見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集Photo:gremlin/gettyimages

2025年に人気を集めた特集『40歳・50歳・60歳から人生を一新! 資格&学歴 裏ワザ大全』と特集『パナソニック 正念場』。人気特集と連載を振り返る『見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集』では、2本の記事を紹介します。(ダイヤモンド編集部・情報は記事公開時点のもの)

取得後1~3年で年収1000万円超!公認会計士の4割の学習時間で50%超が合格できる「米国公認会計士(USCPA)」に30~50代が大注目の理由とは?

40歳・50歳・60歳から人生を一新! 資格&学歴 裏ワザ大全#7

 かつては“限られた専門職のための資格”と思われていた米国公認会計士(USCPA)が、今ミドル層のリスキリング手段として脚光を浴びている。監査、経理、財務、コンサルティング――幅広い業務に対応でき、グローバル展開する企業からの評価も高い。取得者の多くがキャリアアップや年収増につなげており、「英語×会計」のスキルセットが企業内外での評価を押し上げる。30~40代、さらには50代での再挑戦も珍しくない。特集『40歳・50歳・60歳から人生を一新! 資格&学歴 裏ワザ大全』の#7では、日米の公認会計士のコスパ・タイパの違い、取得後のキャリアアップの実例などを通じて、USCPAという選択肢の実力を徹底検証する。 >>記事を読む

パナソニック社員による「不満投稿」を日立、ソニーと徹底比較!組織風土改革は道半ば?

パナソニック 正念場#5

 パナソニックが成長軌道に乗れない一因として、古い体質を指摘する声が上がっている。そこでダイヤモンド編集部は、企業の与信管理を支援するベンチャーが集めた口コミデータを基に、パナソニック、日立、ソニーの企業文化を徹底分析。特集『パナソニック 正念場』の#5では、電機大手3社の組織風土の実情を明らかにする。パナソニックの体質は、本当に競合よりも古いのだろうか。 >>記事を読む

Key Visual by Kaoru Kurata