「世界のビックリ交通事情」を
写真で紹介
ネパールではノーヘル、トラックの荷台に乗るのは当たり前(提供=筆者)
土砂崩れによる落石も確認できた(提供=筆者)
ネパールでは歩行者のすぐ隣を、バスやバイクが走行している(提供=筆者)
電車が近付くと線路から逃げるように撤退するのがバングラデシュの交通マナー(提供=筆者)
駅前の光景。みんな歩道感覚で線路を歩いていた(提供=筆者)
笑顔でピース(提供=筆者)
たくさんの子供たちも乗っていた(提供=筆者)
バングラデシュでは「小船」も重要な移動手段の1つ(提供=筆者)
スリランカの鉄道にも扉がなかった。足をプラプラさせてる人がいて、かなり驚いた(提供=筆者)
ドバイの8車線道路(提供=筆者)
ドバイでは砂漠も通行できる(提供=筆者)
モンゴルの道路で馬の群れに遭遇(提供=筆者)
モンゴルといったら遊牧民。乗馬体験ツアーでは中学生くらいの男の子がガイド役として、3頭の馬を引き連れて各所を案内してくれた(提供=筆者)
実はエジプトのピラミッド周辺は道路が整備されている。左手に自動車が走っているのが見えるだろうか?(提供=筆者)
アイスランドではレンタル電動キックボードが、市内のあちらこちらに散乱していた。同国では日本のLUUPと異なり、返却場所が特に定められていなかった(提供=筆者)
マレーシアのクアラルンプール国際空港内ではホテル送迎用の乗り物が、とても空港内とは思えないような速度でビュンビュン走り回っている(提供=筆者)
インドの交通事情もバングラデシュに負けず劣らずで、まるでマリオカートのようだった(提供=筆者)
インドでは歩道や道路のあちらこちらで「野生の牛」が我が物顔で歩いていた(提供=筆者)







