平成6年(1994年)

ムーバIIシリーズとデジタル・ムーバ1.5シリーズそれまでレンタルが中心だった携帯電話が、「端末お買い上げ制度」で爆発的に普及。「デジタル・ムーバ1.5G(シティホン)」シリーズが登場(上段ムーバIIシリーズ、下段はデジタル・ムーバ1.5シリーズ) 拡大画像表示

平成8年(1996年)

101 HYPERシリーズとデジタル・ムーバN103 HYPER1996年に入り東芝、ソニー、サンヨーなどが101シリーズを展開。また初めて着メロ搭載の「N103」も発売された(101 HYPERシリーズと右端はデジタル・ムーバN103 HYPER) 拡大画像表示