株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!
2017年5月23日公開(2017年11月20日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
ザイ編集部

投資初心者に最適な「5万円の高配当株」を紹介!
5万円以下で投資でき、配当利回り3%超の「安心の
高利回り株」を選ぶ条件と、該当する2銘柄を紹介!

配当利回りが3.3%超なのに5万円以下で買えるお得な株を紹介!

個人投資家に人気が高い「高配当株」。実はお手頃な5万円株にも配当利回りが3%を超える銘柄がたくさんあった! 近年は株主還元を重視する傾向が高まり、配当を増やす企業が増加している。そんな高配当株は高い利回りが株価の下支え要因にもなることで、株価が大きく下落しにくく、投資初心者にもおすすめだ。

今回はダイヤモンド・ザイの特集「上がる5万円株」から抜粋して、おすすめの「5万円以下で買える高配当株」を2銘柄紹介しよう!

「5万円株×高配当株」は投資初心者に最適!
権利確定直前を避けて相場全体の暴落時を狙う

 4月末時点で、配当利回りが3%を超える5万円株は約80銘柄。メガバンクの普通預金の金利が0.001%の現在、その高い利回りは非常に魅力的だ。

 実は投資初心者にとって、少額で買える株で、かつ配当利回りが高い株はもっとも安心して買いやすい。仮に含み損が出ても損失が限定され、株価の値動きに一喜一憂せずに、配当金を中長期でもらえばいいからだ。

 また5万円株に限らず、日本企業は配当を増加させている。これは金融危機時を除き、2003年から一貫して続くトレンドで、アベノミクス以降さらに加速している。実際、2018年3月期も、日本株の配当総額は最高額を更新する見込みで、高配当株投資には追い風が吹いている。

 大前提として、配当金をもらうには、その権利が確定する日に株主になっている必要がある。日本企業の場合は、「期末のみ」または「中間期と期末の年2回」がほとんど。例えば、3月決算企業の場合、3月末(期末)と9月末(中間)に株主になっていれば配当がもらえる。

 ただし、高配当株を買うのなら、権利確定日の直前に買うのは避けたほうが無難。なぜなら、配当狙いの投資家によって、すでに株価が上昇している可能性が高く、高値掴みとなりやすいからだ。配当利回りは1株配当を購入株価で割って計算する。利回りを高めるという意味でも、少しでも安く買うことを心がけよう。

 2017年は政治リスクなど世界的な不透明感から、一時的な調整がある可能性が高い。暴落時はいくら株価が安くなっても、さらに下がるのではないかと不安になり、結局、安値で買えないことになりがちだ。だが、高配当株ならば利回りが下支えするため、底なしの暴落にはなりにくい。暴落時こそ、高利回りを確定させるチャンスと考えよう。

 また配当利回りが高いということは、配当の割に株価が安いということ。高配当株はPERやPBRなどの株価指標も割安な銘柄が多く、きっかけ次第で大きな値上がり益も狙うことができる。

 論より証拠ということで、2016年12月号で紹介した5万円株の高配当株の実績を見てみると、掲載した24銘柄の4月30日時点までの平均上昇率は17%で、同期間の日経平均株価の上昇率の9%を大きく上回っている。高い利回りを享受しながら、株価の上昇も獲得できたのだ。

 このように高配当株の魅力は、配当がたくさんもらえるだけではない。超低金利が続く日本では、高い利回りに注目が集まりやすく、高配当株は株価も堅調に推移しやすいというメリットもあるのだ。

 ただし、高配当株といっても、中には手出し無用の高配当株もある。ここからは、5万円株の中で今投資すべきべき高配当株をの見つけ方を紹介しよう。

増益&配当性向60%以下の株をチェック!
今期予想だけでなく過去数期の利益も確認

 配当狙いの投資は、短期的な値動きに一喜一憂せずに、定期的に配当をもらうのが基本。ダイヤモンド・ザイ7月号では高配当株を狙う2つの戦略を紹介しているが、ここでは【戦略1】として、配当利回りが3.3%超の5万円株から、中長期で配当が期待できる銘柄を見つける方法を紹介する。

 日経平均株価の配当利回りは1.7%台(2017年4月末時点)なので、配当利回り3.3%は約2倍の高水準。仮に3.3%の配当を10年間もらい続ければ、投資金額に対しての利益は株価が一定でも33%にもなる。

 そのためには、現在の配当水準を維持できる「安心の高利回り株」を選ぶ必要がある。チェックポイントは大きく2つ。

 まずは、配当の原資となる利益が伸びているか。現時点で高配当株であっても、減益が続けば高い配当水準を維持することはできない。今期予想だけでなく、過去数期の利益を確認して、ゆるやかな右肩上がりとなっていれば理想的だ。

 次に注目すべきなのは配当性向。利益の何%を配当に回しているかを示す数字で、「1株当たりの配当金÷1株当たりの純利益×100」で計算する。例えば、配当性向が100%であれば利益のすべてを配当として支払っていることになる。

 日本の上場企業の配当性向の平均は30%台。配当性向は数字が高いほど株主還元に積極的ともいえるが、高すぎる場合は無理をして配当を出している場合も多く、利益の減少がすぐに減配につながる可能性が高い。

 減配のリスクを減らし、中長期で保有するなら、配当性向が60%以下の銘柄から選ぶのが無難だ。また、配当性向が低い場合は、利益が同じでも配当性向を高めることで、配当を増やすこともできる。

 景気次第で、利益が大きくブレやすい業種も避けたい。例えば、資源関連の銘柄は、資源価格により利益が大きくブレるため長期保有には不向き。証券株にも高配当株は多いが、景気が落ち込むと一気に業績が悪化するため、安定配当狙いには向いていない。

 ダイヤモンド・ザイでは「今期予想が増益」で「配当性向が60%以下」の5万円株のなかでも特に注目の6銘柄を掲載している。ここではその中からピックアップした2銘柄を紹介しよう。

※銘柄選定は村瀬智一さん、田代昌之さん、越智直樹さん、小林大純さん(以上フィスコ)、和島英樹さん(ラジオNIKKEI)、岡村友哉さん(マーケットコメンテーター)

 岩手県を地盤に注文住宅を全国展開する「日本ハウスホールディングス(1873)」は、ホテルやマンションも手がけ、地ビール企業も運営する。期初の受注残が8%増と順調で、期中も住宅を軸に伸びる見通しだ。第1四半期は赤字スタートだが、これは例年通りで前期より赤字幅が縮小している。5円増配の20円配当を見込み、配当利回りは4.12%と魅力的だ。

 「モリテック スチール(5986)」は、板金加工品部門と自動車のエンジン・ミッションや家電など、広範囲に鋼材や製品を提供する商事部門が主力の企業。商事部門が牽引して、前期は大幅増益で着地する見込みだ。業績の低迷時でも年間10円の安定配当を継続しており、減配リスクは小さい。PBRは0.5倍台で株価に割安感も強い。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 429本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2632本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1141本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2634本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 845本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング