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【証券会社おすすめ比較】
信用取引コストで選ぶ! お得な証券会社ランキング
(1日定額制手数料・金利・貸株料)[2020年2月3日更新]

2019年5月15日公開(2020年2月20日更新)
ザイ・オンライン編集部
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現物取引/1約定ごと 現物取引/1日定額 信用取引/1約定ごと 信用取引/1日定額

 頻繁に売買を繰り返すデイデイトレーダーのように、1日に何回も信用取引で売買する投資家にオススメなのが「1日定額制」の手数料プランだ

 そこで、1日の約定金額合計50万円を基準に、信用取引の1日定額制プランの売買手数料ランキングを作成。金利や貸株料も併せて掲載しているので、証券会社ごとの信用取引コストの比較に役立てて欲しい。

◆「1約定ごと」ランキング、金利や貸株料の比較など、信用コストをもっと詳細に比較したい人はこちらへ!
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【2020年2月3日時点】

【証券会社おすすめ比較】信用取引コストランキング(1日定額制)

順位 1日定額制 信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
1位 ◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.50%/買
1.15%/売
3.00%/買
1.40%/売
【SMBC日興証券のおすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める業界最大手。オンライン取引の「ダイレクトコース」では、なんと信用取引の手数料が無料! 約定代金や取引期限といった限定条件なしの完全無料は、他社にない特徴で、アクティブなデイトレーダーにはぜひ口座開設をおすすめしたい。制度信用取引、一般信用取引の両方を取り扱う。一方、現物取引だが、約定価格によってはネット証券並に割安に。IPO(新規公開株)の取扱数も多く、主幹事証券を担当するケースが多いのが魅力だ。
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1位 ◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.30%/買
1.10%/売
2.75%/買
【ライブスター証券のおすすめポイント】
もともと売買手数料の安さには定評のある証券会社だったが、2019年12月から信用取引の売買手数料が完全に無料となり、さらにお得になった。また、現物取引の手数料も最安値水準で、そのお得度は株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物取引、先物・オプションの手数料が無料になるキャンペーンを長年にわたって実施しているのもメリットだ。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはおすすめの証券会社と言える。
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1位 ◆auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)⇒詳細情報ページへ
すべて0円 3.98%/買
1.15%/売
3.79%/買
2.25%/売
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループの一員。2019年12月16日から、信用取引手数料がすべて無料に! ただし、同時に金利や貸株料が引き上げられたので、注意が必要だ。一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつで、長期(10年・貸株料2.25%)、売短(13日・貸株料5.85%)から選べるまた、逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるのは、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! また、東証とPTS市場の気配を比べ最良気配を検知して注文する「SOR注文」が便利。東証の気配よりも有利な価格で約定できる可能性がある。
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順位 1日定額制 信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
1位 ◆立花証券⇒詳細情報ページへ
すべて0円 2.60%/買
1.15%/売
3.90%/買
【立花証券のおすすめポイント】
手数料改定により信用取引の売買手数料が0円に! また、現引、現渡による手数料も無料となっている。1注文ごとの売買手数料ランキングでは、現物株も上位にランクインしている。日経225先物・オプション取引の手数料も業界最安水準で、短期トレード派にとっても大きな魅力がある。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。また、サイトに掲載された信用取引や投資信託のコラムは一読の価値あり
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5位 ◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 477円 2.80%/買
1.15%/売
2.80%/買
1.10%/売
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手で、一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつ。1日定額制プランなら現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日50万円まで、合計で1日最大150万円まで売買手数料が0円と驚異的な低コストを実現。ETF・REIT・ETN・インフラファンド については、全銘柄の信用取引手数料が実質無料(全額キャッシュバック)となる。また、信用取引でもPTS(私設取引システム)が利用可能。PTS取引は、取引所よりも有利な価格で約定する可能性があり、さらに取引所取引(スタンダードプラン)と比べて約5%安い手数料体系となっている。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託やIPOの取扱い数はトップクラス。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、12度目の1位を獲得。
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6位 ◆岡三オンライン証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 700円 2.60%/買
2.00%/売
2.80%/買
