笹井恵里子
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笹井恵里子

ノンフィクション作家・ジャーナリスト

1978年生まれ。「サンデー毎日」記者を経てフリーランスに。日本文藝家協会会員。著書に『救急車が来なくなる日ー医療崩壊と再生への道』(NHK出版新書)、『潜入・ゴミ屋敷』『実録・家で死ぬ』(ともに中公新書ラクレ)、『老けない最強食』(文春新書)など、新著に『国民健康保険料が高すぎる!保険料を下げる10のこと』(中公新書ラクレ)がある。

薄毛の常識一変「危ない治療薬、最新療法、海外で主流な薬の入手法」全公開【前編】
笹井恵里子
加齢による薄毛と思っていても実は「他の病気から起きているもの」である場合も。多くの人が誤解している「治療薬にまつわる嘘」と副作用とは。また、海外で主流となっている薬と入手できる場所、最新育毛療法まで一挙公開する。
薄毛の常識一変「危ない治療薬、最新療法、海外で主流な薬の入手法」全公開【前編】
「実は危ない市販の風邪薬」実名公開...咳止めシロップは乱用注意、最悪死に至ることも
笹井恵里子
市販の風邪薬には実は怖い副作用がある。5年間で1200件の副作用報告があり、そのうち15人が死亡している。ジャーナリストの笹井恵里子氏が薬の商品例と副作用、飲み合わせ、依存性のある薬について、東京薬科大学客員教授と薬剤師に取材した。
「実は危ない市販の風邪薬」実名公開...咳止めシロップは乱用注意、最悪死に至ることも
実は危ない市販の風邪薬「心筋梗塞発症リスク」3.4倍に増加のケースも…解熱剤も注意
笹井恵里子
市販の風邪薬には実は怖い副作用がある。ジャーナリストの笹井恵里子氏が、危ない薬の見極め方や、間違えると逆効果になる「飲むタイミング」について、医師と薬剤師に取材した。
実は危ない市販の風邪薬「心筋梗塞発症リスク」3.4倍に増加のケースも…解熱剤も注意
「長生き」したいなら室温18度以上!冬の死亡率最低が北海道である理由
笹井恵里子
冬になると、ほかの季節に比べ、インフルエンザなどの感染症や脳心血管疾患などのリスクが増し、死亡率が高くなる傾向にある。しかし、日本最北の北海道は、全国で最も死亡率が低いのだ。その要因は、日本ではあまり重要視されていないが、「冬の室温」にある。
「長生き」したいなら室温18度以上!冬の死亡率最低が北海道である理由
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