ダイヤモンドZAi最新記事
2016年9月21日公開(2016年9月23日更新)
バックナンバー

「ダイヤモンドZAi最新記事」

著者・コラム紹介

ダイヤモンドZAi最新記事

2017年1月号の『ダイヤモンド・ザイ』

【2016年11月21日(月)発売の最新号!】ザイ編集部発! めちゃくちゃ売れているマネー誌『ダイヤモンド・ザイ』より、よりすぐりの記事を公開。株、投信、FX、節約、先物などなど、マネーに関わる最新の情報が続々登場!最新号のご購入はコチラ

【最大30%OFF!】今だけお得な『定期購読』のご案内!

「ザイクラブ・アンケート」はこちら!

ザイ編集部

日銀のETF6兆円買入れで株価に影響のでる銘柄は?
すでに日銀に買われ過ぎている要注意10銘柄と、
好業績で今後買われる可能性のある10銘柄を紹介!

9月21日発売のダイヤモンド・ザイの特集記事「株で今儲ける20の方法」には、「東証1部への昇格期待株」や「下方修正のトヨタ&撤退続きのソニーが狙い目」などの今ならではの様々な儲け方が乗っている。その中から、日銀の6兆円のETF買いが大きなプラスとなる今からでも買える株を公開しよう。

日銀に買われ過ぎておらず株価の押し上げを
享受できる今こそが買いチャンスの銘柄とは?

 日銀という巨大な買い手の出現は、需給面から見れば間違いなく株価にプラスだ。基本として、日銀にたくさん買われる銘柄ほど、株価は上がりやすい。真っ先に頭に浮かぶのは日経平均の値がさ株だ。

 ただ一方で、これが株価の“歪み”をもたらすという指摘も少なくない。日銀はETFを通じて、日経平均やTOPIXの構成比率そのままに各銘柄を買う。特に日経平均の場合、内容の良し悪しに関係なく、株価の高い銘柄ほどたくさん買われる形となる。これに市場の思惑買いが加わると、本来あるべき水準からかけ離れた株価にまで上昇しかねない。

 「適正な買いではないので、こうした銘柄は何かのきっかけで株価が急落する可能性があります。特に相場全体が売られるような局面では、影響が大きいかもしれません」(楽天証券の香川睦さん)

 短期決戦であえて勝負する場合は別として、業績や割安度をしっかり見るべき、ということだ。加えて、日銀がすでに株を持ち過ぎている銘柄にも要注意だ。実際に株を保有するのはETFの運用会社だが、実質的に日銀が大株主、さらには筆頭株主となる銘柄が増えている。

 銘柄によっては、市場に流通する株(浮動株)で見ると、いっそう保有比率が高くなる。ファーストリテイリング(9983)などはすでにこの比率が約半分に達しており、このままいくと3~4年で日銀が買い尽くしてしまう、という試算もある。

■日銀に”買われすぎ”の要注意10銘柄
銘柄(コード) 日銀の実質保有比率
2016年7月末
日銀の実質保有比率
2017年7月末
詳細情報
ミツミ電機(6767) 11.2% 20.6%
ミツミ電機(6767)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
アドバンテスト(6857) 9.8% 18.0%
アドバンテスト(6857) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
ファーストリテイリング(9983) 9.0% 16.5%
ファーストリテイリング(9983) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
太陽誘電(6976) 8.3% 15.2%
太陽誘電(6976)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
TDK(6762) 7.9% 14.5%
TDK(6762)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
東邦亜鉛(5707) 7.4% 13.6%
東邦亜鉛(5707)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
トレンドマイクロ(4704) 7.2% 13.3%
トレンドマイクロ(4704)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
コムシスホールディングス(1721) 7.1% 13.1%
コムシスホールディングス(1721)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
コナミホールディングス(9766) 6.9% 12.7%
コナミホールディングス(9766)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
日産化学工業(4021) 6.6% 12.2%
日産化学工業(4021)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
* 株価は9月5日。日銀の実質保有比率は時価総額に占める比率、ニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジストによる試算。ミツミ電機はミネベアとの経営統合で2017年3月14日に上場廃止予定。

