田中慶子(たなか・けいこ)
同時通訳者。Art of Communication代表、大原美術館理事。ダライ・ラマ、ビル・ゲイツ、デビッド・ベッカム、オードリー・タンなどの通訳を経験。「英語の壁を乗り越えて世界で活躍する日本人を一人でも増やすこと」をミッションに掲げ、英語コーチングやエクゼクティブコーチングも行う。著書に『不登校の女子高生が日本トップクラスの同時通訳者になれた理由』(KADOKAWA)、『新しい英語力の教室 同時通訳者が教える本当に使える英語術』(インプレス)。Voicy「田中慶子の夢を叶える英語術」を定期的に配信中
近藤弥生子(こんどう・やえこ)
東京の出版社で雑誌やウェブ媒体の編集に携わったのち、2011年に駐在員との結婚がきっかけで台湾へ移住。現地のデジタルマーケティング企業で約6年間、日系企業の台湾進出をサポートする。台湾での妊娠出産、離婚、6年間のシングルマザー生活を経て、台湾人と再婚。独立して2019年に日本語・繁体字中国語でのコンテンツ制作を行う草月藤編集有限公司を設立。オードリー・タンからカルチャー界隈まで、生活者目線で取材し続けるライター・編集者としても活動中。著書に『オードリー・タン 母の手記「成長戦争」』(KADOKAWA)、『まだ誰も見たことのない「未来」の話をしよう』(SBクリエイティブ)など。Voicy「近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》」を定期的に配信中







