(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ
「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。
日高屋で、食べ応えバツグンな“やみつきメニュー”を発見!

首都圏を中心に店舗を展開している中華料理チェーンの「日高屋」。定食から麺類、おつまみまで、コスパのいいメニューを提供しています。

本日レビューするのは「ニラレバ炒め」です。価格は単品580円(以下、すべて税込)、定食830円で、定食を注文しました。定食はライス・スープ・漬け物付きで、カロリーは943kcalです。
公式サイトによると、国産レバ肉とニラを使用し、オイスターを効かせたタレを絡めた、日高屋の炒め物人気ナンバーワンメニューとのこと。
中華鍋を使い一気に強火で仕上げることによって臭みを抑えた、レバーが苦手な人でもおいしく食べられる一品だそうです。
野菜もレバーも山盛りで、食べ応えあり!

運ばれてきた瞬間、こんもりと盛られたニラレバに目が釘付けになりました。楕円形のお皿に、野菜とレバーがたっぷりのっています。

具材はレバーとニラ、もやし、玉ねぎなどです。タレがしっかり絡んでいて、食べる前からおいしそうな香りが漂ってきました。

レバーがごろごろ入っていて嬉しい!ニラレバ定食は他のお店でもよく頼むのですが、野菜がメインでレバーは少量しか入っていないお店もありました。
大きめのレバーがたくさん使用されている贅沢なビジュアルに、思わずテンションが上がります。







