ソ連の北方領土占領をアメリカが直接支援していた!?【戦後72年で明らかになった衝撃の事実】 2026年1月24日 6:00 この記事を読む リヴァディア宮殿で行われたヤルタ会談。左からイギリスのウィンストン・チャーチル首相、アメリカのフランクリン・D・ルーズベルト大統領、ソ連のヨシフ・スターリン首相 Photo:Pictures from History/gettyimages 得能宏がソ連軍の軍艦を目撃した色丹島の天然の良港・斜古丹湾(2019年)撮影:著者 同書より転載 記事ページへ この記事を読む 関連記事 「知床遊覧船」沈没事故で北方領土に漂着した遺体が「直帰」できなかった理由 本間浩昭 「このままでは、1島だって危うい」国後、択捉の返還を事実上断念…安倍晋三の“譲歩案”に北方領土元島民が怒り心頭となった夜 本間浩昭 17歳の特攻隊員「ユキ」が両親宛てに最後の手紙、封筒の隅に書いた「小さな4文字」とは 毛利恒之 ロシアは「北方領土を返す気ゼロ」と言い切れる“納得の理由”とは? 眞 淳平 特集 あなたにおすすめ