ネット証券一覧2017年04月29日現在17社公開

  • 岩井コスモ証券

    岩井コスモ証券

    デイトレーダーに便利な「マンスリーコース」

    岩井コスモ証券は2016年で創業100年の老舗証券会社。手数料の安さで知られている。

    ・1回の約定代金10万円以下で86円(税込)、以降10万円増えるごとに86円が加算される、わかりやすい手数料体系

    ・アクティブトレーダー向けの手数料は1カ月定額制の「マンスリーコース」が便利。50回(1万800円)、100回(2万1600円)。さらに信用取引限定で250回(2万7000円)、500回(4万3200円)、1000回(5万4000円)のプランがある。

    ・IPO(新規公開株)の取扱い数が2015年は41銘柄(新規上場数は92銘柄)と取扱い実績が多く、IPOを狙うなら口座を開設しておきたい証券会社のひとつ

    ・投資ツールやアナリストレポートなども充実している

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  • SMBC日興証券

    SMBC日興証券

    信用取引手数料が完全無料。ネットにも力を入れる総合証券

    SMBC日興証券はネットだけでなく、窓口やコールセンターもある総合証券会社。IPO(新規公開株)の主幹事数はネット証券随一。

    ・IPO(新規公開株)の取扱数が多い(2016年:取扱実績64社、主幹事13社)。主幹事が多いため、IPO投資家は絶対に見逃せない。ネット申込み分は完全抽選制

    ・ダイレクト信用取引の手数料は無料(金利、貸株料は必要)

    ・オンライントレードでは約定代金10万円の手数料が135円(税込)からと業界最低水準

    ・アナリストレポートなどの投資情報、スマホアプリも充実している

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  • SBI証券

    SBI証券

    幅広いサービスを低コストで提供するネット証券最大手

    SBI証券の口座開設数は360万超、預かり資産残高は10兆円を突破し、ネット証券ではナンバーワンだ。

    ・売買手数料が業界最低水準。アクティブプランなら10万円までの約定で103円(税込)

    ・IPO(新規公開株)の取扱いもネット証券で1位!(抽選に外れてもポイントが貯まる)

    ・情報ツールや会社四季報も無料で使用できる

    ・投資信託の取扱い2400本超もネット証券1位!

    ・SBIハイブリット預金の普通預金金利0.01%はメガバンクの10倍!(SBI証券と住信SBI銀行に口座作成)

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  • 岡三オンライン証券

    岡三オンライン証券

    特殊注文完備のツール+低料金でデイトレーダーに定評

    岡三オンライン証券は岡三証券を母体とするネット証券。手数料の安さとトレードツールが有名。

    ・1回の約定代金が10万円以下で106円(税込)と業界最安水準

    ・トレードツール「岡三ネットトレーダー」は特殊注文の機能が多彩で、無料版から有料版までラインナップが充実している

    ・2016年5月から新取引ツール「岡三かんたん発注」登場。見やすくシンプルな操作性が特徴。同年8月「岡三ネットトレーダーWEB2」登場。PCだけでなく、スマホ、タブレットでも利用できる。

    ・「岡三RSS」は表計算ソフト(EXCEL)を利用して、システムトレードができる

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  • カブドットコム証券

    カブドットコム証券

    最短翌日に取引可能な口座 開設の早さと売買手数料の安さ、多彩な注文が魅力!

    カブドットコム証券は三菱UFJフィナンシャルグループの証券会社。

    ・手数料は2015年11月からグッと安くなって50万円以下は最安水準(10万円以下は97円:税込)

    ・IPO(新規公開株)は一定割合が1人1票の平等抽選。三菱UFJモルガンスタンレー証券からの割り当てもある

    ・ETF(上場投資信託)取引では、手数料無料の銘柄「フリーETF」がお得

    ・高機能トレードツール「kabuステーション4」では自動売買が可能。スマホアプリは、「kabu.com for Phone/Android」ほか、「FUND ME」、「PICK UP!株主優待」「PICK UP!株テーマ」「PICK UP!株チャート」「kabu.com for au」などがあり充実している。

