<※注①~③はこちら>

注①「原子力百科事典ATOMICA」による。財団法人・高度情報科学技術研究機構が運営しているウエブ事典で、世界の研究機関の成果なども紹介している。
注②東京大学・原子核理論チームが毎日、各都市の放射線量をグラフ化して公開している。このURLの日付を変えて検索すればよい。
注③1986年8月のソ連政府の報告をもとに、リチャード・F・モールドがまとめた(モールド『目で見るチェルノブイリの真実』小林定喜訳、西村書店、1992)