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河合真美江

ジャーナリスト

1963年、東京生まれ。1986年に朝日新聞社入社。松江支局や大阪本社整理部、文化部、金沢総局などに勤務し、文芸やジェンダー、死別と向き合う生き方などを取材してきた。2025年6月に退社。「ベルサイユのばら」で宝塚歌劇と出会い、小学生のころから50年以上見てきた。記者として歌劇100周年のころを担当した。

「無理して乗り越える必要なんてない」娘を亡くした風見しんごが、悲しみを語り続ける理由
河合真美江
「子どもを亡くした悲しみを、無理に乗り越える必要はない」そう語るのは、タレントの風見しんご。自身の子どもを交通事故で失った経験を、いまも全国各地で語り続けている。自身も夫を亡くしている筆者が、子に先立たれた2人の男性のその後に迫る。※本稿は、ジャーナリストの河合真美江『喪の旅 愛しい人に出会い直す』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
「無理して乗り越える必要なんてない」娘を亡くした風見しんごが、悲しみを語り続ける理由
「姿は見えなくても、いつもいっしょにいる」夫に先立たれた妻を支えた“腕時計との会話”
河合真美江
亡くなった夫の思い出話をしているとき、突然遺品が反応した…。夫に先立たれた妻たちは、ときに信じられないような体験をするのだという。自身も夫をがんで亡くしている筆者が、2人の女性から聞いた不思議な出来事とは。※本稿は、ジャーナリストの河合真美江『喪の旅 愛しい人に出会い直す』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
「姿は見えなくても、いつもいっしょにいる」夫に先立たれた妻を支えた“腕時計との会話”
愛する夫に先立たれた作家の妻が、号泣の先にたどり着いた「悲しみの本質」
河合真美江
愛する夫を突然失った。もっと話を聞けたのではないか、あのとき別の選択ができたのではないか…。夫に先立たれた妻たちは、時間が経ったいまも自分を責め続けている。自身も夫をがんで亡くしている筆者が、2人の女性の胸のうちに迫った。※本稿は、ジャーナリストの河合真美江『喪の旅 愛しい人に出会い直す』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
愛する夫に先立たれた作家の妻が、号泣の先にたどり着いた「悲しみの本質」
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