書籍づくりの裏側(6) サブカテゴリ
第2回
第一回『1坪の奇跡』(後編)カバー撮影は15分1本勝負!奇跡の詰まった78歳処女作はどうやって生まれたか?
東京・吉祥寺にある羊羹と最中だけを扱う和菓子屋さん。お店の名前は「小ざさ(おざさ)」。わずか1坪の店ですが、年商は3億円。早朝から行列ができる名店です。本書は、78歳の「小ざさ」社長が、40年以上とぎれない行列秘話を書いたものです。担当編集は寺田庸二君。ダイヤモンド社きっての「熱い」編集者に、制作過程を聞きました。

第1回
名著集の裏に名デザイナーあり
第一回目は、ドラッカーの名著集にも関わられた、デザイナー竹内雄二氏に語ってもらいます。

第1回
リブロ池袋本店 昼間匠さん(前編) 何気ない陳列にも工夫あり!
編集者がつくった書籍を、まるで自分のもののように大切に売ってくれる一方で、時に厳しい意見も頂戴します。それも愛情の証。だから多くの編集者が絶大な信頼を置いています。それが、リブロ池袋本店のマネジャー、昼間匠さんです。

第1回
第一回 『1坪の奇跡』(前編)
東京・吉祥寺にある羊羹と最中だけを扱う和菓子屋さん。お店の名前は「小ざさ(おざさ)」。わずか1坪の店ですが、年商は3億円。早朝から行列ができる名店です。本書は、78歳の「小ざさ」社長が、40年以上とぎれない行列秘話を書いたものです。担当編集は寺田庸二君。ダイヤモンド社きっての「熱い」編集者に、制作過程を聞きました。