 

 日銀が、買ったETFを売る“出口”も気掛かりだ。このことを懸念するのがニッセイ基礎研究所の井出真吾さんだ。

 「今とは逆で下押し要因となります。“売ります”と言った瞬間に株価は下がるでしょう。負のエネルギーを溜め込んでいるようなものです」

 日銀も、悪影響をなるべく小さくしようとはするはずだ。実際には、インフレ目標2%が達成されて景気が良くなってから、時間をかけて少しずつ売るような形になると思われる。そうした状況なら株価も好調で、相場全体への影響は小さいだろう。

 ただ、適正水準からかけ離れた株価の銘柄や、日銀の実質持ち株比率が多過ぎる銘柄には、やはり大きな下押し圧力がかかる恐れがある。日銀は今後何十年も“売るに売れない”という見方も多いが、リスクとして頭に入れておいたほうがいい。

 選ぶべきは、ETF買いによる押し上げを受けながら、業績が良好で、かつ日銀がまだ株を持ち過ぎていない銘柄だ。ピックアップしたので、参考にしてほしい。

■日銀のETF買いが大きく業績良好な10銘柄
売買代金比(日) PER PBR 詳細情報
宝ホールディングス(2531)【最低購入価額】9万円
16日分 26.0倍 1.47倍
宝ホールディングス(2531)最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】酒造もバイオも好調で、利益率の改善が続いている。6期連続の増収、5期連続の増益へ。
セコム(9735)【最低購入価額】78万円
14.3日分 20.8倍 2.07倍
セコム(9735)  最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】安定成長で増収増益が続く。今期も最高益更新へ。東京五輪や観光立国で需要増の期待。
北越紀州製紙(3865)【最低購入価額】7万円
13.2日分 12.3倍 0.73倍
北越紀州製紙(3865) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】海外展開が進み、北米と中国の好調が牽引。今期は大幅な増益、売上高は過去最高の見込み。
豊田通商(8015)【最低購入価額】24万円
12.8日分 11.9倍 1.02倍
豊田通商(8015) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】トヨタグループの商社。今期は円高の影響や自動車関連の伸び悩みで減収ながら増益予想。
NTTデータ(9613)【最低購入価額】54万円
12.7日分 26.1倍 2.15倍
NTTデータ(9613) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】事業は国内、海外ともに絶好調。売上高も利益も過去最高を更新の予想。第1四半期も好調。
京王電鉄(9008)【最低購入価額】88万円
10.8日分 27.3倍 1.72倍
京王電鉄(9008) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】ホテル事業が好調。今期の利益は微増だが、来期都内で複数開業するホテルや商業施設に期待。
日清製粉グループ本社(2002)【最低購入価額】15万円
10.6日分 24.3倍 1.22倍
日清製粉グループ本社(2002) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】今期は小幅の増益予想。今後の収益改善につながるコスト削減計画を推進中。増配期待も。
エーザイ(4523)【最低購入価額】64万円
10.6日分 63.2倍 3.38倍
エーザイ(4523) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】上期の予想利益を上方修正。第1四半期は239%の営業増益。次世代認知症治療薬が進展。
KDDI(9433)【最低購入価額】31万円
10.5日分 14.3 倍 2.31倍
KDDI(9433) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】売上高と利益が順調に拡大。通信収入が伸びる一方で販売費用が減少。15期連続増配へ。
ダイキン工業(6367)【最低購入価額】95万円
10.1日分 19.9倍% 2.97倍
ダイキン工業(6367) 最新株価チャート(楽天証券サイトへ移動します)はこちら
【コメント】アジア市場の空調で高い競争力。円高の逆風下で増収増益を続け、5期連続最高益へ。
*売買代金比は、日銀の6兆円のETF買い入れによる各銘柄の株式購入の需要が、平均売買代金の何日分に当たるかを示す。売買代金比が10日以上で、今期予想が営業増益、かつ日銀の実質的保有比率が5%未満の銘柄を選定。売買代金比はみずほ証券、日銀の実質的保有比率はニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジストによる推計。選定は本誌による。株価や指標は9月5日現在。

