ネット証券会社比較
2015年1月8日公開(2016年5月26日更新)
久保田正伸

ネット証券各社の2015年相場シナリオとは?
日本株に吹く追い風、警戒情報、
投資テーマ、今年の銘柄までを一挙紹介!

1

2015年相場のシナリオとは? 日本株に吹く追い風とリスクを知れば、相場の動きが想定できる。年末年始にわたり2015年相場を予測する多数のネット証券レポートが掲載された。相場専門家の情報をもとに、今年の投資戦略、注目のテーマや銘柄など、まとめて紹介しよう。なお、この記事で引用したネット証券レポートは記事の最後【表4】に掲載した。

日経平均2万円はいつ頃実現?

 まず、ネット証券各社のアナリストが試算した今年の日経平均株価の予想をまとめた【表1】。主に企業業績をもとに算出したフェアバリュー(適正価格)が2万円程度、上昇トレンドに乗ってさらに上値があるイメージだ。

【図表1】各社の2015年日経平均予想

証券会社 2015年度 2015年高値 試算・シナリオ
SMBC日興證券 *1 2万600円 2万1000円 2015年度TOPIX-EPS110.2pt、為替120円 
PER15倍、NT倍率12.5倍で試算
マネックス証券 *2 2万円 2万2000円 今期日経EPS1200円から、来期10%増益でEPS1320円。
PER15倍なら日経2万円。17倍で2万2000円
マネックス証券 *3 2万円 1万6000円がサポート。SQ前に2万円を一瞬つける
東海東京証券*4 2万円 日経EPS1100円台、上昇余地あり

出所:*1 レポート1、*2 レポート8、*3 レポート9(アナリストT)、*4 レポート6

 多くのアナリストの日経平均株価の予想想は基本強気で似ているが、問題は高値や調整局面の時期だ。【表2】はアナリストが予想したイベントを時期別に分類したもの。日経平均株価が2万円の高値をつける時期は、専門家によって、4月、年央、年末とバラバラ。日本株にとっての追い風、リスクとなるイベントがいつ頃起きると読むかで、高値・安値の時期が異なる。

【図表2】アナリスト予想カレンダー

時期 プラス要因 リスク要因 日経予想
年前半 好調な決算。4月に日銀の追加緩和(レポート8)
・アベノミクス再度加速(レポート9)
・欧州の追加緩和、原油安(レポート9)
・周期から1月末頃にかけて調整(レポート3)
・新年度入りでGPIF 改革はいったん出尽くし感(レポート9)
・春頃政策期待いったん後退、企業の保守的な業績見通し(レポート9)
・1万7935円ですでに天井か、1万8260円処でピークアウト(レポート3)
4月に2万円、その後調整(レポート8)
年央 小型株、東証マザーズ指数が年央以降上昇基調へ(レポート3) 米国の利上げに対する警戒感台頭。FOMC開催予定の6月転機(レポート6.8)
6~8月に米利上げ開始(レポート12)
・9月前後日本郵便の大型上場で需給圧迫から利益確定に(レポート9)。
SQ前に瞬間的に2万円(6月)(レポート9)
半ばに2万円台(レポート6)
・5月かもう少し早い時期に調整。調整幅は2000円(1万9000→1万7000円)(レポート12)
年後半 ・秋にもう一度、追加緩和(レポート8)
・消費再増税に向けた景気対策期待が再燃(レポート9)。
FRBの利上げは2015年後半(レポート1) ・年央の調整から持ち直して仮に2万円なら年末は2万2000円(レポート8)
・年末高(レポート9)。
・年後半に2万円に向けたラリー(レポート12)
来年以降 ・2016年7月衆議院選挙 2017年4月消費増税

 

日本株に吹く追い風

 今年、日本株に吹く「追い風」とリスクを知ることが、投資戦略につながるだろう。日本株の追い風要因は多い(SMBC日興證券東海東京証券楽天証券のレポート(2、6、12)などに掲載されている)。

