ダイヤモンド社書籍オンライン編集部
第3回
少子化による人材不足や事業承継の問題が深刻な地方企業こそ、クラウド会計を導入によってメリットを享受しやすい。企業へのクラウド会計導入に豊富な経験をもつ、会計事務所兼コンサル業を営む高島氏によると、ITにあまり詳しくない高齢の経営者でも興味を示しているという。

第2回
クラウド会計の導入によって社長の時間を捻出することに成功し、浮いた時間を事業の拡大に活用した企業事例を紹介。ITに疎い企業でも正しい「手順」を踏めば円滑に切り替えることができるという。

第1回
クラウド会計の導入により、大きくコスト削減した企業事例を紹介。特に「年商20億円」までの会社が効果を出している。現金取引が多い業種にも対応でき、他部署と兼任する経理担当者の業務負担も減らせる。これからの経営者はクラウド会計に精通している税理士かどうか見極める必要もある。

第4回
275万部を突破したベストセラー『もしドラ』の第2弾『もしイノ』が12月に登場!
2009年に発売され、大ブームを巻き起こした『もしドラ』から6年。ついに第2弾となる『もし野球部の女子マネージャーがドラッカーの『イノベーションと企業家精神』を読んだら』(もしイノ)が発売決定! そのストーリーは……

処女作で50万部も実現できる!現役編集者が明かす、無名著者がベストセラーを生む方法
ダイヤモンドの原石である著者候補を発掘する「ダイヤモンド社著者養成講座」が2014年4月に開講する。その内容と、「無名の著者でもベストセラーが出せるのか」という疑問に、処女作『伝え方が9割』が50万部を突破した現役担当編集者らが答える。

前編
自己肯定で”本番力”が劇的に上がる!いま話題の「OKライン」とは?
これまでの不振が嘘のように勝利を重ね、最後の最後まで賞金女王争いを演じた横峯さくら選手。彼女の躍進を支えた「OKライン」とは? そのメソッドを提唱し、彼女に伝授したのがメンタルトレーナーの森川陽太郎さんに、本番に強くなる秘訣を聞きました!

第2回
被災地の「記憶」を記録する―岩手県大船渡市・復興地図センター・瀬尾夏美氏
311から約1年半、今日も被災地で奮闘努力を続ける人たちがいる。本連載は、彼らにスポットを当てて、「被災地の今」を伝えていくこの連載、2回目は、2012年4月から被災地に移り住み、その姿を「記録」していく一人の美大生の活動をお伝えする。(編集部)

第1回
復興現場の「今」を伝える―岩手県大船渡市・おおふなと夢商店街協同組合理事長・伊東修氏
311から約1年半、復興予算が被災地以外で使われている問題など、新たな問題が浮上しているが、被災地はいまだかつての姿を取り戻せてはいない。それでもなお、今日も被災地で奮闘努力を続ける人たちがいる。本連載は、彼らにスポットを当てて、「被災地の今」を伝えていきたいと思う。(編集部)

イノベーターたちはイスラエルを目指す
いま、先端的なテクノロジーに携わる人たちのあいだでイスラエルが注目されている。9月14日に「イスラエルのスタートアップの現状と今後の展開について」というイベントを主催する株式会社サムライインキュベートの榊原健太郎氏と安藤庄平氏に、イベント開催のきっかけと狙いを聞いた。
