いきなり!ステーキと鳥貴族の業績に急ブレーキがかかった理由 ダイヤモンド編集部 予測・分析Diamond WEEKLY ここが見どころ 2019.8.19 5:25 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア 有料会員限定機能です詳細はこちら 昨年6月に導入した全席禁煙化の反動が影を落とすなど別の不安材料はあるが、少なくとも、こうした安定的な出店ペースを維持することが、「1000店」を達成するための一つの鍵となることは間違いない。 (ダイヤモンド編集部 山本 輝) 企業のドラマが溢れ出る! 実は楽しい決算書 『週刊ダイヤモンド』8月24日号の第1特集は、「決算書 100本ノック! 2019年最新版」です。 週刊誌なのに異例の増刷をした人気企画も今年で三回目となりました。働く人や投資家にとって決算書の読解は必須のスキルです。しかし、「難しい」と感じたことはないでしょうか。 それは理解の仕方が間違っていたのです。実は決算書は会計士を目指すのでもなければ、大枠さえ覚えれば十分なのです。本特集を読めば決算書読解術が楽チンに身につきます。 具体的には、大きな図版とともに企業のドラマや、豊富なニュースの実例を読めば、自然と楽しく身につく設計となっています。 数字だらけで一見、面白くなさそうな決算書ですが、読解術をみにつければ、そこからはまるで3D映像のように企業のドラマが飛び出てくるようになります。具体的な事例は中吊り広告画像をごらんください。 ぜひ、編集部からの楽しい100本ノック!を受け取ってください。 (ダイヤモンド編集部副編集長 清水量介) 拡大画像表示 1 2 3 4 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア おすすめの会員限定記事 そりゃ不採用になるわ!履歴書に書いてはいけない「絶対NGワード」〈2024年度・会員ベスト7〉 55歳になったら絶対やって!老後の運命を分ける「たった1つのこと」とは?〈2024年度・会員ベスト10〉 この記事に関連する企業 鳥貴族 あなたにおすすめ 特集 ウクライナ危機で脱米国の機運高まる、核保有国の英仏は代わりになれるのか? 韓国最大の財閥、サムスン低迷の要因は「日本企業化」だった!?半導体戦略のミス、経営陣の機能不全…真相に迫る! トランプ相互関税で米国株どうなる?依然割高で再び「10~15%下落」リスク KPMG新代表が初めて明かす「中期経営計画」3つの柱、テクノロジー分野拡大もデロイト・PwCとどう差別化?