最下層からの成り上がり投資術!
2017年10月3日公開(2017年12月1日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

日経平均株価が2万500円を約2年1ヵ月ぶりに突破!
経済指標が日米共に良好で、強い相場感が続きそうな
今注目すべきテーマは「電気自動車」「仮想通貨」!

 日米株式市場共に非常に強い値動きが続いています。10月2日の日経平均株価は、前週末比44.50円高の2万400.78円と、9月25日以来、1週間ぶりに終値ベースで年初来高値を更新しました。そして、3日前場の日経平均株価は続伸し、ザラ場中としては2015年8月19日以来、約2年1ヵ月ぶりに心理的節目の2万500円を上回りました

 一方、10月2日のNYダウは4日続伸、前週末比152.51ドル高の2万2557.60ドルと、9月20日以来ほぼ1週間半ぶりに過去最高値を更新しました。ナスダック総合株価指数、S&P500種株価指数も揃って最高値を更新しました。

 日米共に経済指標が良好なため、株式市場は高値推移となっています。

 まず日本では、10月2日発表の日銀短観9月調査では、大企業、中堅、中小を合わせた全規模全産業の業況判断DIは、前回6月調査から3ポイント改善のプラス15と、1991年以来の高さでした。

 一方、米国では、ハリケーンの復興需要が出始めたこともあり、9月のISM製造業景況感指数が60.8と、2004年5月以来、13年ぶりの高水準となりました。経験則では、ISM指数は日米の株価指数に3ヵ月ほど先行することが多いとされているそうです。なお、米国については、トランプ大統領が9月27日発表した法人税率の20%への引き下げ案も、株式市場にとって強烈な追い風になったことでしょう。実現すれば、減税規模は10年で約2兆ドルに達する見込みだそうです。

注目テーマは「電気自動車」「仮想通貨」
仮想通貨交換業者に11社登録で人気に拍車

 このような好環境下で、市場の関心が高まっているテーマは「電気自動車(EV)」と「仮想通貨」の2つです。北朝鮮リスクへの感応度が低下したため、軍事・防衛関連への関心は一服しています。

 また、衆院は9月28日午後の本会議で解散し、事実上の選挙戦に突入しましたが、小池百合子都知事の立ち上げた新党「希望の党」の躍進が見込まれるため、安倍晋三首相の主要政策である「教育無償化」関連人気もやや落ち着いています。

 EV関連人気化のきっかけは、9月28日に、マツダ(7261)デンソー(6902)およびトヨタ自動車(7203)が、電気自動車の基本構想に関する共同技術開発に向けた契約を締結したことを発表したことです。本共同技術開発を効率的に進めるために新会社「EV C.A. Spirit 株式会社」を設立し、3社のエンジニアが一堂に会して活動を実施します。

 そして、9月30日、スズキ(7269)が新会社に参加する検討に入ったことや、トヨタ子会社の日野自動車(7205)や資本関係にあるSUBARU(7270)も参加を検討すると伝わりました。このニュースフローを受け、EV関連が人気化しました。

 ちなみに、中国政府は9月28日、2019年に自動車メーカーに10%の新エネルギー車(NEV)の製造・販売を義務付ける規則を導入すると発表しました。また、英仏政府は今夏、2040年までにガソリン車とディーゼル車の国内販売を禁じる方針を打ち出しました。これを受け、自動車業界のEVシフトが加速しています。

 一方、仮想通貨人気は、金融庁が9月29日、仮想通貨と法定通貨との交換サービスを行うことができる仮想通貨交換業者として11社を登録したと発表したことがきっかけでした。今回登録された11社は、マネーパートナーズ、QUOINE、bitFlyer、ビットバンク、SBIバーチャル・カレンシーズ、GMOコイン、ビットトレード、BTCボックス、ビットポイントジャパン、フィスコ仮想通貨取引所、テックビューロです。

 また、このほかに17社が継続審査中だそうです。また、国内大型トークンセールであるCOMSA(コムサ)が初日の10月2日時点で50億円の資金調達を達成していることや、3日に、ゴールドマン・サックスがビットコインなど仮想通貨の関連業務への参入を検討していると伝わったことも、仮想通貨関連人気に拍車をかけました。

 このEVや仮想通貨というテーマは、今に始まったものではありませんが、今後も折に触れ人気化し、息の長いテーマとして株式市場に存在し続けることでしょう。

海外投資家の買い越し姿勢が続く限り、
日経平均株価は上昇トレンドに

 ところで、全体相場ですが、海外投資家が株価指数先物を買い越しているため、非常に強い動きが続くとみています。9月第3週(19~22日)における、日経平均先物とTOPIX先物を合算した買越額は8792億円でした。前週は1兆125億円の買い越しでした。確かに、海外投資家は9月第3週まで現物は9週連続で売り越しています。

 しかし、これは9月末の配当への課税の関係上、金融機関が海外拠点から国内拠点に保有株式の勘定を移したことが影響しているためと観測されています。このため、季節要因がなくなる10月からは、海外投資家は先物だけでなく、現物も買い越してくるとみています。

 海外投資家が買い越し姿勢を続ける限り、日経平均株価は力強い上昇トレンドを描き続けることでしょう。一方、逆張りが大好きな個人投資家や、時価で組み入れ比率を調節する年金基金の売買動向を反映するとされる信託銀行も継続的に売り越してくるでしょう。このため、高水準の国内勢の利益確定売りを吸収しながら、海外勢の買いで日経平均株価は徐々に押し上げられると考えます

 当面の日経平均株価については、25日移動平均ベースのボリンジャーバンドプラス1σと同プラス2σとの「バンドウォーク」(バンドに沿った値動き)がメインシナリオです。そして、今後、同プラス1σを割り込むと、25日移動平均線付近までの調整が訪れるでしょう。逆にいえば、同プラス1σを割り込むまでは、「上がり易く下がり難い相場」が続くでしょう。なぜならここまでの相場上昇で需給は買い方が圧倒的に優位だからです。

 売り方は非常に厳しい状況が続いているはずです。つまり、下がれば買い戻したいという、売り方の強いニーズが存在し続けます。また、ここまでの相場上昇では、押し目らしい押し目は形成されていません。このため、「押し目待ちに押し目なし」の相場格言がぴったり当てはまる展開となり、押し目で買いたい投資家が思ったように買えていません。つまり、出遅れた投資家が多数存在しています。彼らの買いニーズも相当強いでしょう。

■日経平均株価チャート/日足・3カ月
日経平均株価チャート/日足・6カ月日経平均株価チャート/日足・3カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 このような需給関係が一転して悪化するには、日経平均株価が25日移動平均線を割り込むことが必要です。それまでは、買い方の時代が続くでしょう。

【今週のピックアップ記事!】
株価10倍を狙える半導体、電気・電力関連銘柄は? 次世代の生活を向上させるAIやビッグデータ、 自動運転などの技術革新を支える2大分野に注目!
解散総選挙により○○の日まで株価は上昇する!? 過去30年の衆議院選挙前後の株価データを分析したイベント投資の達人が、儲けるポイントを徹底解析!
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 429本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2632本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1141本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2634本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 845本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング