NISA口座おすすめ比較[2017年]
2017年1月7日公開(2017年1月20日更新)
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NISA口座おすすめ比較[2017年]

NISA口座が開設できるおすすめの証券会社、ネット証券、銀行などの金融機関を徹底比較! NISAとは、少額投資非課税制度のことで、通常は20%の税金がかかる「株式や投資信託などの譲渡益(運用益)や配当」が毎年100万円まで、最長で5年間、非課税になる制度。NISA口座は1年間、変更することはできないため、「買付手数料無料」や「現金プレゼント」など、お得な「NISA用キャンペーン」がある証券会社を選ぶのがおすすめ。このページでしっかり証券会社を比較して、2015年用の「NISA口座」を開設しよう!

【NISA口座おすすめ比較】
NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ!
NISAで得する、おすすめの証券会社はココだ!

NISA口座の非課税枠を有効活用するなら、IPO(新規公開株)に投資するのがおすすめ! 例えば、2016年のIPOであるグローバルウェイ(3936)の公募価格は2960円で、初値はその約4倍にもなる1万4000円。同銘柄は100株が1単元のため、公開価格で買って初値で売った場合、利益は110万4000円になる。

ただし、通常の口座で同銘柄を売買した場合、利益から20.315%の税金が差し引かれるため、最終的な利益は約88万円。つまり、税金で約22万円も差し引かれてしまうのだ。しかし、NISA口座なら非課税になるので、通常の口座よりも約22万円分もお得! 

しかし、証券会社によっては、そもそもNISA口座でIPOに投資できなかったり、IPOの取り扱い銘柄数が少なかったりする場合もあるので、NISA口座を開設する証券会社をしっかり選ぶのがおすすめ。2016年のIPO取り扱い実績数も参考にして、NISA口座でIPOに投資できる証券会社を選ぼう!

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NISA口座おすすめ比較トップページ

【2017年1月20日更新!】
◆NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ

 NISAでIPOを狙うなら、この証券会社がおすすめ!

NISAでのIPO対応 2016年の
IPO取り扱い実績数
うち2016年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆大和証券
34社 15社 約384万
大和証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年のIPO取り扱い実績数の多さもさることながら、主幹事数も多いのが特徴。さらに、
申し込みは1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が資金量に左右されないのもおすすめポイント! また、NISAを機に投資を始める人に向けた「ダイワのNISA専用ファンド」は販売手数料が無料なのが嬉しい。バランス型やインデックス型など、投資初心者でも特徴を理解しやすいファンドが多数取り揃えられているので、NISAで投資信託を買いたい人にもおすすめ。
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◆SBI証券
75社 13社 約360万
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社の中でもIPOの取扱銘柄数がとても多く、抽選に当たりやすい主幹事を務めることも多いのが魅力! さらに、SBI証券には、IPOの抽選に外れた回数に応じてポイントが貯まり、次回以降のIPOでポイントを使用すると当選しやすくなる「IPOチャレンジポイント」という制度があるので、「ここぞ」というときにポイントを使って、NISA口座でIPOに参加すれば、非課税のメリットを最大限活かせるはず。また、NISA口座なら、IPO以外の国内株を買う際も株式売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料! さらに、NISA口座対応の海外株が充実しているので、海外株に投資したい人にもおすすめ!
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◆SMBC日興証券
64社 13社 約275万
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券でトップクラスのIPO取り扱い実績を誇っているだけではなく、主幹事を務める銘柄数が圧倒的に多い! また、東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」があるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力的。売買手数料は他のネット証券会社と比べても割安で、NISA口座でさまざまな銘柄に少額から投資できるので、リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆東海東京証券
15社 5社 約41万
東海東京証券のNISA口座のおすすめポイント】
多くのIPO銘柄を扱っており、2015年は5銘柄で主幹事も務めた。東海東京証券への割当が2000単元未満の場合は、取引実績に応じて当選確率がアップする「IPO個人優遇ステージ」を適用した抽選となるが、その場合でも、取引実績が最低ランクの投資家に10%が配分され、その中で平等抽選が行われる。口座数が少ないので、東海東京証券が主幹事を務めた場合は、NISA口座でIPOに参加してもかなり期待が持てるだろう
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◆マネックス証券
46社 0社 約164万
【マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年のIPO取り扱い実績数は46社と多く、抽選は取引実績などを考慮しない完全平等抽選なので、NISA口座でも当選確率は一般口座と同じ! 
また、他の証券会社と比べても、NISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が圧倒的に多いのも特徴の1つ。しかも、NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、外国株(海外ETF含む)の買付手数料も無料になるのはマネックス証券だけ IPOに投資するつもりがない人でも、低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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NISAでのIPO対応 2016年の
IPO取り扱い実績数
うち2016年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆岩井コスモ証券

