JR西日本の取り組みが斬新すぎ!3Dプリンターで駅舎建設、100万円超の家具販売… 2024年12月16日 4:00 この記事を読む 河床洗堀調査用のボート型ドローン(筆者撮影) 販売価格100万円超の「WEST EXPRESS 銀河」オマージュ家具(筆者撮影) 3Dプリンターで出力された模様付きコンクリート壁、強度を保持する波型の補強材が一体成型されている(筆者撮影) この記事を読む 関連記事 JR西日本がついに宇宙へ、人工衛星に活用期待の「意外な技術」とは? 枝久保達也 JR西日本グループが家具販売を始めた理由、鉄道技術が生きた「独自商品」も 枝久保達也 JR3社で異なる「水素戦略」、JR西日本が“水素車両”開発だけにこだわらないワケ 枝久保達也 「自動運転バス」ここまできた!“格落ち”イメージ払拭?JR西とソフトバンクが公道で実験へ 枝久保達也 特集 あなたにおすすめ