株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!
2017年12月21日公開(2018年2月28日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
ザイ編集部

2017年の大型株「上昇率」&「下落率」ランキング!
株価上昇率の高かった半導体、ロボット関連株など
2017年の傾向から2018年に「買い」の銘柄を探せ!

2017年の大型株「株価上昇率ベスト10」&「株価下落率ワースト10」を発表!

ダイヤモンド・ザイの特集「2018年『株』全予測」では、今後の日本株の動きをプロ100人が大予測! 為替や注目業種、投資信託についても徹底分析し、2018年に「買い」の株&投資信託を大公開している。

今回はその中から、大型株の2018年の狙い目株をピックアップ! 2017年に大幅に上がった株、下がった株の中から2018年の「買い」の銘柄を探してみよう!

上位5銘柄中3つが、安川電機などロボット関連

 2017年の相場を牽引したのは、半導体関連株だった。大容量・高速で情報処理できるようになり、世界的に需要が伸びている。

 時価総額3000億円以上の大型株で、2017年に最も値上がりした20銘柄についてランキングしてみたところ、8位に「アルバック(6728)」がランクインしたほか、13位に「SUMCO(3436)」、16位に「東京エレクトロン(8035)」などといった半導体関連銘柄が軒並みランクインした。ダイヤモンド・ザイでは20位まで掲載しているが、ここでは上位10銘柄を抜粋して紹介しよう。

2017年の大型株「上昇率」ベスト10
  上昇率 株価(12/1) 年初来安値・日付 投資判断 最新の株価
1位 ◆RIZAPグループ(2928・札A)
677% 2940円 378.5円・1/26 強気
最新の株価情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
【分析コメント】健康を切り口にM&Aで事業領域を拡大。主力のボディメイクは生涯売上高向上。株価は過熱感も先高観は強い。
2位 ◆安川電機(6506・東1)
175% 5050円 1835円・1/6 買い
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】上期は営業利益倍増。企業の生産設備の高度化を背景に好調。中国で産業用ロボットを増産、需要を取り込む。
3位 ◆ダイフク(6383・東1)
161% 6100円 2338円・1/18 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】受注は前期比85%増、売上も1.5倍に拡大。特にアジア・北米が強く、半導体向けの自動化搬送システムが倍増。
4位 ◆ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324・東J)
153% 7230円 2860円・1/4 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】減速機の需要が旺盛で増産体制も進展。成長力、株価上昇ともにすさまじく、指標面では説明不可能な水準に。
5位 ◆昭和電工(4004・東1)
146% 4135円 1684円・1/18 買い
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】主力製品はハードディスク、黒鉛電極、半導体材料、アルミニウム自動車部品など。第3四半期は大幅増益で、中期的にも明るい。
  上昇率 株価(12/1) 年初来安値・日付 投資判断 最新の株価
6位 ◆ミネベアミツミ(6479・東1)
120% 2318円 1052円・1/18 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】上期はボールベアリングが好調で125%営業増益。スマホ向け部品の計画は保守的で、上ブレの期待も。
7位 ◆三井金属鉱業(5706・東1)
116% 6240円 2890円・1/17 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】電子機器で使われる極薄銅箔が高成長で、株価は緩やかな上昇継続か。ただ、同製品への依存が強い点は留意。
8位 ◆アルバック(6728・東1)
114% 7490円 3505円・1/18 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】第1四半期は39%営業増益。有機EL蒸着装置などが需要増。半導体メモリーも引き続き好調で、当面は死角なし。
9位 ◆オープンハウス(3288・東1)
112% 5330円 2517円・2/15 買い
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】独立系の不動産会社。狭小地の仕入れで物件の低価格化を実現。戸建分譲、収益不動産ともに好調で最高益、連続増配。
10位 ◆任天堂(7974・東1)
106% 4万5290円 2万2005円・2/1 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】上期は売上高が2.7倍に。ニンテンドースイッチは今期の出荷を1000万台から1400万台に上方修正した。
 ※投資判断と分析コメントは、グローバルリンクアドバイザーズの戸松信博さん。
2017年に上がった株は?