(ネット取引では
 取り扱いなし)
25社 0社 非公開
【岩井コスモ証券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの取り扱い銘柄数がトップレベル!年々、IPOの取り扱い銘柄数が増えており、今後はさらに銘柄数が増える可能性も。残念ながら、ネット取引ではNISA口座からIPOを申し込むことができないが、対面・コール(電話)取引なら申し込むことが可能なので、状況に応じて使い分けるといいだろう。また、取り扱い銘柄数は少ないものの、NISA口座で外国株に投資できる貴重な証券会社の1つでもある。
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◆カブドットコム証券
19社 0社 約100万
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのため、IPO取り扱い銘柄数が豊富で、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受けるIPO・POに申し込み可能(一部取り扱わない場合あり)。また、国内株の買付時は手数料無料で、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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◆むさし証券
9社 0社 非公開
【むさし証券のNISA口座のおすすめポイント】
IPOの取り扱いはそこまで多くないが、他の証券会社と比べると売買手数料の安さはトップクラス! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるので、NISA口座しか使わないのであればあまりメリットはないが、今後、一般口座での投資を考えているのであれば、売買手数料が格安のむさし証券はおすすめ
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◆丸三証券
9社 0社 非公開
【丸三証券のNISA口座のおすすめポイント】
丸三証券のIPO抽選方法は、全体の10%を完全平等抽選し、残りの株は取引実績に応じたステージ制抽選となっている。完全平等抽選は全体の10%ではあるものの、NISA口座でも当選のチャンスがあるのはメリット! また、丸三証券は、一般口座を開設してから2カ月間は株式売買手数料が無料で、一般口座を開設してからすぐにNISA口座を開設すれば、期間内はNISA口座でも手数料無料! また、丸三証券のネットトレード「マルサントレード」の使い方を電話でじっくり教えてくれる「まるさんのはじめてサポート」や、株式投資の基礎を学べる無料セミナーを随時開催するなど、株式投資初心者への手厚いサポートが魅力
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◆岡三オンライン証券
6社 0社 約12万
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
2015年5月からIPOの配分に取引実績が多いほど優遇されるステージ制抽選が導入。NISA口座で投資を始める初心者は取引実績が少ないので厳しい制度かもしれないが、岡三オンライン証券は2013年の年末にIPO取り扱いを開始したばかりの上に、口座数は約12万口座と少ないので、ライバルが少ない今が狙い目かも! また、売買手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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NISAでのIPO対応 2016年の
IPO取り扱い実績数
うち2016年の
IPO主幹事数
口座数
(ライバル数)
◆安藤証券
3社 0社 非公開
安藤証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年のIPO取り扱い実績数は少ないものの、東海地方を中心に展開している安藤証券は口座数が少ないため、IPOの狙い目証券会社と言える。また、NISA口座の売買手数料は有料であるものの、通常の口座では、少額取引、高額取引問わず、すべての価格帯で業界最安水準。さらに、安藤証券のネット取引では、NISA口座だけではなく、一般口座でも投資信託の販売手数料が全額キャッシュバック(=実質無料)されるので、手数料を気にせずに投資信託を選べるのがメリット!
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◆GMOクリック証券
2社 0社 約30万
GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年のIPO取り扱い実績数は2社のみ。しかし、IPOの取り扱い銘柄数が少なく、口座数も少ないGMOクリック証券は、IPO投資の穴場のネット証券とも言える! しかも、ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めており、NISA口座なら株式売買手数料が無料なのもおすすめポイント! また、NISA対応はしていないが、FXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆松井証券
1社 0社 約106万
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
2016年のIPO取り扱い実績数は1社のみだが、NISA口座なら日本株の売買手数料が無料なのは、松井証券のメリット! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も万全なので、NISAで投資を始める初心者におすすめだ。
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◆立花証券

(NISA口座での取り扱いは
 その都度決定)
1社 0社 非公開
【立花証券のNISA口座のおすすめポイント】
立花証券のNISA口座でのIPO取り扱いは、その都度決定となっており、NISA口座でも申し込めるかどうかは立花証券のwebサイトで発表されることになっている。2016年のIPO取り扱い実績は1社と少ないので、IPOを狙って口座開設する人が少ない=ライバルが少ないという可能性も。また、立花証券のネット取引口座「ストックハウス口座」を保有すると、『会社四季報』の最新銘柄レポートを無料で見られるようになるので、「銘柄のことはわからないけど、とりあえずNISAで投資を始めたい」という株式投資初心者にもおすすめ!
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2017年1月20日時点の口座数。各証券会社のIPO取り扱い実績数や口座数は編集部調べ。最新情報については各証券会社の公式サイトをご確認ください。

 

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【2017年1月10日更新!】
◆NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料
(税抜)
取扱商品
住民表取得代行の
無料サービスの有無
国内株 海外株 投資信託
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
900本以上
(300本以上は
販売手数料無料)
あり
(3月31日まで)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。
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◆マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2200本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要となる)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインアップも2000本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2200本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(1月31日まで)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で口座開設数がNo.1の最大手で、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)になるなどサービス充実。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株も豊富ので、海外株に投資したい人にはメリット大!
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◆松井証券
無料 × 90本
(すべて販売手数料無料)
なし
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も充実だ。
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◆GMOクリック証券
無料 × × なし
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。NISA対応はしていないが、FXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料
(※買付時のみ。
売却時は
90~1170円)

× 1000本以上
(500本以上は
販売手数料無料)
あり
(3月31日まで。
代行サービスを
利用しない場合は
500円プレゼント)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
個別株は買付時のみ手数料無料だが、「MAXIS 日経225上場投信」など13のETFは売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 700本以上
(250本以上は
販売手数料無料)
あり
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 160本以上
(50本以上は
販売手数料無料)
なし
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ランナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)
なし
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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