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【証券会社おすすめ比較】
信用取引コストで選ぶ! お得な証券会社ランキング
(1約定ごと手数料・金利・貸株料)[2019年7月1日更新]

2019年5月15日公開(2019年7月2日更新)
ザイ・オンライン編集部
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現物取引/1約定ごと 現物取引/1日定額 信用取引/1約定ごと 信用取引/1日定額

 信用取引を行うには、売買手数料の他に金利や貸株料といったコストがかかる。特にデイトレーダーのように頻繁に売買する投資家にとって、信用取引のコストはトータルの運用成績にも影響する非常に重要な要素だ

 そこで、ザイ・オンラインでは信用取引の1約定ごとプラン(約定30万円)の売買手数料を基準にランキングを作成。金利や貸株料も併せて掲載しているので、証券会社ごとの信用取引コストの比較に役立てて欲しい。

◆1約定ごと「50万円」「100万円」ランキング、「1日定額制」ランキング、金利や貸株料の比較など、信用コストをもっと詳細に比較したい人はこちらへ!
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【2019年7月1日時点】

【証券会社おすすめ比較】信用取引コストランキング(1約定ごと)

順位 1約定ごと信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用※1
1位 ◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
0円 0円 0円 0円 2.50%/買
1.15%/売
3.00%/買
1.40%/売
【おすすめポイント】
日本3大証券会社の一角を占める業界最大手。オンライン取引の「ダイレクトコース」では、なんと信用取引の手数料が無料! 約定代金や取引期限といった限定条件なしの完全無料は、他社にない特徴で、アクティブなデイトレーダーにはぜひ口座開設をおすすめしたい。制度信用取引、一般信用取引の両方を取り扱う。一方、現物取引だが、約定価格によってはネット証券並に割安に。IPO(新規公開株)の取扱数も多く、主幹事証券を担当するケースが多いのが魅力だ。
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2位 ◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 80円 80円 80円 2.10%/買
1.10%/売
3.09%/買
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。信用取引なら1約定300万円までは一律80円300万円超なら0円と格安! 2018年8月からは、一般信用取引(買建)の取り扱いを開始。金利は無期限が3.09%、デイトレが1.9%で、取引手数料は制度信用取引と同額だ。売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリット。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている
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2位 ◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 80円 80円 80円 2.30%/買
1.10%/売
2.75%/買
【おすすめポイント】
1注文の手数料が80円と格安。さらに、約定代金が300万円超の場合は手数料無料に! 取り扱いは、制度信用取引と一般信用取引(買建・無期限)。一般信用取引は、業界最低水準の2.75%で提供している。なお、建玉金額に応じて手数料や金利が優遇されるキャンペーンを実施中。2018年12月28日(金)まで。また、現物取引の手数料も最安値水準で、そのお得度は株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物取引、信用取引、先物・オプションの手数料が無料になるキャンペーンを長年にわたって実施している点もうれしい。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめだ。
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順位 1約定ごと信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用※1
4位 ◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
89円 170円 170円 240円 2.75%/買
1.10%/売
2.00%/買
0.80%/売
【おすすめポイント】
約定代金が50万円超だと手数料は一律240円に。制度・一般信用取引、両方取り扱う。2018年8月からは一般信用の新規売り(短期・無期限)が可能に。金利が短期(3.85%)、無期限(0.80%)と業界最低水準に設定されている点に注目。また、現物取引の手数料はネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめしたい。
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5位 ◆立花証券⇒詳細情報ページへ
50円 175円 175円 350円 2.60%/買
1.15%/売
3.90%/買
【おすすめポイント】
1注文ごとの売買手数料ランキングでは、現物株、信用取引とも上位にランクイン! 日経225先物・オプション取引の手数料もお得で、短期トレード派にとっても大きな魅力がある。その他、1日の信用取引の約定代金合計により、手数料が決まる「信用定額コース」もある。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。また、サイトに掲載された信用取引や投資信託のコラムは一読の価値あり。現在、信用取引の手数料が1年間無料になる「信用手数料0円プラン」を実施中! プラン提供期間中に新規で信用取引口座を解説すると、約1年間(240営業日)、回数無制限で信用取引の売買手数料が0円になり、非常にお得だ。。
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6位 ◆むさし証券⇒詳細情報ページへ
75円 175円 175円 320円 1.35%/買
1.15%/売
2.35%/買
【おすすめポイント】
1約定ごとプラン「トレジャースタンダード」は、2016年11月の手数料改定により、大幅に値下げし、お得感が増した。制度・一般信用(買いのみ)ともに取り扱うが、買方金利が飛び抜けて低く、大手ネット証券の大口割引よりも低金利で取引が可能だ。同じく手数料改定により、現物取引の手数料も業界最安値水準まで引き下げられ、一躍ランキング上位に躍り出た! 信用取引手数料が最大10万円までキャッシュバックされるキャンペーンを実施中。期間は2019年6月28日まで。
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順位 1約定ごと信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用※1
7位 ◆東海東京証券⇒詳細情報ページへ
90円 180円 180円 330円 0.90%/買
1.15%/売
2.20%/買
【おすすめポイント】
オンライントレードのサービス「ダイレクト信用取引」では、制度信用取引のみの取り扱い。信用売買手数料は、2018年5月から値下げを実施して大幅にランクアップ! さらに、ダイレクト信用取引口座を開設すると、信用取引だけでなく、現物株手数料も業界最安水準になる。買方金利が0.90%(制度)、2.20%(一般・無期限)と一般的なネット証券よりも低金利なのもメリット。
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8位 ◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円
0円※1)
180円 180円 350円 2.80%/買
1.10%/売
2.80%/買
1.10%/売
【おすすめポイント】
一般信用は、無期限、短期、デイトレードに対応し、売建も可能だ「超割コース」は大手ネット証券の中でもSBI証券と並んで最安。約定50万円超なら一律350円で取引ができる。また、1%のポイントバックもお得。さらに貸株や投信の残高、信用新規建金額・残高に応じて大口優遇が適用され、3カ月間手数料が無料、ポイントバックは2%になる。また、1日定額制コースなら、1日10万円までなんと無料に! 一般信用取引では、日計り取引「いちにち信用」の手数料が無料、さらに売買代金100万円以上で金利・貸株料が0%になる。代用有価証券としては、国内株式に加え、2018年9月から投資信託も利用が可能になった。取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用している。
※1 1日定額制プラン。手数料の1%分のポイントバックあり
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8位 ◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円
0円※1)
180円 180円 350円 2.80%/買
1.15%/売
2.80%/買
1.10%/売
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつ。最大のポイントは、1日定額制なら1日10万円までの売買手数料が0円ということ。大口優遇制度があり、条件をクリアすると、信用手数料が無料となる。手頃な手数料はもちろん、「日計り信用成績表」や「HYPER先物成績表」など、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託やIPOの取扱い数はトップクラス、PTS取引(私設取引システム)も利用可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、12度目の1位を獲得。
※1日定額制プラン。
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順位 1約定ごと信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用※1
10位 ◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 180円 180円 760円 2.98%/買
1.15%/売
2.79%/買
1.50%/売
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループの一員。一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつで、売短(14日・貸株料3.9%)から選べる。建玉残高などに応じて、手数料が無料になり、金利優遇が段階的に上がる「ゴールドプラン/プラチナプラン/ダイヤモンドプラン」を用意。条件は前月の建玉残高「3億円/15億円/30億円」となり、ヘビーユーザーほどお得な優遇プランが適用される。代用有価証券の貸付けができる「代用貸株」サービスを提供しており、信用取引コストの削減にも使える。また、逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるのは、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! また、東証とPTS市場の気配を比べ最良気配を検知して注文する「SOR注文」が便利。東証の気配よりも有利な価格で約定できる可能性がある。
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11位 ◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
95円 190円 190円 355円 2.80%/買
1.15%/売
3.47%/買
1.50%/売
【おすすめポイント】
「取引毎手数料コース」は2017年11月から信用取引手数料を値下げ。約定200万円超は一律1000円と上限が設定された。。制度信用取引、一般信用取引の両方を取り扱う。リスク管理のサービスが充実しており、個人投資家のリスク管理を考えたサービス「スタート信用取引」、信用取引自動決済発注サービス「みまもるくん」などが、無料で利用できる。
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12位 ◆内藤証券⇒詳細情報ページへ
248円
0円
248円
0円
448円
0円
448円
0円
2.98%/買
1.15%/売
3.61%/買
【おすすめポイント】
1約定ごとプランは、約定額30万円以下が手数料248円、30万円超が448円とシンプルな料金体系。その他、一日定額プランもある。制度信用取引、一般信用取引(買いのみ)の両方を取り扱う。会社の特徴としては、中国株に強みがあり、香港、上海、深センに加え、中国本土の人民元建て上海A株、深センA株にも投資ができる。中国株でもさまざまな銘柄に投資してみたい人に役立つ証券会社だ。中国株のレポートや銘柄情報も豊富
※一般信用取引の新規建て手数料(1約定ごと)は、約定代金にかかわらず0円。
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順位 1約定ごと信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用※1
13位 ◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
300円
500円
1000円
3.10%/買
1.15%/売
4.10%/買
2.00%/売
【おすすめポイント】
1約定ごとの料金プランがなく、信用取引と現物取引をあわせた1日の約定代金合計で手数料が決まる「ボックスレート」を採用。最大のメリットは、1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。少ない資金で複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にもおすすめだ。デイトレード限定で手数料が無料(金利・貸株料が0~2%)となるサービス「一日信用取引」も使いやすい。一般信用の新規売りができる数少ない証券会社のひとつ。2016年度JCSIの顧客満足度調査・証券業種で第1位を獲得している。現在、初めて現物取引をする、または久しぶりに取引をすると抽選で50名に1000ポイントが当たるキャンペーン中。2019年7月31日(水)まで。
※1日定額制プラン
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14位 ◆岡三オンライン証券⇒詳細情報ページへ
99円 300円 300円 500円 2.60%/買
2.00%/売
2.80%/買
【おすすめポイント】
1日定額プランだと、1日20万円まではなんと売買手数料が無料! 取り扱いは制度信用取引と一般信用取引(無期限)の買建て。大口優遇制度「プレミアムゼロ」では、前月の日本株累計売買金額が20億円以上、または投資信託の平均残高が3000万円以上の場合に、1日定額プランの信用取引手数料が0円となる。独自開発の取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも導入が簡単な無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けをしたい。現在、新規で信用取引口座を開設すると、2019年3月29日(金)まで最大3カ月間、信用取引(制度・一般)の新規建・決済にかかる取引手数料(税込)が全額キャッシュバックされるキャンペーンを開催中!
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15位 ◆丸三証券⇒詳細情報ページへ
200円
300円
500円
1000円
2.65%/買
1.15%/売
【おすすめポイント】
上記の「銘柄コース」は、現物取引・信用取引とも、同一日・同一銘柄・同一取引の売買代金合計に対して手数料が発生する料金体系。ネット専用口座「マルサントレード」では、制度信用取引のみ。「月末の未決済建玉金額の合計が3000万円以上」などの条件を満たせば、信用取引手数料が建玉残高に応じて20〜100%がキャッシュバックされる優遇制度あり。また、独自の情報提供に努めており、「週刊マルサントレードメール」では、銘柄紹介や実践的なツールの活用法などが読める。記事検索が可能な「日経テレコン21(丸三証券版)」は、スマホでも読みやすいデザインだ。
※「銘柄コース」
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順位 1約定ごと信用手数料(税抜) 金利(買)・貸株料(売)
10万円 30万円 50万円 100万円 制度信用 一般信用※1
16位 ◆岩井コスモ証券⇒詳細情報ページへ
80円 400円 400円 800円 2.69%/買
1.15%/売
3.69%/買
1.90%/売
【おすすめポイント】
一般信用取引で売建てができる数少ない証券会社のひとつ。1約定100万円までは、1約定ごとプランより1日定額プランのほうがお得なので注意。1カ月定額制の「マンスリーコース」という手数料プランもあり、多くの取引をする個人投資家にとってはお得だ。1日定額制プランでは、同日に同一銘柄を売買(日計り取引)すると、片道分の約定金額が1日の約定金額から控除される。スタンダードコースのデイトレ(日計り取引)は、取引手数料が無料、さらに1建玉の代金が200万円以上なら買方金利・貸株料も無料になる「デイトレFree」サービスがある。IPO(新規公開株)にも力を入れており、2018年は90銘柄中34銘柄ものIPO株を取り扱った。
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17位 ◆野村證券⇒詳細情報ページへ
477円 477円 477円 477円 3.00%/買
1.15%/売
3.00%/買
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて、現物、信用ともに売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。ランキングは、1約定ごと(30万円)の信用手数料を基準に作成。※1 一般信用の貸株料は無期限(長期)を記載。また「―」は、その証券会社で取り扱いがないことを意味します。
もれなく2500円プレゼント 売買手数料は業界最安! 売買手数料を大幅値下げ!
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岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
ライブスター証券
ライブスター証券
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【2019年7月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 949本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
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◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
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◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2663本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、アクティブプランなら1日合計10万円以下の売買手数料が現物・信用ともに0円とお得。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
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◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1181本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1040本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 0本
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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