NISA口座の比較&活用術
2016年7月20日公開(2016年8月1日更新)
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「NISA口座の比較&活用術」

著者・コラム紹介

NISA口座の比較&活用術

ザイ・オンライン編集部

マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得!
国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株や
IPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!

 マネックス証券(NISA口座)

【マネックス証券のおすすめポイント】
 ●NISA口座では、約定金額にかかわらず国内株の売買手数料が無料!
 
NISA口座で外国株(海外ETF含む)の買付手数料も無料なのは、マネックス証券だけ!
 
●米国株は約3000銘柄、中国株は約1700銘柄と外国株の取り扱い銘柄数が豊富!
 ●IPOの取り扱い数が多いうえに、割り当てられたIPOの100%を1人1票の平等抽選で配分

【マネックス証券は、どんな人におすすめ?】
 
NISAで「国内株に投資したい人」「外国株に投資したい人」におすすめ!

■NISA口座での取り扱い商品
株式 投資信託 IPO(新規上場株)
国内株 外国株 取り扱い本数 手数料無料本数
2015年の
取り扱い実績数
うち2015年の
主幹事数

米国株(約3000銘柄)
中国株(約1700銘柄)
約850本 約300本 50社 0社

■1約定ごとの国内株式売買手数料(税抜)  
10万円 30万円 50万円 80万円 120万円
0円 0円 0円 0円 0円

今ならもれなく、NISA口座を開設するだけで1000円もらえる!
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マネックス証券のNISA口座なら、
国内株の売買手数料が無料!

マネックス証券の一般口座で国内株を取引する場合、約定金額が30万円以下ならば売買手数料は比較的安い。しかし、約定金額が30万円を超える場合は、ライブスター証券GMOクリック証券など、手数料が格安のネット証券会社に比べると、お得度で劣ってしまう。

 しかし、それはあくまでも一般口座での話。マネックス証券のNISA口座ならば、約定金額にかかわらず国内株の売買手数料がすべて無料になる。「たかが手数料」と思ってしまうかもしれないが、手数料が有料と無料とでは、大きな差が出てくる。まず、マネックス証券の一般口座とNISA口座の国内株式売買手数料を比較してみよう。

■マネックス証券の国内株式売買手数料(1約定ごと)  
 約定金額 10万円 30万円 50万円 80万円 120万円
一般口座 100円 250円 450円 1000円 1200円
NISA口座 0円 0円 0円 0円 0円

 例えば、マネックス証券の一般口座で30万円の株と80万円の株を買うと、買付手数料として合計1250円を払わなければならない。さらに、同じように30万円の株と80万円の株を売る場合にも、売却手数料として合計1250円かかる。つまり、この場合は、株を売買するだけで合計2500円の手数料が必要となる。しかし、一般口座ではなくNISA口座ならば、売買手数料は0円だ。

 また、投資初心者の場合、「投資に慣れるために、とりあえず株を売買してみたものの、ほとんど利益が出なかった」ということもあるだろう。利益が出なかった上に、売買手数料で収支がマイナスになってしまっては、元も子もない。そう考えると、マネックス証券のNISA口座なら、国内株の売買手数料が無料になるのは、大きなメリットだ。

マネックス証券のNISA口座は、
外国株の買付手数料が無料&取り扱い銘柄が豊富!

 NISA口座で国内株の売買手数料が無料なのは魅力的だが、同様のサービスを打ち出している証券会社は他にもある。しかし、マネックス証券の魅力は、これだけではない。

マネックス証券のNISA口座は、国内株の売買手数料が無料なのに加えて、外国株の買付手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)のだ。これは、数ある証券会社の中でも、マネックス証券だけが提供しているサービスとなる。
(関連記事⇒【NISA口座おすすめ比較】NISA口座の株式売買手数料の安さで選ぶ!NISAで得する、おすすめの証券会社はココだ!

