佐々木亮
フォロー

佐々木亮

弁護士

1975年、埼玉生まれ。東京都立大学法学部法律学科卒業。2003年弁護士登録。旬報法律事務所所属。日本労働弁護団幹事長。民事事件を中心に、労働事件は労働者側のみを取り扱っている。2025年、弁護士ドットコムの「弁護士が選ぶベスト弁護士100」労働部門で1位に選ばれる。共著に『いのちが危ない残業代ゼロ制度』(岩波ブックレット)、著書に『会社に人生を振り回されない 武器としての労働法』(KADOKAWA)、『雇止め・無期転換の法律実務』(旬報社)がある。旬報法律事務 https://junpo.org X(ささきりょう)@ssk_ryo

スキマバイトで企業側が前日ドタキャン…賃金はもらえる?もらえない?
佐々木亮
「明日の仕事がなくなった」「求人と違う仕事を頼まれた」――。スキマ時間に手軽に稼げる「スキマバイト」だが、企業側の都合でキャンセルされたり、現場で別の仕事を指示されたりしたとき、泣き寝入りする必要はない。実はスキマバイトでも労働法は適用され、働く人には賃金などをめぐる権利がある。知らないと損をする、スキマバイトの労働法上のルールを弁護士が解説する。※本稿は、弁護士の佐々木 亮『職場のトラブル即解決!あなたを守る労働法』(徳間書店)の一部を抜粋・編集したものです。
スキマバイトで企業側が前日ドタキャン…賃金はもらえる?もらえない?
新着
業界
学び
特集 書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養