【岡三オンライン証券のおすすめポイント】
2019年12月の値下げにより、1日50万円までなら売買手数料が0円と非常にお得になった! 取り扱いは制度信用取引と一般信用取引(無期限)の買建て。大口優遇制度「プレミアムゼロ」では、前月の日本株累計売買金額が10億円以上、投資信託の平均残高が3000万円以上、信用建玉の平均残高5000万円以上のいずれかを達成すると信用取引手数料が0円となる。独自開発の取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも使いやすい無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けよう。
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順位 1日定額制 信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
7位 ◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 858円 2.80%/買
1.10%/売
2.80%/買
1.10%/売
【楽天証券のおすすめポイント】
1日定額制コースなら現物取引と信用取引の合計が1日50万円まで売買手数料0円なので、1約定コースと上手に使い分けたい。なお、ETF・REITなどの信用取引(制度信用・一般信用)は手数料無料で取引できる。 さらに、1日で取引を決済(日計り取引)すると、片道分の手数料が無料になる「デイ割」が適用。一般信用は、無期限、短期、デイトレードに対応し、売建もできる。一般信用取引では、日計り取引「いちにち信用」の手数料が無料なのがお得だ。なお、ETF・REITなどの信用取引(制度信用・一般信用)は取引手数料は無料。また、2020年1月からはPTS(夜間取引)私設取引システム)でも信用取引が可能になった。取引から情報収集、入出金までできる取引ツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーが利用している。
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8位 ◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 1000円 3.10%/買
1.15%/売
4.10%/買
2.00%/売
【松井証券のおすすめポイント】
信用取引と現物取引をあわせた1日の約定代金合計で手数料が決まる「ボックスレート」を採用。最大のメリットは、1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という点。少ない資金で複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にもおすすめだ。デイトレード限定で手数料が無料(金利・貸株料が0~1.8%)となるサービス「一日信用取引」も使いやすい。一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつ。2016年度JCSIの顧客満足度調査・証券業種で第1位を獲得している。現在、信用取引デビュー、または久しぶりに取引すると、抽選で毎月1000名に2000円分の松井証券ポイントが当たるキャンペーン中。2020年2月28日(金) まで。
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9位 ◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
0円 200円 200円 400円 2.75%/買
1.10%/売
2.00%/買
0.80%/売
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安レベル。1日の約定100万円超は、100万円ごとに400円増加(税抜)。制度・一般信用取引、両方取り扱い、一般信用の新規売りも可能だ。また、現物取引の手数料もネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめしたい。
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順位 1日定額制 信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
10位 ◆内藤証券⇒詳細情報ページへ
162円 372円 372円 677円 2.98%/買
1.15%/売
3.61%/買
【内藤証券のおすすめポイント】
1日定額制プランは、どの約定代金合計でも全体的にお得。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。会社の特徴としては、中国株に強みがあり、香港、上海、深センに加え、中国本土の人民元建て上海A株、深センA株にも投資ができる。中国株でもさまざまな銘柄に投資してみたい人に役立つ証券会社だ。中国株のレポートや銘柄情報も豊富
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11位 ◆丸三証券⇒詳細情報ページへ
240円 240円 400円 800円 2.65%/買
1.15%/売
【丸三証券のおすすめポイント】
1日定額プランは、現物取引・信用取引にかかわらず約定代金を合算して手数料が発生する料金体系。ネット専用口座マルサントレードでは、制度信用取引のみ。また、独自の情報提供に努めており、「週刊マルサントレードメール」では、銘柄紹介や実践的なツールの活用法などが読める。記事検索が可能な「日経テレコン21(丸三証券版)」は、スマホでも読みやすいデザイン。「月末の未決済建玉金額の合計が1000万円以上」などの条件を満たせば、建玉残高に応じて信用取引手数料が10~100%キャッシュバックされる優遇制度あり。現在、信用取引口座を新規開設すると、最大3カ月間信用取引(新規建て・返済)の手数料が全額キャッシュバックされるキャンペーンを実施中。
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12位 ◆岩井コスモ証券⇒詳細情報ページへ
80円 240円 400円 800円 2.69%/買
1.15%/売
3.69%/買
1.90%/売
【岩井コスモ証券のおすすめポイント】
一般信用取引で売建てができる数少ない証券会社のひとつ。現物取引と信用取引の手数料は同一。1約定ごとの「スタンダードコース」と1日定額制「アクティブコース」のほか、1カ月定額制「マンスリーコース」の手数料コースがあり、多くの取引をする個人投資家にとってはお得だ。アクティブコースでは、同日に同一銘柄を売買(日計り取引)した場合、片道分の約定金額が1日の約定金額から控除される。また、IPO(新規公開株)にも力を入れており、2016年は84銘柄中26銘柄ものIPO株を取り扱った。
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順位 1日定額制 信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用*
13位 ◆むさし証券⇒詳細情報ページへ
