「漢字があふれ売春宿も…」中国人急増で国境の町に異変、経済支配で高まる“格差”リスク 2023年7月21日 7:00 この記事を読む 中国とラオスの国境の町ボーテンで進む住宅開発。デベロッパーは中国系企業、住民も中国人(大西広氏撮影) ラオス国境の町ボーテンで展示されていた都市開発の模型。デベロッパーは中国系企業(2023年、大西広氏撮影) ベトナム国境の町モンカイで展示されていた都市開発の模型。デベロッパーは中国系企業(2018年、著者撮影) 拡大画像表示 記事ページへ この記事を読む 関連記事 中国人による「無人島購入」は沖縄だけじゃなかった!無防備ニッポンは大丈夫? 姫田小夏 中国で話題「日本で会社作れば、医療タダ乗り」、保険診療天国ニッポンの落とし穴 姫田小夏 中国に行きたければ裸になれ!?厳しすぎる「ビザの壁」に悲鳴をあげる日本人が続出 姫田小夏 中国マネーが「住宅バブル」で世界を席巻、東京でも日本人の住める家がなくなる!? 姫田小夏 特集 あなたにおすすめ