両手を後ろに伸ばす

01-(1) 両足を腰幅に開いてまっすぐに立つ
01-(2) 両手を後ろに伸ばし、ハートマークを作るように左右の親指と人差し指をくっつける
01-(3) 背すじを伸ばす
両手を後ろに引き上げる

02-(1) 両手でハートマークを作ったまま、後ろに引き上げる
01-(1) 両足を腰幅に開いてまっすぐに立つ
01-(2) 両手を後ろに伸ばし、ハートマークを作るように左右の親指と人差し指をくっつける
01-(3) 背すじを伸ばす
02-(1) 両手でハートマークを作ったまま、後ろに引き上げる
「まったく知られていませんが、実は慢性的な肩こりや腰痛などのからだの不調の原因は、手が縮こまって、短くなっていることにあります。 現代人の多くは、手が短くなっています。その短くなった手をすっきり伸ばさない限りからだの不調はなくならないのです」と語るのは、著者のアスリートゴリラ鍼灸接骨院の院長をしている高林孝光さん。高林さんは、日々多くの患者さんの施術をするなかで、知らない間に手が短くなっている人がほとんどだと気がつきました。そして手を伸ばす治療法を確立。多くの患者さんだけでなく、種目柄、手の障害が多いバレーボールのジュニアオリンピック東京代表トレーナーに抜擢されたり、車椅子ソフトボール日本代表のチーフトレーナーを任された経験も。ダイエット、自律神経失調症など心と体の悩みの相談件数は5万件を超えています。高林さんの新著『1日7秒手を伸ばしなさい』には、肩こりや腰痛といった慢性的なからだの不調を治す体操がふんだんに紹介されています。
書籍オンライン 記事ランキング
STOIC人生の教科書ストイシズム
仕事ができる人ほどよく使う、漢字で「たった2文字」の言葉とは?
10000人を60年間追跡調査してわかった健康な人の小さな習慣
【医者が教える】60年超のデータで突き止めた…病気になりにくい人が摂取する「栄養素」の名前
「良い質問」を40年磨き続けた対話のプロがたどり着いた「なぜ」と聞かない質問術
「何か困ってることはある?」と聞く人は頭が悪い。“頭が良い人”はどう聞いている?
パーフェクトな意思決定
なぜか出世していく人が当たり前のように考えていること・ベスト1
瞬間ストレスリセット――科学的に「脳がラクになる」75の方法
幸運を一気に引き寄せる人に共通している「すごい行動」とは?
書籍 週間ランキング
頭のいい人が話す前に考えていること
人生の経営戦略
嫌われる勇気
ゆるストイック
DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
いのちをまもる図鑑
コンサル時代に教わった 仕事ができる人の当たり前
人生は「気分」が10割
大人も知らない みのまわりの謎大全
「地震」と「火山」の国に暮らすあなたに贈る 大人のための地学の教室
(POSデータ調べ、3/23~3/29)