 


 発売中のダイヤモンド・ザイ11月号には、こうした軟調な局面でも失敗しない「今、株で儲ける20の方法」の大特集が乗っている。「株価安定の年4回高配当株」「下方修正のトヨタと撤退続きのソニーは買いチャンス」「東証1部への昇格株への先回り」などの手法が満載だ。また、「10月に新規上場のJR九州株の正しい買い方」も必見。3カ月に一度の「人気株500激辛診断」のほか、優待株投資家は必携の桐谷さん監修の別冊付録「桐谷さんの記録ノートも大公開!株主優待必勝管理ノート」も付いている。本誌もぜひ読んでみてほしい。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!

【2016年12月時点・最新情報】
◆【ネット証券会社おすすめ比較!】
手数料、取引ツールetc.で比較!おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料(指値) ※松井証券は一日定額制の手数料 口座開設
10万円 30万円 50万円
 ◆楽天証券
139円 272円 272円
ネット証券比較!人気ランキング!楽天証券の詳細情報はこちら!
【楽天証券のメリット】
2016年5月に手数料を大幅改定
し、ネット証券でも格安レベルでお得な「超割コース」が誕生! 約定代金が安くても高くても、割安な手数料で売買できるようになった。この「超割コース」のほか、「ワンショットコース」「いちにち定額コース」もあり、自分の売買高に応じてお得な料金コースを選べるのも魅力。また、取引はもちろん、ニュース、投資情報、入出金などに使えるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名。「日経テレコン」では日経新聞の記事も無料で購読が可能。さらに、国内外の多彩な商品揃えも特長で、投資信託が2000本以上米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので長期的な分散投資にも便利。投資に役立つメールサービス「マーケットアロー」や毎日読める投資レポート&コラムは、投資の知力アップにおすすめだ。
【関連記事】
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が詳細で見やすい!
楽天証券の公式サイトはこちら
 ◆松井証券
0円
(一日定額制の場合)
300円
(一日定額制の場合)
500円
(一日定額制の場合)
証券会社(ネット証券)おすすめ人気ランキング!松井証券の詳細情報はこちら!
【松井証券のメリット】
松井証券のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば手数料が無料になる点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。「顧客満足度調査」で第1位を獲得しており、取引ツール「ネットストックハイスピード」の利便性などは折り紙つき。チャートの形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」をより利用しているという株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業のデイトレーダーでも利便性が高いサービスが充実しているので、初心者以外にもおすすめ!
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆松井証券のおすすめポイントはココだ!~松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
松井証券の公式サイトはこちら
 ◆カブドットコム証券
90円 250円 250円
ネット証券比較!人気ランキング!カブドットコム証券の詳細情報はこちら!
【カブドットコム証券のメリット】
口座開設を申込後、最短で翌日から取引可能なので、思い立ったらすぐに株式投資を始められるのが魅力。「リスク管理追求型サービス」として、逆指値やトレーリングストップなど、自動売買ができる。リスクを抑えつつ、利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ!一方、短期売買に役立つのが板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」だ。「リアルタイム株価予測」を備え、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する。三菱UFJフィナンシャル・グループである点も強み。同グループ関連の指定のETFは、手数料無料の「フリーETF」として、低コストな分散投資に役立つ。その他、スクリーニングツール「kabuナビ」、アナリストレポートは、自分なりに旬の銘柄を探したい人に役立つ。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券おすすめのポイントはココだ!】無料の「フリーETF」や 最強銘柄選びツールの賢い使い方とは?
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え!通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
株式売買手数料(指値) ※松井証券は一日定額制の手数料 口座開設
10万円 30万円 50万円
 ◆GMOクリック証券
88円 241円 241円
ネット証券比較!人気ランキング!GMOクリック証券の詳細情報はこちら!
【GMOクリック証券のメリット】
株式売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、株主優待名人・桐谷広人さんも利用している人気の証券会社。近年は各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、ネット証券で上位5社に食い込むほど急成している。本格派のトレードツール「スーパーはっちゅう君」は株と先物取引の両方に利用できる優れもの。また、商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFD(差金決済取引)まである充実ぶり。CFDでは「日本225」「原油」「米国30」ほか、株式指数、商品(コモディティ)指数、人気の外国株など多彩な取引ができるので、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできて便利だ。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は?手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!~桐谷広人さんの「ネット証券口座事情」~
◆GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!~コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長
GMOクリック証券の公式サイトはこちら
 ◆マネックス証券
100円 250円 450円
ネット証券比較!人気ランキング!マネックス証券の詳細情報はこちら!
【マネックス証券のメリット】
日本株投資に役立つ「決算&業績予想」、信用取引ではリスク管理に役立つ信用取引自動決済発注サービス「みまもるくん」が便利。米国株は最低手数料5ドル(税抜)からお手軽に投資が可能で、米国ETFを通じて世界中に分散投資できる。投資先の調査、リスク管理、リスク分散など、じっくり腰をすえた大人の投資ができる証券会社と言えるだろう。一方、短期・中期のトレードに役立つツールもそろっている。逆指値ほか多彩な注文方法が利用できる上に、板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」が進化中だ。日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」も提供しており、スイングトレードに役立つ。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントはココだ!】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
マネックス証券の公式サイトはこちら
 ◆SBI証券
139円 272円 272円
ネット証券比較!人気ランキング!SBI証券の詳細情報はこちら!
【SBI証券のメリット】
証券口座開設数300万超はネット証券で1位。そもそも手数料の安さが人気の理由だったが、安いだけでなく、大手ならではの他社に秀でたサービスにも注目したい。たとえば、投資信託の取り扱いは2000本超でダントツ。IPOの取扱いもネット証券で1位。PTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合がある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、ASEAN株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には必須の証券会社と言えるだろう。
【関連記事】
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆SBI証券のおすすめポイントはココだ!~IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実のネット証券最大手
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え!通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
SBI証券の公式サイトはこちら
*1 松井証券の手数料は一日定額制の場合 ※手数料は各社とも税抜