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  • GMOクリック証券

    GMOクリック証券

    日本株、先物・オプション、FX、CFDと手数料がすべて業界最安水準。

    GMOクリック証券は手数料が業界最低水準、高機能取引ツールもあり、初心者だけでなく、アクティブトレーダーにも人気の証券会社。

    ・現物取引では10万円まで95円(税込)、一日定額プランだと20万円まで230円(税込)と格安

    ・指数、商品、外国株など、世界中の金融商品を手軽にトレードできるCFD(差金決済)取引が人気。2016年10月から貸株サービスや貸付型クラウドファンディングサービス「maneo(マネオ)」開始

    ・グループ会社5社の株主優待を使うと株の売買手数料が半年で5000円キャッシュバックされる

    ・板注文、銘柄分析、アナリストレポート、チャート表示などができる高機能取引ツール「スーパーはっちゅう君」が無料で使える

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  • 立花証券

    立花証券

    自動売買機能や投資信託が充実

    立花証券では初心者でもわかりやすい画面で株取引ができる。*以下金額は税抜

    ・一注文ごとのネット売買手数料は2016年12月の手数料改定により、現物株、信用取引ともに業界最安水準まで引き下げられた。パソコンに不慣れな場合は電話での注文も可能(手数料は最低5000円)。

    ・様々な角度から投資信託の分析ができる「ファンドナビ」が無料で使える。

    ・業績評価や同業他社比較などの情報を追加した「会社四季報」が無料で閲覧できる。

    ・日本橋茅場町に実店舗(ストックプラザ)があり、平日14時までに来店すると1時間程度で口座開設が完了(翌営業日にログイン可能)。2017年1月以降の開設では現物取引手数料が最大3カ月間無料になる。

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  • 大和証券

    大和証券

    大手総合証券会社で、取引コースは、対面中心の「ダイワ・コンサルティング」コースと、ネット取引中心の「ダイワ・ダイレクト」コースがある。

    IPO(新規公開株)は、主幹事証券を務めることも多く、取扱銘柄数が豊富だ。

    信用取引では、制度信用と一般信用を取り扱う。特に、一般信用取引による売建もできて便利だ。

    外国株のネット取引は中国株、海外ETF(一部の銘柄)で可能。

    投資情報が充実しており、同グループのアナリストレポートをはじめ、「日経テレコン21(大和証券版)」による記事検索も無料だ。

    最大600銘柄登録の自動更新株価ボード、ファンダメンタルズ・テクニカルを使った銘柄検索など無料ツールが充実。大和ネクスト銀行と併用すると、資金の振替、振込、ATM利用などがお得に。

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  • 東海東京証券

    東海東京証券

    信用取引を業界最低水準の買い方金利で提供

    東海東京証券は東海地方を地盤とする老舗の証券会社。電話サポートや東海東京TVなどのサポートも充実している。

    ・IPO(新規公開株)の2016年の取扱いは15社、うち5社は主幹事を務めており、IPOで儲けたい投資家には欠かせない

    ・通常手数料は高めだが、「ダイレクト信用取引口座」を開設して条件を満たせば、信用取引だけでなく、現物株も手数料が0円になるキャンペーンを実施している。また、ダイレクト信用取引の買方金利は1.35%と激安だ。

    ・ネット取り扱いの投信は300本以上。誰でも使える無料ロボアドバイザー「カライス」で最適ポートフォリオ診断が受けられる。

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  • 内藤証券

    内藤証券

    中国株の情報と機能では抜きでた存在

    中国株に投資をしたいなら内藤証券と言われるぐらい、中国株に強いことで知られる。セミナーなども充実しているので中国株の初心者にはおすすめの証券会社。

    ・日本株の手数料も安い。約定代金が10万円以下なら194円(税込)、50万円以下でも443円(税込)。一日定額制もある

    ・中国株の取扱い数は2400銘柄超。人民元建てA株は従来の上海A株に加え、2016年12月から深センA株600銘柄超の取扱いも開始した。手数料は540円から。中国株情報や投資ツールも充実。

    ・特定口座にも対応しているため日本株や投資信託などと自動的に損益通算できる。NISAでも中国株取引ができる

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  • フィデリティ証券

    フィデリティ証券

    ファンドの取扱が400本超、積立やNISAにも強み

    フィデリティ証券では株式と投資信託が売買できる。特に口座開設から最大3カ月間は投資信託の購入時手数料が無料となるので、特定の投資信託購入を考えている場合はお得だ。

    ・投資信託の取扱いは500本以上

    ・最短2営業日で口座開設が完了

    ・預り資産に応じて投資信託の購入手数料を優遇するプログラムがある

    ・NISA口座なら投資信託の購入時手数料が0円

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  • 松井証券

    松井証券

    1日10万円まで売買手数料 が無料で、優待名人・桐谷 さんも初心者におすすめ!

