最下層からの成り上がり投資術!
2018年5月22日公開(2018年5月22日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

日経平均株価がいよいよ2万3000円の大台を突破!
長らく低迷していた新興市場にも資金が戻りはじめ、
積極的に「小型株の値幅取り」ができる相場に!

 ついに、日経平均株価が2万3000円台を回復しました。

 5月21日の日経平均株価は、前週末比72.01円高の2万3002.37円と、2月2日以来およそ3カ月半ぶりに大台を回復しました。また、21日のNYダウも、前週末比298.20ドル高の2万5013.29ドルと、およそ2カ月ぶりに2万5000ドル台を回復しました。

■日経平均株価チャート/日足・6カ月
日経平均株価チャート/日足・6カ月す日経平均株価チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 日米株式市場が上昇した主因は、前週末にかけて開かれた米中の貿易協議で、中国が米国製品の輸入を増やし、双方が追加関税の発動を保留することとなったため、米中貿易摩擦への懸念が後退したからです。

 また、日本については、ドル高・円安も追い風になっています。実際、5月21日正午すぎに1ドル=111円12銭付近と、1月23日以来、約4カ月ぶりの安値を付けました。ル高の主因は、米長期金利の上昇基調です。5月21日の米10年物国債利回りは前週末比0.01%高の3.06%と、3%大台を超えています。

 そして、最近の原油先物高が物価上昇圧力となり、「米長期金利上昇・ドル高の構図」が長期化する可能性が高まっています。これは、我が国の主力の輸出関連企業の収益に極めてポジティブな状況です。

円安により、外国人の先物買いが加速
企業業績の上ブレにも期待できる

 このような状況を背景に、外国人投資家の先物買いが継続しています。5月第2週(7日~11日)の日経平均先物とTOPIX先物の投資部門別売買動向では、外国人は6週連続で買い越しました。

 ちなみに、「アベノミクス開始以降、円相場が1ドル=111円の場面では、外国人は現物と先物合計で15兆円程度の買いの持ち高になっており、足元の買いの持ち高が10兆円弱にとどまっていることから、まだ買い持ち高を積み増す余地が十分ある」との見方もあるそうです。

 また、「日本企業の2019年3月期の前提為替レートはかなり保守的であり、1ドル=111円台の円安を考慮すると、最終的な企業業績は10%程度の増益で落ち着く」との見方もあるようです。

 円安を追い風に、外国人の先物買いが加速し、且つ、企業業績の上振れ期待が今後高まるようなら、日経平均株価の上値余地は拡大するでしょう。

加計学園問題と米朝問題の悪化が
市場にとってのリスク要因に

 ただし、日本の政局と、米朝問題は相場の撹乱要因です。

 国内政治については、2015年2月に加計学園の加計孝太郎理事長が安倍晋三首相と面談し、獣医学部新設について説明したとの記述がある新たな文書を、愛媛県が参院事務局に提出したと、21日発表されました。

 これに関しては、安倍晋三首相は5月22日朝、「ご指摘の日に加計理事長と会ったことはない。念のため、昨日、官邸の記録を調べたが、確認できなかった」と説明しました。しかしながら、この問題は再び国会で争点になるのは避けられない情勢です。

 一方、米朝問題に関しては、「ペンス米副大統領が5月21日、北朝鮮の出方次第ではトランプ米大統領が来月予定する米朝首脳会談を取りやめる用意がある、との認識を示した」と報じられています。なお、トランプ米大統領と韓国の文在寅大統領が5月22日、ホワイトハウスで会談します。

 ただし、米政府内には、北朝鮮の非核化への意思が真剣なのか懐疑的な見方が広がりつつあるそうです。このため、6月12日に予定する米朝首脳会談が本当に開催されるのか否か、事態はやや流動的です。万が一、これが開催されないということになると、国際情勢はもちろん、日本株にもネガティブな材料です。

 そうこう考えると、国内政局が一段と混迷したり、米朝会談がご破算にならない限り、日経平均株価は上を目指すでしょう。テクニカル的には、日経平均株価は25日移動平均線(5月21日現在2万239184円)を強力にサポートにして推移するとみています。

長らくくすぶっていた小型株にも
投資資金が戻ってくる兆しが

 ところで、心配していた新興市場を中心とした小型株ですが、ここにきてようやく明るさが戻りつつあります。

 例えば、5月22日前場、日経ジャスダック平均株価が一時4000円の節目を上回りました。ザラ場中としては4月6日以来およそ1カ月半ぶりのことです。2018年3月期決算の発表が一巡し、決算リスクが消滅したことで、個人投資家の買い意欲が戻りつつある証左でしょう。

