米国境警備隊員に24日に射殺されたアレックス・プレッティさん(37)について、抗議活動中に銃を携帯していたことを一部の共和党員が批判している。しかし彼らは意外な方面からの反発に直面している。伝統的に共和党を支持してきた銃権利擁護団体だ。