    松井証券の最大の魅力は、他社にはない「10万円以下の取引手数料が無料」。まずは株を始めてみたいという超初心者におすすめ。

    ・信用取引の口座を開設すると開設後6カ月は1日30万円以下の取引手数料が無料となる

    ・「一日信用取引」では信用取引の売買手数料は無料

    ・スマホ向けにアプリ「株touch」が用意されており、スマホでも気軽に取引可能

    ・2016年11月末より投資信託の取り扱いを開始。取り扱い銘柄はすべてノーロード(売買手数料無料)!

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  • マネックス証券

    マネックス証券

    NISAで日本株だけでなく海外株の買付手数料も無料なのはマネックスだけ!

    マネックス証券は手数料が低く、投資ツールも充実している初心者におすすめの証券会社だ。

    ・初心者にやさしい売買手数料(10万円まで108円:税込)

    ・投資信託は1000円から積立できる

    ・米国株の取扱いはネット証券随一の2800銘柄超。対象の米国ETF売買手数料がキャッシュバックされる「ゼロETF」がお得。

    ・無料で使える「MONEX ONE」(口座一括管理システム)で資産を一括管理

    ・IPO(新規公開株)が完全平等抽選

    ・NISA口座で国内外株の売買手数料がすべて無料(マネックス証券だけ)

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  • 丸三証券

    丸三証券

    口座開設から2か月間手数料が無料

    丸三証券では新規で口座を開設すると2カ月間は売買手数料が無料になる。

    ・IPOの取り扱い実績が豊富。「一律抽選」に加え、マルサントレード取引による手数料実績に応じて当選確率が上がる「ステージ抽選」もある。

    ・完全予約制で操作方法等を教えてもらえる「まるさんのはじめてサポート」があるので、初心者でも安心(口座開設後、1回限り)。

    ・日経各紙の購読や検索ができる「日経テレコン≪丸三証券版≫」が無料。スマホにも対応し便利さがアップした。

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  • むさし証券

    むさし証券

    取引に特化した激安ネット証券。信用金利はダントツの低さ

    むさし証券は売買手数料が業界最安水準。信用取引の手数料も安く、株の取引に特化している。

    ・2016年11月の株式手数料改定により業界最安値水準まで値下げされた。

    ・信用取引の制度信用、買方金利は制度が1.35%(多くの他証券会社は2%以上)、一般が2.35%とネット証券で最低水準となっている。

    ・IPO(新規公開株式)の2015年取扱実績は13社。IPOの抽選は取引実績や預かり資産等で当選確率が変動しない完全抽選で実施される。

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  • ライブスター証券

    ライブスター証券

    業界最低水準の手数料に加え、取引ツールも充実

    ライブスター証券の手数料は現物株、信用取引ともに業界最安水準となっている。

    ・10万円以下でも86円(税込)、特に約定代金50万円以下の場合は194円(税込)と大手ネット証券の中でも最安

    ・取引ツールも充実。スマホには「livestarS・S2」、パソコンにはダウンロード版「livestarR」、ウェブ版「livestarWEB」が用意され、すべて無料で使える

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  • 楽天証券

    楽天証券

    定番トレードツール「マーケットスピード」の機能がさらに充実

    楽天証券は手数料の安さ、取引ツール、投資信託の取扱い数などがネット証券でも高水準。初心者が口座を開いておきたい証券会社のひとつだ。

     ・取引ツール「マーケットスピード」では逆指値やセット注文などの特殊注文も利用できる。スマホ版「iSPEED for iPhone/Android」は日経テレコン搭載で日経新聞などが無料購読可能。

    ・米国株、中国株、アセアン株、海外ETF(上場投資信託)の取扱い数が豊富

    ・楽天銀行との「マネーブリッジ」で普通預金金利が0.1%とメガバンクの100倍になる(税引き前:2016年5月2日時点)

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