 また、外国株の売却時は手数料が発生するものの、そもそもマネックス証券は、他の大手ネット証券会社に比べて、外国株の売買手数料が安い。つまり、外国株の買付手数料が無料になるNISA口座なら、さらにお得に外国株を売買できるわけだ。

 では、実際にどのくらいお得なのだろうか。NISA口座で米国株に投資可能な証券会社である、マネックス証券SBI証券楽天証券のそれぞれの売買手数料を比較してみよう。

 例えば、ある米国株を買い、そのまま同じ約定金額で売った場合、それぞれの証券会社の売買手数料は下記の通りになる。

■各証券会社のNISA口座で、ある米国株を売買した際の合計手数料
  マネックス証券 SBI証券 楽天証券
売買手数料の
計算方法
約定金額の0.45%
最低5米ドル、
最大20米ドル
約定金額の0.45%
最低5米ドル、
最大20米ドル
1000株まで1約定25米ドル
(1000株以降は、
1株につき0.02米ドル加算)
10米ドルの株を
1株売買した際の手数料
(約定金額10米ドル)
5米ドル
(約500円)
10米ドル
(約1000円)
25米ドル
(約2500円)
500米ドルの株を
2株売買
した際の手数料
(約定金額1000米ドル)
5米ドル
(約500円)
10米ドル
(約1000円)
25米ドル
(約2500円)
40米ドルの株を
50株売買した際の手数料
(約定金額2000米ドル)
9米ドル
(約900円)
18米ドル
(約1800円)
50米ドル
(約5000円)
100米ドルの株を
100株売買した際の手数料
(約定金額1万米ドル)
20米ドル
(約2000円)
40米ドル
(約4000円)
50米ドル
(約5000円)
2米ドルの株を
3000株売買した際の手数料
(約定金額6000米ドル)
20米ドル
(約2000円)
40米ドル
(約4000円)
130米ドル
(約1万3000円)
 ※為替レートは1ドル100円で計算。売却時には別途、現地取引費用が必要。

 このように、マネックス証券と他の大手ネット証券会社では、NISA口座で米国株を売買した際の手数料に大きな差が出るのだ。

 さらに、マネックス証券のNISA口座は、外国株の取り扱い銘柄数が豊富なのもメリット
(関連記事⇒【NISA口座おすすめ比較】米国株や中国株など、外国株の銘柄数で選ぶ!NISAで外国株を買える、おすすめの証券会社はココ!

 近年、マネックス証券は外国市場の開拓に力を入れており、アジア初のネット証券会社として香港に設立された「BOOM証券グループ」を2010年に、米国で高く評価されているネット証券会社の「トレードステーショングループ」を2011年に、それぞれ買収している。中国と米国の証券会社を自社グループの傘下に収めることにより、急速に外国市場の開拓を進めているのだ。

 では、マネックス証券の外国株の取り扱い銘柄数は、どのくらい多いのだろうか。そこで、マネックス証券SBI証券楽天証券のそれぞれが取り扱っている米国株と中国株の銘柄数を比較してみよう。

■各証券会社の外国株取り扱い銘柄数
  米国株の
取り扱い銘柄数
中国株の
取り扱い銘柄数
マネックス証券 約3000銘柄 約1700銘柄
SBI証券 約1400銘柄 約1300銘柄
楽天証券 約1300銘柄 約700銘柄

マネックス証券は、他の大手ネット証券会社よりも外国株の取り扱い銘柄数が豊富なことがわかる。特に、米国株に至っては、SBI証券楽天証券の2倍以上も取り扱い銘柄数が多い。

 このように、NISA口座で外国株に投資したいのであれば、外国株の買付手数料が無料になる上に、取り扱い銘柄数が豊富なマネックス証券を選ぶのがおすすめだ。

 とはいえ、投資初心者の中には、「外国の株なんてよくわからない」と思う人もいるだろう。しかし、マネックス証券の米国株の取り扱い銘柄には、アップルやアマゾン、ナイキやスターバックスなど、日本人にとって身近な企業もある。これらの銘柄であれば、外国株の投資にチャレンジしやすいはずだ。

 また、今は外国株に投資するつもりがなくても、今後、外国株で欲しい銘柄が出てくる可能性もある。しかし、自分が利用している証券会社で、欲しい銘柄を取り扱っていなければ意味がない。投資対象の幅が広いというだけでも、マネックス証券を選ぶ価値はあるだろう。

マネックス証券なら、NISA口座でもIPOに投資可能で、
割り当てられたIPOの100%が1人1票の平等抽選に配分される!

