コネクト口座」を利用するのがおすすめ。

 証券コネクト口座を設定すれば、銀行口座の残高が自動で証券口座の買付余力に反映されるため、入金操作を挟まずに株や投資信託などの注文を出すことができる。同様に、追証発生時に不足分を銀行口座から証券口座に自動振替してくれる仕組みも用意されている。

 また逆に、証券口座の余剰資金を銀行口座へ自動で戻す設定もできる。証券コネクト口座から普通預金口座に振替をすれば、すぐにATMから引き出せるので、余剰資金を当日中に出金して現金として手にすることも可能だ。

 つまり、証券コネクト口座を活用すれば、わずらわしい資金管理の手間を大きく減らすことができる

 なお、証券コネクト口座は通常の普通預金と比べて金利が優遇されるのもメリットとなっている。
【※関連記事はこちら!】
普通預金金利の高さで選ぶ!「おすすめのネット銀行」一覧!

★★「GMOクリック証券」最新情報&ニュース★★
 
条件クリアした全員にもれなく最大5000円の現金をプレゼント!

【キャンペーン期間】
2025年10月27日~2026年2月28日 6:59
【内容】
キャンペーン期間中に以下の条件をクリアすると一つ最大2000円、合計で5000円をプレゼント!
・証券取引口座の開設完了:500円
・証券取引口座開設完了後に株式(現物・信用)を1回以上取引:500円
・証券取引口座開設完了後に投資信託サービスを申し込み、投資信託を1回以上取引:500円
・NISA口座の開設完了:2000円
・FXネオ取引口座の開設完了:500円
・FXネオ取引口座開設完了後にFXネオを1回以上取引:500円
・CFD取引口座開設完了後にCFDを1回以上取引:500円。

※詳細は公式サイトをご確認ください。

【まとめ】
「日本株の売買手数料0円」「高機能取引ツール」「充実したCFD」など
GMOクリック証券のメリットにピンときた人は口座開設を検討しよう!

 ここまで紹介してきたGMOクリック証券のメリットを、最後にもう一度まとめておこう。

★★「GMOクリック証券」のおすすめポイント!★★
(1)日本株の売買手数料がすべて0円!
⇒詳細はこちら!

(2)投資信託やCFD、FXの取引手数料もすべて0円!
⇒詳細はこちら!

(3)「eMAXIS Slimシリーズ」「ひふみ」など人気の投資信託が買える
⇒詳細はこちら!

(4)中上級者も満足できる高機能な「取引ツール・アプリ」
⇒詳細はこちら!

(5)「CFD」で米国株からタイ・ベトナムなどの新興国、金・原油まで世界中の金融商品に投資可能
⇒詳細はこちら!

(6)「GMOあおぞらネット銀行」との口座連携でお得度と使い勝手がアップ!
⇒詳細はこちら!

 GMOクリック証券は、口座数はSBI証券楽天証券のような大手ネット証券に及ばないが、日本株の売買手数料の無料化や取引ツールの使い勝手など、ネット証券として重要なスペックは高い水準で備わっている。これから株式投資を始めたい人や新しい証券会社を試してみたい人で、GMOクリック証券が少しでも気になる人は、ぜひ口座開設を検討してみよう。

■「GMOクリック証券」のサービス概要
日本株
(現物)
単元株 すべて0円 
⇒詳細はこちら
単元未満株
⇒詳細はこちら
IPO実績 【銘柄数】
2025年:1社
2024年:0社
2023年:0社

⇒詳細はこちら
米国株 【銘柄数】
74銘柄(株式CFD)
【売買手数料
(税込)
無料
※銘柄ごとに設定されたスプレッド(買値・売値の差額)でコストを負担

【為替手数料
(税込)
無料
⇒詳細はこちら
投資信託 【銘柄数】
163本(すべて買付手数料は無料
⇒詳細はこちら
NISA
⇒詳細はこちら
日本株 【売買手数料(税込)
無料 
※単元株・単元未満株「プチ株」の両方。
米国株 【売買手数料(税込)
無料
※銘柄ごとに設定されたスプレッド(買値・売値の差額)でコストを負担

