見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集Photo:gremlin/gettyimages

ダイヤモンド・オンラインの人気連載『ダイヤモンド保険ラボ』。ダイヤモンド編集部の大好評特集である「保険特集」を長年担当してきた担当記者が、再編や規制、監督官庁である金融庁の動きなど、業界内の最新情報をお届けしています。最近では、特にライフプランナー(LP)を多数抱える、プルデンシャル生命とソニー生命のLPの不祥事について、どのメディアよりも早く独自記事を掲載しています。人気特集と連載を振り返る『見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集』では、連載から2本の記事を紹介します。(ダイヤモンド編集部・情報は記事公開時点のもの)

【独自】ソニー生命でも「20億円」の不適切な金銭貸借が判明!極秘処理された社内コードネーム「ロータス」の全容、プルデンシャルと同様の“ライフプランナーモデル”は見直し必至

保険ラボ

 約31億円に上る金銭詐取などで大問題となったプルデンシャル生命保険のライフプランナー(LP)。同様に多数のLPを抱えるソニー生命保険でも、20億円規模の不適切な金銭貸借が行われていたことがダイヤモンド編集部の取材で分かった。また、独立開業できる代理店制度でも多数の不正が発覚し、やむなく制度を廃止することになった。いったい何が起こっているのか。そこで連載『ダイヤモンド保険ラボ』の本稿では、その中身を深掘りする。 >>記事を読む

【独自】プルデンシャル生命社員の投資勧誘による「新たな金銭トラブル」が判明!裁判資料から浮かび上がる“手口”と“会社側の言い分”とは?

保険ラボ

 プルデンシャル生命保険の営業社員による違法な販売実態や、投資目的で金銭をだまし取るケースが相次いで発覚している。プルデンシャル生命は営業社員の不祥事に対し、どこまで責任を負うべきなのか。連載『ダイヤモンド保険ラボ』の本稿では、金銭をだまし取られた顧客がプルデンシャル生命に対して起こした損害賠償請求訴訟で明らかになった、投資勧誘のスキームとプルデンシャル生命の言い分を詳報する。 >>記事を読む

Key Visual by Kaoru Kurata