1500万枚売れた「ボンボンドロップシール」開発者を直撃、ヒットの裏にあった「技術的こだわり」の正体 2026年3月14日 7:30 この記事を読む 株式会社クーリア開発部デザイナーの山崎菜央さん(左)と社長室室長の倉掛誠一さん(右) 着せ替えシールは当時の平成女児たちにウケて大ヒットした商品 右側が目に訴えかける力の強い平成的なデザイン。左側のおはじきシールも昔からある商品 記事ページへ この記事を読む 関連記事 V字回復を遂げた「ねるねるねるね」が発見した、現代っ子たちの“味覚の変化”とは? 大北栄人 キン消しで家が建った!ブームをけん引した町工場が今つくっている意外なモノとは? 大北栄人 「キン肉マンやってくれませんかね?」昭和の大ヒットおもちゃ誕生のきっかけが意外すぎた 大北栄人 ペット用おむつを「洋服」に変えて市場規模5倍、シェア9割!ユニ・チャームの発想転換と普及作戦の裏側 ダイヤモンド編集部,清水理裕 特集 あなたにおすすめ