【為替手数料
(税込)
無料
投資信託 【つみたて投資枠】
45本
【成長投資枠】
132本
ポイント
⇒詳細はこちら
たまるポイント
クレカ積立
投信の保有
口座開設までの最短日数 最短で申し込みの2営業日後に開設
⇒詳細はこちら
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株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円
※取引報告書などを「電子交付」に設定している場合
2638本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
口座数では業界トップクラスの大手ネット証券で、最大の魅力のひとつは国内株式の売買手数料が完全無料なこと。取引報告書などを電子交付するだけで、現物取引、信用取引に加え、単元未満株の売買手数料まで0円になるので、売買コストに関しては圧倒的にお得な証券会社と言える。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国株、中国株のほか、アセアン株も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2025年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」の「証券業種」で9年連続1位を獲得。また口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。
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0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1853本
米国
【三菱UFJ eスマート証券のおすすめポイント】
MUFGグループの一員であり、さらにau経済圏と連携するネット証券で、SB証券や楽天証券などと並んで5大ネット証券のひとつ。日本株は、1日定額制なら1日100万円の取引まで売買手数料が無料(0円)!「逆指値」や「トレーリングストップ」などの自動売買機能が充実していることも特徴のひとつ。あらかじめ設定しておけば自動的に購入や利益確定、損切りができるので、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家には便利だ。板発注機能装備の本格派のトレードツール「kabuステーション」も人気が高い。その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」など、デイトレードでも活用できる便利な機能を備えている。投資信託だけではなく「プチ株(単元未満株)」の積立も可能。月500円から株を積み立てられるので、資金の少ない株初心者にはおすすめだ。「J.D.パワー 2024年カスタマーセンターサポート満足度調査<金融業界編>」において、ネット証券部門で2年連続第1位となった。 
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▼【ザイ限定】2000円プレゼントの特典情報も掲載!▼
三菱UFJ eスマート証券の詳細ページ
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1930本
米国
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料、金利・貸株料が0%になる「一日信用取引」や手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。HDI-Japan主催の「HDI格付けベンチマーク」2025年証券業界では、「問合せ窓口」「Webサポート」2部門で3年連続「三つ星」を獲得。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
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1約定ごと(税込) 1日定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 550円/日 1863本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、約5100銘柄の米国株や2700銘柄以上の中国株を売買できる。「dカード」「マネックスカード」などの提携クレカで投資信託を積み立てると最大3.1%のポイント還元。さらに、投資信託の保有金額に対し、最大0.26%分(年率)のマネックスポイントが付与されるのもお得だ。なお、2023年10月にNTTドコモと業務提携を発表しており、2024年7月からは「dカード」による投資信託のクレカ積立などのサービスが始まった。
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◆moomoo証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 665本
米国
【moomoo証券のおすすめポイント】
米国で設立され、グローバルに展開しているネット証券。米国株には特に力を入れており、取扱銘柄数は約6300銘柄と大手ネット証券を圧倒。米国株の売買手数料も大手ネット証券の4分の1程度だ(上限は22米ドルで他社と同水準)。さらに為替手数料が無料なので、米国株の売買コストのお得さでは頭ひとつ抜け出している。米国株の情報も充実しており、米国株投資にチャレンジしたい人には、魅力的な証券会社と言える。また、日本株の売買手数料が完全無料なので、日本株を売買したい人にもおすすめ。取引アプリに搭載された対話型AIの「moomoo AI」も便利。株の基礎知識から市場動向、銘柄分析まであらゆる質問に答えてくれるので、投資初心者には力強い味方となる。また、多くの先輩投資家たちが書き込みを行う投資掲示板は、株初心者にとって役立つ情報源となるだろう。NISA口座も利用可能。
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すべて0円 2612本
米国、中国
、アセアン
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以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。1日100万円超の価格帯でも大手ネット証券より割安だ。また、信用取引の売買手数料が完全無料(0円)なのに加え、信用取引金利の低さもトップクラス。アクティブトレーダーほどお得さを実感できるだろう。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。取引ツール「NEOTRADER」のPC版は板情報を利用した高速発注や特殊注文、多彩な気配情報、チャート表示などオールインワンの高機能ツールに仕上がっている。また「NEOTRADER」のスマホアプリ版もリリースされた。低コストで日本株(現物・信用)をアクティブにトレードしたい人におすすめ。また、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にとっても、新NISA対応や低コストな個性派投資信託の取り扱いがあり、おすすめの証券会社と言える。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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