嶋田 毅
フォロー

嶋田 毅

グロービス経営大学院教授

グロービス経営大学院教授、グロービス出版局長。東京大学理学部卒業、同大学院理学系研究科修士課程修了。戦略系コンサルティングファーム、外資系メーカーを経てグロービスに入社。監修書に『グロービスMBAエグゼクティブ・マネジメント入門』『グロービスMBAミドルマネジメント』『グロービスMBAビジネス・ライティング』、執筆書に『グロービスMBAキーワード[図解]基本ビジネス思考法45』『グロービスMBAキーワード[図解]基本ビジネス分析ツール50』『グロービスMBAキーワード[図解]ビジネスの基礎知識50』(以上ダイヤモンド社)など。その他にも多数の共著書、共訳書がある。

第5回
『思い込みによる前提違い』~本当にそれで進めていいの?~
嶋田 毅
今回は『思い込みによる前提違い』という落とし穴を取り上げる。錯覚や思い込みで結論らしきものを導き出してしまうと、都合のよい情報ばかりに注目し、都合の悪い情報には目を向けなくなる思考パターンだ。
『思い込みによる前提違い』~本当にそれで進めていいの?~
第4回
『数字の一人歩き』~その数字って本当に意味あるの?~
嶋田 毅
今回は『数字の一人歩き』という落とし穴を取り上げる。数字を用いて判断したり、情報共有することは日常的なこと。しかし、数字だけが一人歩きし、その根拠があいまいになっているケースも少なくない。
『数字の一人歩き』~その数字って本当に意味あるの?~
第3回
『何が言いたいのかわからない』~それじゃあ、相手に伝わらないよ~
嶋田 毅
今回は『何が言いたいのかわからない』という落とし穴を取り上げる。せっかく相手の関心を理解し、しっかり事実も押さえて分析もしたにもかかわらず、伝え方が悪くて相手にわかってもらえないというケースだ。
『何が言いたいのかわからない』~それじゃあ、相手に伝わらないよ~
第2回
『聞き手の関心を外す』~それって相手の知りたいこと?~
嶋田 毅
今回は『聞き手の関心を外す』というプレゼンの時に起こりがちな落とし穴を取り上げる。自分の話したいこと=聞き手が知りたいこととは限らない。しかしそれに気がつかず、自己中心的に話してしまう人が多い。
『聞き手の関心を外す』~それって相手の知りたいこと?~
第1回
『手段の目的化』 ~社員全員が見失った「本来の目的」~
嶋田 毅
ビジネスの現場には多くの『落とし穴』が潜んでいる。その1つが『手段の目的化』だ。本来の「目的」を見失い、「目先の行動」に埋没してしまうビジネスマンが非常に多い。
『手段の目的化』 ~社員全員が見失った「本来の目的」~
新着
業界
学び
特集
書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養