1200円 1200円 1200円 1200円 1.35%/買
1.15%/売
2.35%/買
【むさし証券のおすすめポイント】
1日定額制プランは、約定300万円まで1200円とシンプルな体系が特徴。約定合計が300万円に近づくほどお得感が増す。制度・一般信用(買いのみ)ともに取り扱うが、買方金利が飛び抜けて低く、大手ネット証券の大口割引よりも低金利で取引が可能だ。同じく手数料改定により、現物取引の手数料も業界最安値水準まで引き下げられ、一躍ランキング上位に躍り出た!
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14位 ◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
2500円 2500円 2500円 2500円 2.80%/買
1.15%/売
3.47%/買
1.10%/売
【マネックス証券のおすすめポイント】
信用取引と現物取引の1日の約定金額合計が300万円まで、一律2500円。超過300万円ごとに2500円が加算される。1日の売買で約定金額300万円の売買を「ボックス」という単位で呼び、月間利用ボックス数に応じて取引手数料が割引される。なお、口座開設日から31日間は信用取引の手数料が最大10万円までキャッシュバックされる。 制度信用取引、一般信用取引(無期限)の両方を取り扱うリスク管理のサービスが充実しており、個人投資家のリスク管理を考えたサービス「スタート信用取引」、信用取引自動決済発注サービス「みまもるくん」などが、無料で利用できる。
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注)手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。ランキング順位は、1日定額制(50万円)の信用手数料を、同額の場合はその他の信用手数料を基準に判定。*一般信用の貸株料は無期限(長期)を記載。また「―」は、その証券会社で取り扱いがないことを意味します。
もれなく2500円プレゼント 売買手数料は業界最安! 1約定ごとの手数料がお得!
岡三オンラインの口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
ライブスター証券
ライブスター証券
ネット証券最安の手数料の安さが魅力!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
日本株は、1日50万円までの
取引なら売買手数料が0円!
2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料はネット証券で最安レベルで桐谷さんも利用中関連記事 ネット証券最大手で、ザイ・オン
ラインでも
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【2020年2月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1242本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合。2019年12月23日以降の売買手数料
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◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2649本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手で、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日50万円まで、合計で1日最大150万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0米ドルから取引可能になったのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
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100円 180円 450円 2500円/日 1173本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2656本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2019年12月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日50万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
125円 180円 400円 1017本
米国、中国
【SMBC日興証券のおすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める大手証券会社だが、ダイレクトコース(ネット取引コース)なら、約定価格によってはネット証券並の割安な取引が可能だ。新規口座開設や株式投資信託の購入でANAのマイルが貯まるサービスも行っている。信用取引手数料が無料なのも大きなメリットで、アクティブなデイトレーダーにとっては魅力的だろう。一方で、大手ならではの充実したサービスも魅力。例えば、IPOの取扱数はトップクラスで主幹事証券を担当するケースも多い。500円から金額指定でも株が買えるユニークなサービス「キンカブ」(金額・株数指定取引)なら、株式でも積立投資が可能。さらに、アナリストレポートが非常に充実しており、銘柄や経済情勢をじっくり調べながら長期的に投資が行える。保有、または登録した国内株式の株価をリアルタイムで見守り、投資戦略に基づいて売却タイミングを知らせる「AI株価見守りサービス」など、実戦的なツールもそろっている。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
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88円 98円 241円 399円/日 115本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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80円 97円 180円 400円/ 2本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」では、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円とお得だ。その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、信用取引、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1024本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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