先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。

【週間人気記事1位】
「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1

「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1「意外な習慣」[見逃し配信・2月第1週]Photo: Adobe Stock

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職場で困っている人を見かけても、「おせっかいだったらどうしよう…」と躊躇したり、「たぶん大丈夫だろう…!」と自分に言い訳したり……。気づかいをするときには、つい「心の壁」が現れてしまい、なかなか一歩が踏み出せないことが、あなたにもあるのではないでしょうか?

そんな悩みをズバッと解決する書籍『気づかいの壁』の著者・川原礼子さんは、「気がつくだけの人」で終わらず、「気がきく人」に変われる、とっておきのコツをご紹介するプロです。この連載では、「顧客ロイヤルティ(お客さまとの信頼関係づくり)」をベースに、ビジネスセミナーへの登壇やコミュニケーションスキルの研修講師を通して、全国200社・2万人以上のビジネスパーソンに向けて教えてきたノウハウを、さらにわかりやすくお伝えします。

本稿では、本書には入りきらなかった「言葉の言い換え」について紹介しましょう。

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【週間人気記事2位】
【医者が教える】夜中、目が覚める人はやってみて。医者が教えるたった1つの「意外な習慣」

「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1「意外な習慣」[見逃し配信・2月第1週]
Photo: Adobe Stock

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運動したい、でもできない……。そこで本連載は論文マニアとしても有名な大谷義夫先生(医師)が、82の論文世界の最新エビデンスをもとに正しく効果的な歩き方を書いた本『1日1万歩を続けなさい』から、今日から役立つ「歩き方のコツ」をお伝えします。

ウォーキングは体にいい。それはたしかに事実です。でも実は「ただ歩くだけ」では効果が出にくいことをご存じでしょうか。同じ歩くなら「科学的な歩き方」で「最大効果」を手に入れる。ここを目指してみてください。

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【週間人気記事3位】
頭の悪い人に限って「できないこと」ワースト1

「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1「意外な習慣」[見逃し配信・2月第1週]ひろゆき氏(撮影:榊智朗)

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「頭の悪い人に限って『できないこと』があるんですよね」

そう語るのは、SNSの総フォロワー数は300万人を超え、YouTube動画の月間再生数は3億回を超えるなど、日本中で大ブレイクを巻き起こした、ひろゆき氏。

「シンプルな考え方を知れてラクになった」「目からウロコが落ちまくった」と話題を巻き起こした彼の著書『1%の努力』『99%はバイアス』では、「どうすれば影響力を持てるのか?」「口のうまい人がトクする世の中で、どう生きるべきか?」などをマジメに語っている。

そんな彼に、この記事では、「考え方のコツ」について聞いてみた。(構成/種岡 健)

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【週間人気記事4位】
【伝説の家政婦・志麻さんが教える】テレビで話題! 一度食べたらやみつき「けんちょう」激ウマレシピ一挙公開! 特別ワンポイント講座付き

「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1「意外な習慣」[見逃し配信・2月第1週]

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「もう疲れすぎて家事なんてイヤ」「料理がめんどくさすぎて死にそう」──そんな悩める人たちにおすすめなのが「はじめて楽しく料理ができた!」「プロの味に救われた!」「もう献立に迷わない!」と絶賛されている『厨房から台所へ』と志麻さん初の著書『志麻さんのプレミアムな作りおき』だ。特に『厨房から台所へ』は新聞書評で東大教授が絶賛

志麻さんの手にかかると、冷蔵庫にある食材が、ふだん食べられないプロのレシピに大変身。まさに魔法使いだ。これさえ覚えておけば、平日多忙なお父さんお母さんも、尊敬の眼差しを浴びるかもしれない。3時間で15品以上作るという志麻さん。

今回は「涙が止まらなかった」と話題の『厨房から台所へ』の中から、テレビでも取り上げられた志麻さんの故郷・山口県の郷土料理「けんちょうがおいしくできるコツ」をワンポイント講座も含めて志麻さんが紹介する。(レシピ撮影:三木麻奈/著者撮影:難波雄史)

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【週間人気記事5位】
【整体プロが指南】熟睡できない人はやってみて。夜中目覚めない「もう1つの習慣」

「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1「意外な習慣」[見逃し配信・2月第1週]

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「自力整体」とは、整体プロの技法を自分におこなう人気メソッドです。「久しぶりにぐっすり眠れた」「10年間苦しんできた慢性痛から解放された」「脊柱管狭窄症の診断を受けたが、痛みが和らぎ手術を回避できた!」「健康的にダイエットできた」「更年期の不調が消えた」など、多くの声が寄せられています。

現在、国内・海外で約15,000名が実践。鍼灸、整体、ヨガを構成した動きで、痛み、コリ、冷え、疲労、不眠、便秘、不定愁訴を解消します。

今回、3分以内で痛みや不調を解決するワークを集めた『すぐできる自力整体』が発売。症状別の「悩み解決ワーク」のほか、じっくりほぐして骨盤調整もできる「4つのコース(動画つき)」を収録。著者の矢上真理恵さんは、「不調のほとんどは自力整体で解消できる」と語ります。

本書より一部を抜粋・編集し、その中身を紹介しましょう。

監修:矢上 裕 矢上予防医学研究所所長、自力整体考案者、鍼灸師・整体治療家(写真/榊智朗 構成/依田則子)

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