★「危険ドラッグ」の推移

吸引者が運転する車が歩道に突っ込むなど、日本中で深刻な問題となっている「危険ドラッグ」。当初の呼び名「脱法ハーブ」は、「脱法ドラッグ」となり、さらに「危険ドラッグ」と変わってきました。ドラッグはもともと脱法であって危険なのですが、そんなツッコミは別にして、その様子は出世魚が暗示していたようです。

★安倍政権と「解散」の関係

1978年、日本中から絶大な支持を受け惜しまれながら解散した3人の女性たちがいました。月日は流れて36年、対極の解散がいまここにあります。