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黒住 嶺

株式会社ビジネスリサーチラボフェロー

学習院大学人文科学研究科修士課程修了、筑波大学人間総合科学研究科心理学専攻博士後期課程満期退学。修士(心理学)。日常生活の素朴な疑問や誰しも経験しうる悩みを、学術的なアプローチで検証・解決することに関心があり、自身も幼少期から苦悩してきた先延ばしに関する研究を実施。教育機関やセミナーでの講師、ベンチャー企業でのインターンなどを通し、学術的な視点と現場や当事者の視点の行き来を志向・実践。その経験を活かし、多くの当事者との接点となりうる組織・人事の課題への実効的なアプローチを探求している。共著に、『なぜあなたの組織では仕事が遅れてしまうのか?職場で起こる「先延ばし」を科学する』(日本能率協会マネジメントセンター)がある。

すぐ「優秀ですね」と褒める人が知らない“意外な落とし穴”とは?
伊達洋駆,黒住 嶺
ホメ言葉の定番としてあげられるのが、「仕事がんばってるね」などに代表される努力を評価するフレーズだ。一見、持って生まれた才能をホメるよりも適切に見えるが、思わぬ落とし穴が潜んでいる。かえって部下を落ち込ませてしまう、避けるべきNGワードとは?※本稿は、株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆、株式会社ビジネスリサーチラボフェローの黒住 嶺『組織と人を動かす科学的に正しいホメ方 ポジティブ・フィードバックの技術』(WAVE出版)の一部を抜粋・編集したものです。
すぐ「優秀ですね」と褒める人が知らない“意外な落とし穴”とは?
研究でわかった「ホメと注意のバランス」の黄金比とは?部下にもチームにも使える!
伊達洋駆,黒住 嶺
社内プロジェクトの進行で、「優しくすべきか」「はたまた厳しく言うべきか」と悩んだ経験を持つ人は多いだろう。実はこの問いに対して、科学的に正しい目安が示されている。人間関係を円滑にし、チームも成長させる「ホメの黄金比」を紹介する。※本稿は、株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆、株式会社ビジネスリサーチラボフェローの黒住 嶺『組織と人を動かす科学的に正しいホメ方 ポジティブ・フィードバックの技術』(WAVE出版)の一部を抜粋・編集したものです。
研究でわかった「ホメと注意のバランス」の黄金比とは?部下にもチームにも使える!
「褒めるだけ」は二流、一流の上司が知っている「さらなる成長を促す」褒め方のコツとは?
伊達洋駆,黒住 嶺
部下の力を伸ばすには、「ホメることが大事だ」とよく言われるが、「素晴らしい仕事だね」といった抽象的な言葉で終わらせてしまう人は多い。実は、人の行動を変え、能力を引き出すには、「行動特定型賞賛」が欠かせない。科学的にも効果が実証されている、正しいホメ方を紹介する。※本稿は、株式会社ビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達洋駆、株式会社ビジネスリサーチラボフェローの黒住 嶺『組織と人を動かす科学的に正しいホメ方 ポジティブ・フィードバックの技術』(WAVE出版)の一部を抜粋・編集したものです。
「褒めるだけ」は二流、一流の上司が知っている「さらなる成長を促す」褒め方のコツとは?
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