マネックス証券のNISA口座は、IPO(新規公開株)に投資したい人にもおすすめだ。その理由を説明する前に、まずはNISA口座でIPOに投資するメリットについて解説しよう。

 「投資初心者でも利益を出しやすく、損をするリスクが低い」というのがIPOの特徴だ。なんと、2015年に新規上場した92社のうち82社は、初値が公開価格を上回っている。あくまでも2015年の話だが、IPOを買って初値で売るだけで、約90%の確率で利益を出せたということになる。これならば、NISAで投資を始めたばかりの人でも挑戦しやすいだろう。

 さらに、NISA口座でIPOに当選した際のメリットは大きい。IPOは、公開価格で購入して初値で売却するだけで、100万円以上の利益が出ることも稀ではない。例えば、IPOで100万円の利益が出た場合、一般口座ならば20.315%の税金がかかるため、約20万円も差し引かれてしまう。しかし、NISA口座なら、100万円の利益をそのまま受け取ることができるので、かなりお得だ。

 このように、リスクを抑えつつ大きく稼ぐなら、NISA口座でのIPO当選を狙うのが賢い選択だ。そして、NISA口座でIPOに応募したいなら、IPOの取り扱い実績数が多く、当選確率が高い証券会社を選んだほうがいい。

 ここで注意したいのが、NISA口座ではIPOに投資できない証券会社や、IPOの取り扱い数が少ない証券会社がある点だ。IPOに投資しようと思ってNISA口座を開設したのに、IPOを取り扱っていない、または取り扱い数が少なくては意味がない。

 その点、マネックス証券ならば、NISA口座でもIPOに投資することが可能で、2015年のIPO取り扱い実績数が50社と多い。つまり、それだけ数多くのIPOに申し込めるというわけだ。
(関連記事⇒【NISA口座おすすめ比較】NISA口座でIPO投資ができる証券会社から選ぶ!NISAで得する、おすすめの証券会社はココだ!

さらに注意したいのは、「割り当てられたIPOの何%が平等な抽選に配分されるか」と「IPOの抽選方法」によって、IPOの当選確率が変わってくることだ。まず、前者について説明しよう。

 多くの証券会社では、割り当てられたIPOの半数以上を店頭取引に回し、残りをネット取引に回している。店頭取引でIPOを購入する場合は、その人の資金量や取引実績などが考慮される。つまり、金持ちの投資家に優先してIPOを配分するのだ。

 一方、ネット取引に回されたIPOは、平等な抽選によって投資家に配分されることが多い。したがって、投資初心者がIPOの当選を狙うのならば、ネット取引にチャレンジするのが現実的だ。

 とはいえ、前述したように、店頭取引に配分されるIPOよりも、ネット取引に配分されるIPOの方が少ないのが一般的。例えば、東海東京証券の場合は、店頭配分が90%で、ネット配分が10%となっている。仮に、東海東京証券が1万株のIPOを取り扱ったとしたら、そのうち1000株だけが平等な抽選で配分されることになる。

 しかし、マネックス証券ならば、自社に割り当てられたIPOの100%がネット取引に回され、そのすべてが平等な抽選によって投資家に配分される。つまり、マネックス証券が1万株のIPOを取り扱ったとしたら、その1万株が平等な抽選によって配分されるのだ。割り当てられたIPOの株数や申し込み数にもよるが、割り当てられたIPOの株数が同じであれば、単純に計算すると、東海東京証券よりもマネックス証券の方が、当選する確率が10倍高いということになる。

