「生きづらさ」をかかえる人の多くは、学校的価値観にとらわれている 2022年1月22日 1:55 この記事を読む 『自分の意見で生きていこう』より ちきりん 関西出身。バブル期に証券会社に就職。その後、米国での大学院留学、外資系企業勤務を経て2011年から文筆活動に専念。2005年開設の社会派ブログ「Chikirinの日記」は、日本有数のアクセスと読者数を誇る。シリーズ累計40万部のベストセラー『自分のアタマで考えよう』『マーケット感覚を身につけよう』『自分の時間を取り戻そう』『自分の意見で生きていこう』のほか、『徹底的に考えてリノベをしたら、みんなに伝えたくなった50のこと』(以上、ダイヤモンド社)など著書多数。 『自分の意見で生きていこう』より 記事ページへ この記事を読む 関連記事 「賢く見せるのだけがうまい人」を見抜き、育てる方法 ダイヤモンド社書籍編集局 日本人が知らない、リーダーシップと「自分の意見」の関係 ダイヤモンド社書籍編集局 パートナーに「君の好きにしていいよ」と言われて、なぜアタマにくるのか? ちきりん 人気社会派ブロガーは、なぜ「意見」についての本を書こうと思ったのか? ちきりん 特集 あなたにおすすめ