<日本株の追い風要因>

 ①円安ドル高
 ②原油安
 ③消費税先送り
 ④GPIFの運用拡大
 ⑤日銀の追加緩和
 ⑥追加の景気対策が見込める
 ⑦衆議院選挙における自民党の大勝
 ⑧アメリカ好景気の恩恵
 ⑨日本株上昇の資産効果

 これらの追い風要因により「当面は、株価上昇を見込んだ順張りの投資戦略が有効な地合いが継続」(レポート2)といった強気の論調が多い。

 強気要因として、自民党大勝後のアノマリーを紹介しよう。過去3回の自民大勝後を振り返ると、いずれも「2~3年、日経平均は大幅上昇した」という(東海東京証券、レポート6)。「自民大勝+原油急落という86年と同じ状況が再現されたので、来年(2015年)、大幅上昇する環境が整った」と見る。

最大のリスク「米国利上げ」そして、その後……

 次に、リスク要因をあげてみよう。

<日本株のリスク要因>

①米国の利上げ
 ②逆オイルショック
 ③日本郵政の大型上場(9月前後)
 ④ロシアや新興国の通貨下落
 ⑤ギリシャなど欧州発の金融危機

 多くの専門家がリスク要因で重視するのが「米国の利上げ」だ。実施時期は、「年央」「6~8月」と見る人が多いようだ。

 「アメリカの利上げが意識されるにしたがって、世界の投資マネーは警戒感を高めていくことになります。そこに、逆オイルショックや地政学リスクなどの、不安材料が重なると、売りが売りを呼んで世界的な株式市場の波乱に発展することがあります」(楽天証券、レポート12)。

 6~8月に利上げ開始として、「株式市場は、利上げが始まる2~3ヶ月前に一度調整局面を迎える」と予想している。このシナリオでは、5月ぐらいからは要注意期間に入る。

 調整後はどう動くか。

 「90年以降過去3回の利上げ局面で米国株がどう反応したか」をチェックしたのがマネックス証券の「レポート8」。3回とも利上げ当初は調整したが、その後の値動きまで記述がある。

 そもそも「利上げできるくらい景気がいいので、企業業績が伸びる」傾向があるという。ただし、調整後の値動きは米国株も日本株も「マイルドな上昇にとどまる」と予想している。

2016年以降に待つ“修羅場”

 2015年の株式相場を楽観視する専門家は多いが、実はその先には修羅場が待っているようだ。

 2015年の日本株式市場を「モラトリアム相場」と名付け、大幅な上昇を予想しているのが、マネックス証券の「レポート7」。「モラトリアム」は、「一時的な猶予」「遅延」の意味。それは「消費税増税先送り」であり、2017年4月実施が行く末に見えている。

 「2017年に近づくにつれてリスクが顕在化してくることが予想される。(中略)通常、半年から1年先を織り込む株式市場では2016年の早い段階から警戒モードになるだろう。そう考えると、安心して相場を張れるのは2015年いっぱい」。

 こういった先のリスクも踏まえておきたい。今年の相場予想も強気な見方が多いとはいえ、実際には専門家でも将来の予想は難しい。天災など、予想外のリスクが発生することもある。常にリスク対策を取りながら投資する姿勢が重要だろう。

投資戦略~内需株や小型株が動き出す!?

