「不動産バブル」が日本で起きる可能性が高い理由 2020年10月16日 4:30 この記事を読む 首都圏新築マンション発売戸数は前年同月比8.2%減だが都区部以外は大幅増で、契約率も68.5%と順調だ(写真はイメージです) Photo:PIXTA 記事ページへ この記事を読む 関連記事 コロナショックの中、1年以内に自宅を買っておかないとマズイ理由 沖有人 「都心タワマンより郊外戸建て」コロナによる回帰がリスクだらけの理由 上野典行 不動産市場でコロナ後に「3極化」が加速する理由 長嶋 修 コロナショック後に不動産価格が落ち込みそうな「激震地」はどこか 沖有人 特集 あなたにおすすめ