 

手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!楽天証券の公式サイトはこちら

 

日経新聞が無料で購読可能! NISAの手数料が最安! 口座開設の早さはピカイチ!
楽天証券
楽天証券
手数料の安さ、ツールの
使いやすさが魅力!
マネックスの口座開設はこちら!
マネックス証券
日本株も海外株もNISAの手数料が無料
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

最短翌日に取引可能な
スピード口座開設も!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 NISAの手数料の安さがピカイチで商品も充実!関連記事 口座開設が早いだけでなく手数料も最安レベル!関連記事
Special topics pr

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! [クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2016]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2016年版、クレジットカードのおすすめはコレ! その 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

17年の日本株講座
株主優待ベスト136
注目ふるさと納税64

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

【266名様に当たる!株主優待品大プレゼント】
特大付録ふるさと納税駆け込み特産品64
2017年儲けるため日本株講座
・発表!高配当株超成長株の本命株ベスト20
・権利確定月別!株主優待ランキング136!
最高16%超優待&配当利回りベスト30
10万円以下も42!少額で買える優待株30
桐谷さんほか優待投資家15の優待満喫生活
少額でも勝てる本格上昇目前3万円株10
・読者の保有投信&ポートフォリオ激辛診断
NISAの枠を使い切るベスト投信22&株12
・トランプでどうなる米国株&買いの8銘柄
・今後3カ月間日本株&為替の透視図
・勝谷誠彦の1000万円株投資日記
AKB48 in NISA株&投信ファイト
・マンガ「恋する株式相場!」
・マンガ・「60~65歳の年金空白期の埋め方」
付録「1万円からできるラップ口座大解剖」

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

おすすめクレジットカード!ANAカードでマイルを貯める裏ワザとは? 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! クレジットカードに関するクチコミ情報大募集中!