
2013.9.20
人々の意志と能力を集めてインパクトを生み出すそのポイントは?対談:井上英之×紺野登(後編)
社会起業家の育成・輩出に従事してきた井上英之氏と、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談の後編では、ソーシャル・イノベーションと目的工学の関係性をふまえ、改めて「目的工学とはどのような方法論なのか」について語った。
多摩大学大学院教授、KIRO(知識イノベーション研究所)代表
2013.9.20
社会起業家の育成・輩出に従事してきた井上英之氏と、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談の後編では、ソーシャル・イノベーションと目的工学の関係性をふまえ、改めて「目的工学とはどのような方法論なのか」について語った。
2013.9.19
社会起業家の育成・輩出に従事してきた井上英之氏と、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談第2回では、ソーシャル・イノベーションが育むリーダーシップとそれにより高まるモチベーションについて語り合う。
2013.9.18
社会起業家の育成・輩出に従事してきた井上英之氏と、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談を3回に分けてお送りする。第一回の前編は、世界の企業が今なぜ、ソーシャル・イノベーションへと向かうのか、そして、その重要なキーワード「セオリー・…
2013.5.31
「貧困とは想像力が枯渇した状態である」と定義し、ビジネスを通じてアジアの貧困問題を解決を試みるグランマの創業者・本村拓人氏と、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談後編。後編では、21世紀版ものづくりに欠かせない「知の生態系」を回して…
2013.5.29
「貧困とは想像力が枯渇した状態である」と定義し、ビジネスを通じてアジアの貧困問題の解決を試みるグランマの創業者・本村拓人氏と、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談前編をお送りする。日本を拠点に世界へと広がるグランマの活動と目的工学…
2013.5.24
目的工学の考え方が少しずつ広がってきている。『利益や売上げばかり考える人は、なぜ失敗してしまうのか』著者である紺野登氏と産業革新機構の執行役員、西口尚宏氏との対談の後編では、連続的にイノベーションを生み出す仕組みづくりについてお話…
2013.5.22
「手段の時代」から「目的の時代」へ――目的工学をテーマに、産業革新機構の執行役員、西口尚宏氏と目的工学研究所所長の紺野登氏の対談をお届けする。前編では現代のモノ作りにおける「目的」の重要性について語っていただいた。
2013.5.17
知識創造経営のコンセプトの生みの親である世界的経営学者の野中郁次郎氏と、野中氏の研究パートナーで目的工学研究所所長の紺野登氏との対談の後編では、目的に近づいていくための実践的リーダーシップについて語る。
2013.5.15
知識創造経営のコンセプトの生みの親である世界的経営学者の野中郁次郎氏と、野中氏の研究パートナーで『利益や売上げばかり考える人は、なぜ失敗してしまうのか』の著者、目的工学研究所所長の紺野登氏との対談前編。
2013.4.9
「手段の時代」から「目的の時代」へ――はじまった目的工学の取り組みをさまざまな形で紹介していく連載。目的工学研究所に届いた、各界からのメッセージを紹介する。今回は、ドラッカー・インスティテュートのリック・ワルツマン氏から。
2013.4.4
「利益や売上げは『ビジネスの目的』ではありません」のまとめとなる第6回では、われわれが提案している目的工学が、どのような思いと意図のもとに生み出されたのか、どんな役割を果たすものなのかをまとめる。
2013.4.3
連載第5回では、最大のポイントの一つである「目的の種類」について紹介する。つまり、目的には「大目的」と「小目的」があり、それらが正しく、うまく組み合わされた時に、大きな求心力が生まれるのである。
2013.4.2
目的工学の取り組みをさまざまな形で紹介していく連載。第4回では、「社会貢献」や「利他のこころ」が、現代の日本でもてはやされるようになった背景を探りながら、「企業が社会の役に立つ」ことの意味を考えます。
2013.4.1
目的工学の取り組みをさまざまな形で紹介していく連載。前回は「あなたは目標の奴隷となっていないか?」と問いかけたが、続く第3回では、「目的に目覚めた人たち」の筆頭としてあげられるソーシャル・アントレプルナーと、その考え方にスポットを…
2013.3.29
はじまった目的工学の取り組みをさまざまな形で紹介していく連載。第1章「利益や売上げは『ビジネスの目的』ではありません」を、順次公開する第2回目では、普段意識して使い分けることの少ない「目的」と「目標」の違いについて考える。
2013.3.28
「手段の時代」から「目的の時代」へ――手段にとらわれすぎると、本質を見失う。世界じゅうの先覚者たちが、目的の重要性を唱え始めた。まず「利益」ではなく、「よい目的」を考えるために、できることは何か。まず第1章「利益や売上げは『ビジネ…
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