 半導体は、今まさに話題のAIや、IoTで使われる。ロボットもその一つで、上位5銘柄のうち、「安川電機(6506)」、「ダイフク(6383)」、「ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)」の3銘柄がロボット関連だった。

 半導体関連銘柄の株価は12月頭に反落したが、「今後も、半導体が牽引して世界的な好景気が続くでしょう。2018年も好調だと思います」(グローバルリンクアドバイザーズの戸松信博さん)と予測する。

RIZAPグループは、割高感に警戒の声も

 そして、2017年に最も上昇したのは「RIZAPグループ(2928)」。株価は年初からなんと7.7倍に。積極果敢なM&Aで、赤字企業の再生に成功しており、事業領域を拡大中。2017年も和装卸の「堀田丸正(8105)」の買収を発表すると株価は爆騰した。ただし、PERは80倍台と、株価の過熱感を警戒する声も出ている。

 一方、下落率ランキングも見てみよう。

2017年の大型株「下落率」ワースト10
  下落率 株価(12/1) 年初来高値・日付 投資判断 最新の株価
1位 ◆東邦ガス(9533・東1)
-35% 3145円 4875円・1/5 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】ガス販売自由化による競合懸念や円安による原材料コスト拡大懸念で株価は大きく下落。2500円まで下がれば買い。
2位 ◆アシックス(7936・東1)
-32% 1654円 2416円・1/5 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】欧米で低迷も、第3四半期の利益は計画以上。それでも計画据え置きでは「第4四半期は赤字に?」との不安も。
3位 ◆ミクシィ(2121・東M)
-28% 5280円 7300円・6/22 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】第2四半期は営業利益が8%増。ただ、「モンスターストライク」に次ぐ新しい収益の柱なく、下値余地が大きい。
4位 ◆セガサミーホールディングス(6460・東1)
-27% 1340円 1848円・1/10 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】上期は74%営業増益と好調。今後は、統合型リゾート事業に経営資源を集中、テーマ物色の注目を集めそうだ。
5位 ◆SUBARU(7270・東1)
-26% 3692円 5016円・1/5 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】通期営業益は前回予想から300億円下方修正。無資格検査問題の対策費に加え、米中の販売が想定以下だった。
  下落率 株価(12/1) 年初来高値・日付 投資判断 最新の株価
6位 ◆日本ハム(2282・東1)
-26% 2716円 3660円・6/15 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】原材料価格の変動で海外の損失が膨らみ、株価は急落。連続最高益見通しは変わらず、大きく下げれば買いのチャンス。
7位 ◆神戸製鋼所(5406・東1)
-25% 1047円 1395円・7/31 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】会社ぐるみの不祥事で株価は急落。顧客多数でリコール費用負担がどの程度になるか、読み切れない。様子見。
8位 ◆京浜急行電鉄(9006・東1)
-25% 2137円 2834円・6/20 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】通期減益の見通しで株価は下落。東京五輪に向けて買われる局面も想定され、下げ止まりを確認してから買いたい。
9位 ◆シャープ(6753・東1)
-24% 3815円 5040円・4/3 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】第2四半期は好調で、通期を上方修正。スマホ向けパネルの稼働率が向上して利益が改善。設備投資も積極的。
10位 ◆マツダ(7261・東1)
-24% 1500円 1978円・1/4 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【分析コメント】上期の進捗はまずまずで、通期計画は十分に達成可能。短期的にはPER1ケタは行き過ぎで反発局面を予想する。
 ※投資判断と分析コメントは、グローバルリンクアドバイザーズの戸松信博さん。

 下落率8位の「京浜急行電鉄(9006)」は羽田空港に直結していることから、“オリンピック銘柄”として2016年は株価が急上昇したが、2017年は一転して下落。まだPERは30倍台と割安感はない。 2018年の銘柄選びは、時流に乗ったテーマはもちろん重視したいが、割高になりすぎていないか、PERなどの指標もチェックして臨みたい。

【※関連記事はこちら!】
今すぐ株を買いたい人必見! たった1日で口座開設できるネット証券はここだ!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年7月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 479本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2597本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に! 手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2606本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 1008本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実

◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券より割当のある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 399円/日 100本
(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1121本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!楽天証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

高配当株 Best71
高利回り投資入門
株主優待ベスト104

9月号7月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【高配当株Best71&高利回り投資入門】

桐谷さん×WWW9945さんの酔いどれ座談会! 
極意と注目株、時々ホンネもポロッ

買っていい×買ってはダメ
高配当株投資の6つのチェックポイント

割安すぎ大型株16
10万円未満株16
攻守備える万能株6
不況に強い増配株6
・激安の10倍期待株14
●JT&日産自動車は買いか?
●連続増配の高利回り株ベスト12
●Jリート&インフラファンドを狙え
初心者はココから! 配当株投資のキホン!
会社員こそ高配当株を買うべき理由

企業型&iDeCo確定拠出年金のお悩み相談室

iDeCoで買える全191本の投信をメッタ斬り! 

海外株超入門
米国や中国など高い成長力が魅力! 

FXで副業生活
元手10万円で月2万円も! 

<別冊付録>ドカンと1冊まるごと株主優待
最高利回り248%
権利確定する株主優待ベストセレクト104
桐谷さんプロの激オシ読者の1番人気株


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング