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【証券会社おすすめ比較】
売買手数料の安さで選ぶ!お得な証券会社ランキング
(現物取引・1約定ごと)[2020年11月24日更新]

2020年2月1日公開(2020年11月24日更新)
ザイ・オンライン編集部
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「売買手数料で選ぶ」ランキング一覧  ※クリックで各ランキングへ
現物取引/1約定ごと 現物取引/1日定額 信用取引/1約定ごと 信用取引/1日定額

 証券会社を選ぶとき、誰もが気にするのは売買手数料だ。中でも、限られた資金で株を始めるビギナー投資家に重要となるのが、約定代金が低い場合の1約定ごとの売買手数料だろう。

 それはなぜか? ひとつの銘柄に集中投資するより、1単元の購入価格が低い銘柄を複数買って分散投資をするほうが、リスクが低くおすすめだからだ。最近では、1単元の購入価格が安い銘柄が増えており、2018年3月9日現在、日本の株式市場に上場されている約4000銘柄のうち、約30%の銘柄が10万円以下で購入可能だ

 そこでザイ・オンラインでは、1約定ごとの代金が「10万円」で比較した売買手数料ランキングを作成! その他の約定金額での売買手数料や「おすすめポイント」も載せているので、証券会社選びの参考にして欲しい。

※1約定ごとの代金「10万円」で比較すると、1日定額制プランのほうが安い証券会社もあるので、参考までに「番外」として掲載した。

◆1約定ごと「20万円」「50万円」「100万円」ランキング、「1日定額制」ランキングなど、売買手数料をもっと詳細に比較したい人はこちらへ!
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証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
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証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2020年11月24日時点】

【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)

  ⇒「1日定額制」のランキングはこちら!
順位 手数料(税抜) 1日定額制手数料(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円

◆松井証券(1日定額制)⇒詳細情報ページへ
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1000円
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【松井証券のおすすめポイント】
1約定ごとの手数料設定はないが、1日の約定代金合計が50万円以下なら売買手数料は0円! 限られた資金の中で低位株中心にトレードするような投資家には、おすすめの証券会社だ。「ベストマッチ(約定価格改善サービス)」により、「最良」注文を利用すると、東証の最良気配より有利な価格で約定するチャンスがある。
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◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
【期間限定のお得なキャンペーンを実施中!】
松井証券の公式サイトはこちら

◆SBI証券(1日定額制)⇒詳細情報ページへ
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【SBI証券のおすすめポイント】
2020年10月1日から1日定額制の売買手数料を引き下げ、なんと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで合計で1日最大300万円まで0円に! 限られた資金を運用する初級投資家であれば、売買手数料を一切払うことなく株式投資をすることも可能だろう。また、商品・サービスの豊富さもSBI証券の魅力。投資信託数、IPOの取扱い数ともにトップクラス。PTS取引も利用可能で、特に夜間PTSは現物手数料が無料で取引できるのがメリット。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言える。「2020年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では、13度目の総合1位を獲得!
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◆楽天証券(1日定額制)⇒詳細情報ページへ
※2020年12月7日からの新しい手数料プランを掲載
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【楽天証券のおすすめポイント】
2020年12月7日に1日定額制プランの売買手数料を引き下げ、1日の約定代金合計が100万円まで手数料が無料に! 楽天証券は1約定あたりの料金プランもあるため、それほど頻繁に売買しない人はそちらを選択しがちだが、1単元100万円以下で買える低位株をトレードするなら、1日定額制のほうが安くなるので注意しよう。もちろん、売買頻度が多いほど1日定額制のほうが有利だ。また「MAXIS」「iシェアーズ」「NEXT FUNDS」「楽天ETF」シリーズのETF約100銘柄が手数料無料で取引できる!※2020年12月6日までは858円(税抜)
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【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら

◆岡三オンライン証券(1日定額制)⇒詳細情報ページへ
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800円
(1日定額)
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【岡三オンライン証券のおすすめポイント】
現物取引と信用取引でそれぞれ1日100万円まで、合計で200万円までの取引が売買手数料0円という驚異的な取引コストが魅力! 独自開発の取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、株や先物・オプション、CFD(くりっく株365)などの品揃えと、取引ツールの使いやすさからデイトレーダーにも人気が高い。新規で口座開設すると最大3カ月間、国内株式の現物取引と信用取引の取引手数料が全額キャッシュバックされる「岡三オンライン証券ウェルカムプログラム」がお得!
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◆「岡三オンライン証券」は1日最大40万円の取引まで「売買手数料が無料」! 資金の少ない投資初心者や株主優待狙いの投資家には、圧倒的にお得!
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◆【岡三オンライン証券のおすすめポイントは?】トレーダーに人気の高機能トレードツールと岡三証券グループの投資情報が魅力!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・岡三オンラインの公式サイトはこちら
順位 1約定ごと(税抜) 1日定額制(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円
1位 ◆むさし証券⇒詳細情報ページへ
75円 95円 175円 320円 1200円/日 1200円/日
【むさし証券のおすすめポイント】
2016年11月に手数料体系を大幅に変更。1約定ごとの株式の売買手数料でライブスター証券を下回り、一躍ランキングトップへ! 現物株取引だけでなく、信用取引にもお得感がある。信用取引は制度・一般信用とも取り扱うが、買方金利が飛び抜けて低く、大手ネット証券の大口割引よりも低金利で取引が可能だ。ネットサービス「トレジャーネット」は、株式、先物・オプション、投資信託のトレードを一元管理できて便利。リアルタイム投資情報「T-NAVI」やスマホ対応など、取引環境も徐々に充実している。
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◆【むさし証券のおすすめポイントを解説】現物株・信用取引とも業界トップクラスの低コスト!注文機能も強化され、IPO投資では穴場的な証券会社
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・むさし証券の公式サイトはこちら
2位 ◆LINE証券⇒詳細情報ページへ
80円
※1
90円
※1
220円
※1
395円
※1
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタート。買付時の売買手数料が無料というユニークな料金プランで、売買トータルで比較すると業界最低水準の売買手数料となっていることがわかる。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわっており、シンプルな取引画面は初心者にも直感的にわかりやすいデザインになっている。また、1015銘柄に限って1株単位での売買が可能! その売買手数料が日中なら約定金額の0.2〜0.4%と単元未満株の売買手数料としては格安なのも大きなメリット。
※1 売買手数料は、買付時が無料で売却時のみ発生するので、他と比較するために売却時の売買手数料を1/2にしたものを掲載。
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◆1株(単元未満株)から株が買える証券会社を比較! 株初心者でも“少額で株式投資を始められる”証券会社の売買手数料や取扱商品、おすすめポイントを解説!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・LINE証券の公式サイトはこちら
【ZAi限定! 抽選で3000円が当たるキャンペーンを実施中!】
LINE証券の公式サイトはこちら
3位 ◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 340円
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と米国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高くなっている。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
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◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・DMM.com証券の公式サイトはこちら
順位 1約定ごと(税抜) 1日定額制(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円
3位 ◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 340円 400円/日 400円/日
【ライブスター証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株は、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」で約定代金5万円以下なら手数料が50円。信用取引なら売買手数料はすべて0円と非常にお得! GMOクリック証券同様、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)間で、現物株、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社。
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5位 ◆立花証券⇒詳細情報ページへ
80円 100円 240円 470円 300円/日 500円/日
【立花証券のおすすめポイント】
1注文ごとの売買手数料ランキングでは、現物株、信用取引とも上位にランクイン! 1注文の約定5万円以下は手数料50円となっている。日経225先物・オプション取引の手数料もお得で、短期トレード派にとっても大きな魅力がある。その他、1日の信用取引の約定代金合計により、手数料が決まる「信用定額コース」もある。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。また、サイトに掲載された信用取引や投資信託のコラムは一読の価値あり
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6位 ◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 436円 278円/日 399円/日
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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順位 1約定ごと(税抜) 1日定額制(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円
7位 ◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 487円 0円/日 0円/日
【SBI証券のおすすめポイント】
1約定5万円までなら売買手数料が50円! ただし、1日100万円までなら1日定額制プランだと売買手数料0円なので、よほど売買を繰り返さない限りそちらのほうがお得だ。ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、豊富なサービスにも注目したい。投資信託の取扱数が豊富で業界トップクラス。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(夜間取引)も利用可能だ。また、海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富。米国株は、手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2020年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では、13度目の1位を獲得
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7位 ◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 487円 0円/日 0円/日
【おすすめポイント】
1約定5万円までなら、売買手数料が50円と激安!。ただし2020年12月7日から、1日100万円までの売買なら1日定額制のほうがお得になるので注意しよう。「超割コース」は手数料の1〜2%をポイント還元! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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9位 ◆auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)⇒詳細情報ページへ
90円 180円 250円 990円
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! また、東証とPTS市場の気配を比べ最良気配を検知して注文する「SOR注文」が便利。東証の気配よりも有利な価格で約定できる可能性がある。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。また、シニア割引、女子割、NISA割、株主推進割引、auで株式割、au割+など、手数料の割引サービスが多いのも特徴。たとえば「au割+」は、KDDI(9433)株式を保有すると保有株数・保有期間に応じて現物株式手数料が最大15%まで割引になる。
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順位 1約定ごと(税抜) 1日定額制(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円
10位 ◆岡三オンライン証券⇒詳細情報ページへ
99円 200円 350円 600円 0円/日 0円/日
【岡三オンライン証券のおすすめポイント】
1日の約定100万円以下の場合、売買手数料が0円という驚異的なコストパフォーマンスが魅力! 100万円までの株なら、1約定ごとプランよりお得だ。取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも導入が簡単な無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けたい。OCO注文からIFD注文、トレール注文まで、豊富な特殊注文を利用可能。株取引や先物・オプション、CFD(くりっく株365)などの品揃えと、工夫が効いたツールの使いやすさからデイトレーダーに人気が高い。また、「株式投資情報局」のアナリストレポートが充実しており、中長期志向の投資家にも向いている。新規で口座開設すると最大3カ月間、国内株式の現物取引と信用取引の取引手数料が全額キャッシュバックされる「岡三オンライン証券ウェルカムプログラム」がお得!
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◆【岡三オンライン証券のおすすめポイントは?】トレーダーに人気の高機能トレードツールと岡三証券グループの投資情報が魅力!
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
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11位 ◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 1500円 500円/日 2500円/日
【マネックス証券のおすすめポイント】
1約定30万円までの売買手数料が全体的に安めで、小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定となっている。また、一部のETFやJリートETFは売買手数料が実質無料(キャッシュバック)で取引可能だ。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。
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◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
12位 ◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
125円 180円 400円 800円
【SMBC日興証券のおすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める業界最大手で、ネット取引(ダイレクトコース)では、約定価格によってはネット証券並の割安な取引が可能信用取引手数料無料も目玉で、アクティブなデイトレーダーにはぜひ口座開設をおすすめしたい。100円以上100円単位から株式が売買取引できる「キンカブ」(金額・株数指定取引)は他社にない独自サービス。スプレッドは注文100万円以下なら買0.0%、売0.5%などでお手軽買付が可能で、約3700銘柄が対象となる。一方で、大手ならではのサービスも魅力。例えば、IPO(新規公開株)の取扱数がトップクラスで、主幹事証券を担当するケースも多い。さらにアナリストレポートが非常に充実しており、銘柄や経済情勢をじっくり調べながら長期的に投資を行う人をサポートしてくれる。現在、ダイレクトコースで国内現物株を買うと、購入金額に応じて抽選で125名に最大で10万円が当たるキャンペーン中! 2020年12月30日まで。
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順位 1約定ごと(税抜) 1日定額制(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円
13位 ◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 953円
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!

◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
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14位 ◆内藤証券⇒詳細情報ページへ
167円 381円 381円 686円 410円/日 410円/日
【内藤証券のおすすめポイント】
1注文ごとの手数料は他のネット証券に一歩劣るが、1日定額制の手数料は多くの価格帯で割安に設定されている。また、中国株に強みがあり、香港、深センに加え、中国本土の人民元建て上海A株にも投資ができる。中国株でもさまざまな銘柄に投資してみたい人に役立つ証券会社だ。また、香港上場の海外ETF・REITも取り扱っており、グローバル投資に役立つ。中国株のレポートや銘柄情報も豊富。
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◆【証券会社比較】内藤証券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・内藤証券の公式サイトはこちら
15位 ◆丸三証券⇒詳細情報ページへ
200円 200円 500円 1000円 240円/日 400円/日
【丸三証券のおすすめポイント】
「一日コース」の手数料は、現物・信用取引にかかわりなく、1日の約定代金合計の0.08%(最低240円・最高4万円)。取引した分だけ支払うので、約定代金合計によってはかなりお得だ。IPO(新規公開株)は、取引実績に応じた当選確率優遇サービスがあるので、丸三証券のヘビーユーザーほどお得なしくみ。また、投資に関する独自の情報提供に努めており、「週刊マルサントレードメール」では、銘柄紹介や実践的なツールの活用法などが読める。記事検索が可能な「日経テレコン21(丸三証券版)」も便利。
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◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・丸三証券の公式サイトはこちら
順位 1約定ごと(税抜) 1日定額制(税抜)
10万円 20万円 50万円 100万円 30万円 50万円
16位 ◆岩井コスモ証券⇒詳細情報ページへ
1000円 1000円 1000円 1000円 240円/日 400円/日
【岩井コスモ証券のおすすめポイント】
頻繁に売買をする人は、1日定額制の「アクティブコース」がおすすめ。50万円以下の低額での約定金額で安さが際立っている。もちろん逆指値などの特殊注文も使うことができる。IPO(新規公開株)にも力を入れており、2018年の引受数は90銘柄中34銘柄。IPO株は10%が「ネット取引」顧客へ配分され、完全平等抽選により決定する仕組みだ。IPO投資で儲けたいのなら外せない証券会社のひとつと言えるだろう。
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注)すべてインターネット取引の場合。手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。ランキング順位は、1約定ごと(10万円)の売買手数料を、同額の場合は1約定ごと(20万円・50万円)の売買手数料を基準に判定。また、売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。
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株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
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0円/日 1256本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2020年のJCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、ネット証券部門の総合評価で1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
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◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
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◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
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(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2636本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手。2020年10月から売買手数料を引き下げ、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0米ドルから取引可能になったのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2020年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では、5年連続13度目の1位を獲得
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◆LINE証券⇒詳細情報ページへ
80円
90円
220円
30本
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタート。買付時の売買手数料が無料というユニークな料金プランで、買付+売却のトータルで比較すると業界最低水準の売買手数料となっている。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになっている。また、東証上場の1015銘柄に限り1株単位での売買が可能! その売買手数料が日中なら約定金額の0.2〜0.4%と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのも大きなメリット。
※  売買手数料は買付時が無料で売却時のみ発生するので、他社と比較しやすいように売却時の売買手数料を1/2にしたものを掲載。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2679本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2020年12月7日から1日定額コースの料金が引き下げられ、1日100万円以下なら売買手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 500円/日 1162本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
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◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 400円/ 2本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株は、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」でなら、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円。さらに、信用取引の売買手数料はなんと0円で、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 115本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1142本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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