 次に、「IPOの抽選方法」について説明しよう。基本的に、IPOの抽選方法には「1単元1票の平等抽選」と「1人1票の平等抽選」の2種類がある。

 「1単元1票の平等抽選」の場合は、1人で何票も申し込むことが可能で、申し込んだ分だけ当選確率がアップする。つまり、資金量が多く、何票も申し込める人の方がIPO当選に有利となる。逆を言えば、資金量が少ない投資初心者は不利というわけだ。

 「1人1票の平等抽選」の場合は、その名の通り、1人につき1票しか申し込むことができない。つまり、当選確率が資金量に左右されないので、資金量の少ない投資初心者でも、ベテラン投資家と同じ土俵に立てるというわけだ。

マネックス証券は、後者の「1人1票の平等抽選」を採用している。NISAで投資を始めたばかりで、資金量が少ない人にとってはメリットだ。

 NISA口座でIPOに応募するにあたって、マネックス証券のデメリットを挙げるとすれば、IPOの割り当てが多い主幹事を務めることが滅多にないことだ。しかし、マネックス証券は、「NISA口座でもIPOに申し込める」「IPOの取り扱い実績数が多い」「割り当てられたIPOの100%を平等抽選に配分」「1人1票の平等抽選を採用」とメリットの方が多いので、NISA口座でのIPO当選に期待が持てる証券会社であることに違いはない。

【まとめ】マネックス証券のNISA口座は、総合的にお得度が高い!
特に外国株に投資したい人は、マネックス証券を選ぶのがおすすめ!

マネックス証券のNISA口座は、国内株の売買手数料が無料、外国株の買付手数料も無料、取り扱い商品の豊富さ、IPOの取り扱い実績数と、どれをとっても業界トップレベルの水準となっている。NISAをきっかけに投資を始める初心者は、マネックス証券でNISA口座を開設しておけば、ほぼ問題ないだろう。特に、外国株に投資することを考えている人は、外国株の買付手数料が無料で、取り扱い銘柄数が豊富なマネックス証券でNISAを始めるのがおすすめだ。

◆マネックス証券(NISA口座)
NISA口座
株式売買手数料
取り扱い商品 口座開設
国内株 海外株 投資信託
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(300本以上は
販売手数料無料)
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マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。さらに、3000銘柄以上の米国株、1700銘柄以上の中国株を取り扱っており、他の証券会社と比べても、NISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が圧倒的に多いのも魅力! また、マネックス証券では、住民票の取得代行サービスを実施しているので、手軽にNISA口座を開設できるのも◎
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【2016年12月1日更新!】
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株式売買手数料
(税抜)
取扱商品
住民表取得代行の
無料サービスの有無
国内株 海外株 投資信託
◆マネックス証券
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米国株
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900本以上
(300本以上は
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(12月30日まで)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。さらに今なら、投資信託の販売手数料が全額キャシュバックされるキャンペーンが実施中!(12月28日まで)
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2200本以上
(1000本以上は
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(12月16日まで)
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日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要となる)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインアップも2000本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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米国株
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2200本以上
(1000本以上は
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日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が充実しているので、海外株に投資したい人にはメリット大!
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◆松井証券
無料 × 90本
(すべて販売手数料無料)
なし
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も充実だ。
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◆GMOクリック証券
無料 × × なし
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。NISA対応はしていないが、FXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料
(※買付時のみ。
売却時は
90~1170円)

× 1000本以上
(500本以上は
販売手数料無料)
あり
(3月31日まで。
代行サービスを
利用しない場合は
500円プレゼント)
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個別株は買付時のみ手数料無料だが、「MAXIS 日経225上場投信」など13のETFは売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 700本以上
(250本以上は
販売手数料無料)
あり
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 160本以上
(50本以上は
販売手数料無料)
なし
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ランナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)
なし
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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