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窪田順生

ノンフィクションライター

くぼた・まさき/テレビ情報番組制作、週刊誌記者、新聞記者、月刊誌編集者を経て現在はノンフィクションライターとして週刊誌や月刊誌へ寄稿する傍ら、報道対策アドバイザーとしても活動。これまで200件以上の広報コンサルティングやメディアトレーニング(取材対応トレーニング)を行う。
著書は日本の政治や企業の広報戦略をテーマにした『スピンドクター "モミ消しのプロ"が駆使する「情報操作」の技術』(講談社α文庫)など。『14階段――検証 新潟少女9年2カ月監禁事件』(小学館)で第12回小学館ノンフィクション大賞優秀賞を受賞。
新刊『潜入 旧統一教会 「解散命令請求」 取材NG最深部の全貌』が発売中。

第44回
「○○に効くサプリ」と謳える新制度は消費者の福音となるか?
窪田順生
4月から始まる「機能性表示食品制度」。科学的根拠を国に提出すれば、健康食品やサプリなどが何に効くのか、具体的な「機能」を謳える制度だ。怪しげな宣伝文句ばかりが蔓延しているサプリ業界が健全化する大きな一歩だが、課題も多い。
「○○に効くサプリ」と謳える新制度は消費者の福音となるか?
第33回
マクドナルドとペヤングに学ぶ「マスコミから面白がられない」方法
窪田順生
ゴキブリ、コオロギから人の歯まで、昨年末から年明けにかけて、毎日のように騒ぎになった食品の異物混入事件。マクドナルドやペヤングは炎上したが、異物混入が必ず大騒ぎになるわけではなく、炎上の理由は別にある。
マクドナルドとペヤングに学ぶ「マスコミから面白がられない」方法
第519回
日本の国宝を守る「伝説の英国人アナリスト」が提言 「観光立国を実現すれば雇用が生み出され経済成長ができる」
窪田順生
1990年代、日本の銀行が抱える不良債権額が20兆円にも上るとするレポートを書き、銀行業界に大論争を巻き起こしたデービッド・アトキンソン氏。ほどなくして彼の主張の正しさが明らかとなり、伝説の金融アナリストとして一躍有名になった。そのアトキンソン氏は今、「小西美術工藝社」の社長として、国宝や重要文化財の補修に情熱を傾ける日々を送っている。冷静なアナリストの眼には、日本の「観光立国」の現状は、どう映っているのだろうか?
日本の国宝を守る「伝説の英国人アナリスト」が提言 「観光立国を実現すれば雇用が生み出され経済成長ができる」
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