森 博樹
子どもの「隠れた才能」を見つけて伸ばす〈8つの方法〉
机に向かうのが苦手な子どもは、勉強とは別の才能があるかもしれない。子どもにはそれぞれ「得意」の方向性があり、その個性は大きく8つのタイプに分けることができる。テストの点では表れない我が子の強みの見つけ方と、そのタイプに合った伸ばし方を解説する。※本稿は、一般社団法人子供教育創造機構代表理事の森 博樹『子どもの「好き」を「生きる力」に育てる 親子ではじめる10歳からの起業家教育 圧倒的な主体性を育む「5ステップ成長循環メソッド」』(学事出版)の一部を抜粋・編集したものです。

「好き」が趣味で終わる子と社会的意義につながる子、〈親の問いかけ〉にある決定的な違い
子どもの「好き」を、ただの趣味で終わらせるか。それとも、社会的意義のあるものに育てられるか。両者を分けるのは、大人がかけるたった1つの問いかけにある。筆者が運営する小学生向けアフタースクールに通うごく普通の少年は、その問いをきっかけに事業を立ち上げるまでに至った。子どもの可能性を大きく伸ばす、親の振る舞いとは?※本稿は、一般社団法人子供教育創造機構代表理事の森 博樹『子どもの「好き」を「生きる力」に育てる 親子ではじめる10歳からの起業家教育 圧倒的な主体性を育む「5ステップ成長循環メソッド」』(学事出版)の一部を抜粋・編集したものです。

「自己効力感が高い子」の親がやっている関わり方の〈ちょっとした工夫〉とは?
誕生日やクリスマスに欲しかったゲームを手に入れた瞬間、子どもは大喜びする。だが、その熱が長く続かないことに、違和感を覚えたことはないだろうか。ゲームが「欲しい」子どもを、ゲームが「作りたい」子に導くには、親はどうすればいいのか?※本稿は、一般社団法人子供教育創造機構代表理事の森 博樹『子どもの「好き」を「生きる力」に育てる 親子ではじめる10歳からの起業家教育 圧倒的な主体性を育む「5ステップ成長循環メソッド」』(学事出版)の一部を抜粋・編集したものです。
