先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。

【週間人気記事1位】
【制限時間10秒】「3、6、12、□、18、26」の□に入る数は?

【制限時間10秒】「3、6、12、□、18、26」の□に入る数は?[見逃し配信・11月第3週]Photo: Adobe Stock

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11×11~19×19をパパッと暗算できる「おみやげ算」。この計算法を紹介した『小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本』は、2023年の代表的なロングセラーになっています。

「もっと計算を解きたい!」「もっと学びたい!」の声にお応えし、さらにパワーアップした1冊『小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本 計算の達人編が登場! おみやげ算だけでなく、例えば、「(22-5)×17+40÷8=」のような「+-×÷( )と、おみやげ算のまじった計算」を読者の方がスラスラ暗算できることが、本書のゴールです。

小学生の計算力強化だけでなく、大人の脳トレとしても役立ち、前作からの読者はもちろん、本作から読み始める方もスムーズに取り組めます。本書の著者である、東大卒プロ算数講師の小杉拓也氏にわかりやすく解説してもらいました。

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【週間人気記事2位】
頭が悪くても、能力がなくても、「抜群の成果を出す人」のたった1つの特徴

【制限時間10秒】「3、6、12、□、18、26」の□に入る数は?[見逃し配信・11月第3週]Photo: Adobe Stock

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京セラ創業、KDDI躍進、JAL再建――稀代の名経営者、稲盛和夫は何を考えていたのか?2つの世界的大企業、京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導きますが、稲盛和夫の経営者人生は決して平坦なものではありませんでした。1970年代のオイルショックに始まり、1990年代のバブル崩壊、そして2000年代のリーマンショック。経営者として修羅場に置かれていたとき、稲盛和夫は何を考え、どう行動したのか。

この度、1970年代から2010年代に至る膨大な講演から「稲盛経営論」の中核を成すエッセンスを抽出した『経営――稲盛和夫、原点を語る』が発売されます。刊行を記念して、本書の一部を特別に公開します。

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【週間人気記事3位】
【医者が教える】本気で痩せたいなら最初にやるべき「1つの根本的なダイエット法」

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ついつい食べて過ぎてしまう食欲の秋。これからダイエットしようと考えている人にぜひ読んで欲しい1冊が『医者が教えるダイエット 最強の教科書』だ。

「1ヵ月で痩せました!」「考え方が変わった!」と絶賛の声が続々。大きな支持を集めている。著者は、生活習慣病の専門医・牧田善二氏。

「食欲をガマンしない」「キツい運動はしない」「お酒を飲んでOK」などダイエットの常識が次々と覆される。本記事では、「ダイエットの疑問や悩み」について、牧田医師に答えてもらった。(取材:中村富美枝)

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【週間人気記事4位】
【コンサルが教える】目の前の人が「器のデカい人」か一瞬でわかる意外すぎる質問とは?

頭のいい人が話す前に考えていること
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コンサルタントとして自社だけでなくクライアント先の採用活動にも携わってきた安達裕哉氏は、クライアント先の社長の「面接官の面接」に同席した時のことを今でも思い出すことがあるという。その面接で社長が最後に放った質問がその人の「器の大きさ」を見極める、本質的すぎる質問だったからだ。

「今年1位かも」「ぶっ刺さりすぎて声でた」と話題沸騰中の安達氏の書籍頭のいい人が話す前に考えていることは、話し方を鍛えることよりも、話す前に考えることの重要性を「考えている人」「考えていない人」の具体例を交えながら分かりやすく説く。

本稿では、本書には入りきらなかった目の前の人の器の大きさを見極める目からウロコの質問を紹介する。(構成/淡路 勇介)

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【週間人気記事5位】
【マンガ】1万人を接客した美容部員がメイクをきれいに仕上げるために「毎朝やっている習慣」とは?

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現役美容部員のBAパンダさんが、幼なじみのマンガ家吉川景都さんにメイクを教える大人気美容マンガ、待望の続編『続メイクがなんとなく変なので友達の美容部員にコツを全部聞いてみた』が刊行されました。本書には「今回も共感しかない」「相変わらず目からウロコ」などと、SNSで口コミが広がっています。

今回は、スキンケアの基本中の基本である「朝洗顔」について。現役美容部員がしっかり朝洗顔するのは、単に「汚れを落とす」以外にも理由があったのです。

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