Photo:Patricia Marroquin/gettyimages, PIXTA
国内コンビニ大手のローソンは、三菱商事出身の竹増貞信氏が社長に就任して11年目を迎えようとしています。ローソンは2024年7月、三菱商事とKDDIの共同経営体制に移行し、ポスト竹増体制の模索が続けられている中で、次期社長の候補者も2人に絞られつつあるようです。候補の実名と経歴を詳報します。『必読!今週のニュース3本』では、本記事に加え、『キヤノン、富士フイルム、リコーの年収の浮沈で「損をした世代」は』と『ドンキへの身売りを後押ししたオリンピックの後継者問題とは』の3本を紹介します。(ダイヤモンド編集部)










