Android向けモバイル広告費が急増し、iOS向けが激減している意外な理由 2021年7月16日 3:50 この記事を読む (C)Google Apple自体も広告プラットフォームを持つものの、トラッキングは完全に排除し、個人を特定できる情報を外部の広告ブローカーなどに売り渡したりしないことを明言している(拡大すると全体を表示) 拡大画像表示 iOS 14.5では、ATT(アプリのトラッキングの透明性)が導入され、アプリからのトラッキング要求の許可を選択可能となったが、8割のユーザーがトラッキングを拒否しているとされる(拡大すると全体を表示) 拡大画像表示 記事ページへ この記事を読む 関連記事 インドのIT化が猛スピードで進む「3つの要素」、日本はもうかなわない? 大谷和利 GAFAでは括れないアップル、不死鳥のような強さの秘密を探る 大谷和利 Zoomの画面共有に飽きた人は必見!リモート会議の新本命「ンーフー」 大谷和利 インスタやクラブハウスに続く潮流!?人気YouTuber開発の写真SNS「Dispo」の魅力 大谷和利 特集 あなたにおすすめ