 今年はどういった銘柄が物色されるだろうか。投資戦略の参考になる情報を紹介しよう。

 「2015年序盤こそ外需・円安恩恵銘柄がアウトパフォームするものの、年間を通じてみれば内需優位の展開と予想する」(SMBC日興證券、レポート1)。

 注目業種は以下のとおりだ。

 「徐々にバリュー・出遅れ銘柄の優位性が強まるとみる。注目業種は、賃金上昇の好影響を享受するb to c 関連(小売、サービス)、国内での効率化投資の恩恵を受けやすいITサービス、出遅れ感が強いレイトサイクル業種である素材(鉄鋼、化学等)、造船・重機」。

 一方、昨年の流れを踏襲する予想もある(楽天証券、レポート10)

 「2014年に強い動きだった好業績銘柄はさらに強い動きを続け、それ以外の銘柄は、株価が少し上昇しても頭打ちになってしまうという状況が2015年も継続する」。

 トレード方法として、好業績、かつチャートが上昇トレンドの銘柄に対して、押し目を拾う手法を紹介している。たとえば、「25日移動平均線を割りこんで損切りとなったときの損失が大きくならないようなタイミングで買う」といった手法だ。

 今年は、小型株が勢いを取り戻すかもしれない。

 「過去1~2年、日経平均や大型株の上昇波動が切りあがるなか、東証マザーズ指数は高値を抜けずに足踏みが続いてきたが、下値固めが進展していることから、来年(2015年)央以降は、踊り場を抜け出して、上昇基調が強まる可能性がある」(SMBC日興證券、レポート3)。

 大型株と小型株は、優位になる時期が3年周期で交互に繰り返すという。今年は小型株も要チェックだ。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2017年1月22日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2288本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 90本
【おすすめポイント】
最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円
1017本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。口座開設を申込後、最短で翌日から取引可能なので、思い立ったらすぐに株式投資を始められる。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
1約定ごと 1日定額 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 797円/日

(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、投資信託を除けば、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆【GMOクリック証券のおすすめポイントは?】コストが激安な上にツール、投資情報も充実、5大ネット証券に次ぐ大手ネット証券に成長!
◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 955本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2371本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。
「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
【関連記事】
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

 

手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!楽天証券の公式サイトはこちら

 

日経新聞が無料で購読可能! NISAの手数料が最安! 口座開設の早さはピカイチ!
楽天証券
楽天証券
手数料の安さ、ツールの
使いやすさが魅力!
マネックスの口座開設はこちら!
マネックス証券
日本株も海外株もNISAの手数料が無料
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

最短翌日に取引可能な
スピード口座開設も!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 NISAの手数料の安さがピカイチで商品も充実!関連記事 口座開設が早いだけでなく手数料も最安レベル!関連記事

 

Special topics pr

[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ! 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! おすすめクレジットカード!ANAカードでマイルを貯める裏ワザとは?
ランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

最強の日本株&投信
株主優待ランキング
カンタン!確定申告

3月号1月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

【株・投信・確定申告・確定拠出年金の情報満載】
最強日本株5万円株」&「10万円株」番付
最高4%超最強高配当株」番付
●最強「大型株」「中小型株」「新興株」番付
●低コスト「インデックス型」投信番付
好成績日本株」&「海外株」投信番付
健全&高利回り毎月分配型」投信番付
●ザイ読者の保有投信激辛○×判定
桐谷さんの「1日優待デート」完全中継
プロ約40人日本株深掘り予測レポート
マイナンバーに対応!確定申告ガイド
ふるさと納税をした人の確定申告の仕方
株・投信儲けた&損した人の確定申告
分配金配当を受け取った人の確定申告
税金ゼロ!個人型確定拠出年金ガイド

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ


めちゃくちゃ売れてるマネー誌ザイZAiが作った今年こそ!お金持ち入門 2017年 02 月号

永久保存版!
ゼロからの株入門
高配当株で儲け方

別冊12月31日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

【今年こそ!お金持ち入門】
●これから10年、お金持ちになれる人の条件とは?
●まずは1000万一生お金に困らない人生設計
●これから家は買うべき?借りるべき?
●普通のサラリーマン「はじめてのアパート経営
長く持つほど儲かる増える「高配当株」の選び方
●2017年から始める人の10分でわかる!FX入門
●あっという間に得する「ふるさと納税

みんなが選んだ!人気のクレジットカードランキング! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! クレジットカードに関するクチコミ情報大募集中!