■日経ジャスダック平均株価チャート/日足・6カ月
日経ジャスダック平均株価チャート/日足・6カ月日経ジャスダック平均株価チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 また、5月21日まで東証マザーズ指数も3日続伸しました。

■東証マザーズ指数チャート/日足・6カ月
東証マザーズ指数チャート/日足・6カ月東証マザーズ指数チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 マザーズでは、4月20日上場のHEROZ(4382)が4日続伸しました。この銘柄は上場3日目に公開価格4500円の10.89倍の4万9000円で初値を付けました。これはIPO史上最高の上昇率でした。

しかし、同日4万9650円の上場来高値を付けた後、ナイアガラ状態に陥り、5月11日には1万9880円まで売り叩かれました。高値からの下落幅は2万9770円、下落率は59.96%に達しました。この過程で、(知り合いから教えてもらった)私の同社の銘柄コードの暗記法は「資産パー(しさんパーに)」となりました。

■HEROZ(4382)チャート/日足・1カ月
HEROZ(4382)チャート/日足・1カ月HEROZ(4382)チャート/日足・1カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 ですが、HEROZの株価は1万9880円で底打ちし、5月21日には2万4770円を一時付けるくらいもどりました。同社のような人気銘柄の底打ちは、新興市場全体のセンチメントの回復にプラスに寄与したことでしょう。

 そんなこともあり、5月21日のマザーズの売買代金は1136.66億円と、活況の目安となる1000億円を超えてきました。資金がマザーズに戻っています。これは極めてポジティブな流れです。

小型株でも値幅取りが期待できる相場に
ただし当面は「1番手銘柄」のみを売買するのが吉

 大型株に比べて出遅れていた新興市場を中心とした小型株の出遅れ修正が今後実現するようなら、個人投資家の相場の体感温度は上昇してくるはずです。同時に、活性度も上がるはずです。

 ただし、現時点においては、本格的に盛り上がっているわけではないので、資金が集中(人気化)している銘柄だけを弄るようにしましょう。

 つまり、1番手銘柄だけを売買対象にして、出遅れの2番手、3番手は無視しましょう。なぜなら、本格的に資金が流入しているわけではないので、物色が1番手だけで終わり、2番手、3番手に順番が回ってこないリスクが大きいからです。

 また、信用買い残が高水準で、株価が25日移動平均線を下回っているような需給の悪い銘柄もアンタッチャブルです。

 いずれにせよ、小型株で値幅取りが期待できる状況になったため、積極的な市場参加が「吉」でしょう。

【今週のピックアップ記事!】
「メルカリ」IPOの初値予想は、公募価格から+30~50%の上昇! フィスコのアナリストの初値予想から業績推移、スケジュールまで「メルカリ」IPOを解説
日経平均株価は、2018年末には2万4000円に到達! 2019年3月期の業績予想は前期の反動で保守的だが、景気好調&生産性向上で3期連続で最高益を更新も!
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年8月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 499本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2617本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 1056本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実

◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券より割当のある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2606本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に! 手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超とトップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 399円/日 100本
(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1134本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

高配当株 Best71
高利回り投資入門
株主優待ベスト104

9月号7月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【高配当株Best71&高利回り投資入門】

桐谷さん×WWW9945さんの酔いどれ座談会! 
極意と注目株、時々ホンネもポロッ

買っていい×買ってはダメ
高配当株投資の6つのチェックポイント

割安すぎ大型株16
10万円未満株16
攻守備える万能株6
不況に強い増配株6
・激安の10倍期待株14
●JT&日産自動車は買いか?
●連続増配の高利回り株ベスト12
●Jリート&インフラファンドを狙え
初心者はココから! 配当株投資のキホン!
会社員こそ高配当株を買うべき理由

企業型&iDeCo確定拠出年金のお悩み相談室

iDeCoで買える全191本の投信をメッタ斬り! 

海外株超入門
米国や中国など高い成長力が魅力! 

FXで副業生活
元手10万円で月2万円も! 

<別冊付録>ドカンと1冊まるごと株主優待
最高利回り248%
権利確定する株主優待ベストセレクト104
桐谷さんプロの激オシ読者の1番人気株


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング